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なかむside
(あ、またスマイル連れてかれちゃった)
kn「あ。おい!」
na「グラスって奴だいぶ怒ってなかった、?」
sh「うん…」
無理矢理スマイルを連れて行くグラスに嫌気が指した
スマイルは今頃大丈夫なのか心配で仕方がない
br「なんかさ〜。危ない気がするんだけど」
kr「え。それな?」
kn「追いかけよう。!」
ここにいる皆が俺と全く同じ事を考えていたらしい。
ぶるーくside
教室に戻ったけどスマイルの姿が無かった、勿論の事グラスも居なかった
na「何処に行ったんだろ、」
br「見当たらないよ〜。」
sh「…」
…?
kn「別れて探すk」
sh「トイレだ、!」
kr「え。なんで?」
sh「勘」
kn「勘って、w」
br「…」
(確かに、トイレは考えつかなかった。でももしトイレに居たとしてもなんで、?)
na「行ってない所は取り敢えず行こう!」
トイレに近づいた途端シャーくんが物凄い速さで突っ込んでいった
僕は突っ立てる事しかできなかった。
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