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枯れた物語に蓋をして

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枯れた物語に蓋をして

3 - 第3話〜過去に戻ってやり直し〜

♥

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2025年05月10日

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うわぁぁぁ、

ネタがねぇけど書くゥゥ!!、

スタート










俺はナチス・ドイツと条約を組んだ

その日からナチスに、触れたいって思うようになったよ


なんでなんだろうな



卍「ソビエト連邦かよろしくな、 」


「ソ連でいい…」


卍「そうか、ソ連 よろしくな !」



ナチスは俺の事を忘れてたんだよ

悲しかった今にでも泣きだしかった

どうして どうして 俺は ナチスと…

でももう …この時には










戻れない






現実って残酷だ … 過去に戻れたらッ
















戻れたらなァ …







?「お困りかい 青年 !!」


   「誰だテメェ」


?「おやおや 警戒心が強いようで?」


   「うるせぇ」


?「君 過去に戻りたいって言ったよね?」


  「言ったけどなんだよ」


?「テッテレー!!過去にモドレール(?)」





なんだそれ…

以下にもデタラメそうな名前…




   「デタラメ そうな 名前 だな」


?「ちゃんと過去に戻れるよ?」


?「ほら使って!」


?「握りながら目を瞑って戻りたい時期に戻れるよ その時の身体にも戻れるよ!」


   「マジか!!」




俺は早速試した




?「あー待ってよォ!!」


?「行っちゃった…」


?「失敗すると戻って来れなくなるのに…」


🇵🇱「まァ、ソ連だし行けるか…」












終わりー‼️

ソ連はこれからどうなるんだろうね‼️

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