TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

注意⚠️

下手、旧国、


それでもいい方は↓









《アメリカ視点》


イタ王「何その目。僕、なんか変な事言った?」


イタ王は首をかしげる。

俺の知ってるイタ王は子供思いで優しかった。

こんなのイタ王じゃない。まるで。




アメリカ「………」



洗脳は確定で良さそうだ。


アメリカはイタ王に銃を向ける。


アメリカ「イタ王。何が目的だ。」


イタ王「ん〜。何だと思う?笑」


アメリカ「教える気なんてさらさら無いくせにそんな事言うなよ笑」


アメリカはイタ王の挑発に挑発で返した。


イタ王「ん〜酷いなぁ」


アメリカは何かがおかしいと感じた。


こいつの目的は多分俺達を殺すこと、または併合する事だろう。だが、さっきからあの攻撃以外実害的な攻撃は来ない。どうしてだ?




……いや、待て。ナチスはどこに行った!!!




ナチス「隙を見せるとはアメリカも落ちぶれたな。」


ナチスの銃がアメリカに向けられれる。


バンッ



アメリカ「ッ!」


銃弾がアメリカの肩をかする。


ロシア「アメリカ?!」


ナチス「チッ。外れたか…まぁいい。私の目的は違うからな」


アメリカ「なッ……!」


アメリカは嫌な予感がしてドイツを見る。




………アメリカの目の前からドイツは消えていた。



アメリカ「ドイツはッッ?!」


アメリカは思わず叫んだ。



ロシアはアメリカが言いたい事を理解したのか焦っていた。



ロシア「中国!ドイツがどこに行ったか分かるか?!」


中国もロシアの焦り方から尋常じゃない事を悟り喋り出す。


中国「分からないアル!いつの間にか消えて……」


イタ王「そんな事気にしてる場合じゃないんじゃない笑」


イタ王がピザカッターを持ってアメリカに斬り掛かっている。


中国「おらっ!」


中国はカンフーの動きで、イタ王を蹴る。


だが、イタ王も全く学ばない訳では無い。


イタ王は受け身を取り、標的を中国に変える。


イタ王はもう一つの武器……拳銃の銃口を中国に向ける。、




バンッ














#

loading

この作品はいかがでしたか?

491

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚