テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
はいども〜
(キッッッッッッッッッッs)
ということで はい 新しいのに手を付けました⭐️
推しがビビってるのって可愛くないですか……!?(え こいつキm)
ということで
文豪ストレイドッグス×ホラーって感じです⭐️
まぁ見ればわかるさ⭐️
中也くんの恐怖体験〜
俺は任務を終え、夜遅くにマフィアの拠点に戻ろうとしていた。赤レンガが連なった洒落た街を抜ける一本道、いつも通る慣れた帰り道。
しかし、その日は妙な違和感があった。
「……あァ?」
少し先の街灯の下に、見知らぬ男が立っている。背が高いもンで太宰かと思ったが、砂色のコートではなく黒いコートを羽織り、顔は影に隠れてよく見えない。こんな時間まであの糞鯖が何してようが俺には関係ねェ。俺は今疲れてるンだ。彼奴が何を言っても今回ばかりは無視を決める
けれど、近づくにつれて違和感は強くなる。
その太宰らしき男は先程から微動だにしてねェ
まるで時間が止まったのかと思うくらいそこから動いていねェンだ
俺は珍しく気味の悪さを感じつつもその男の横を通り過ぎようとした____が
すれ違う瞬間に、俺は好奇心が勝って其奴をチラリと見た。
――その瞬間、冷や汗が流れるのを感じた
其奴の顔には、目も鼻も口もなかったンだ。
「――ッハ!?!」
俺はすぐさま後ろへと飛び跳ねた。重力で潰してやっても良いが此奴は駄目だ。今すぐここを離れろと俺の脳が告げている。異能を使って宙へと舞い、脳裏にまだ彼奴の顔(?)が焼き付いているがともかく俺は拠点へと急いだ
拠点に着き、戸を開けて中に飛び込んだ。今も背筋に冷たいものが感じられる
「……ッおいおい…….なンなんだよあれ……」
気でも紛らわせようと顔を洗おうと思い、厠へと行く
冷水を顔に当てると少しは気が紛れた―――しかし、そこで俺はふと気づいたンだ。
鏡に、自分の顔が映っていないことに。
「中也さ〜ん。起きてくださ〜い」
「ン….ってうおぁっ!?樋口!?」
目の前には樋口がいた
どうやらいつもの間にか寝ていたらしい
さっきのは夢か….慌てて顔を触る。ちゃんと顔はある 奇妙な夢を見たもンだ….そう安堵した
「頼まれた資料を持ってきました」
「あ、芥川先輩!!お疲れ様でs」
「煩い樋口」
「すみません!!」
ッたく…いつも通りだな此奴等….
「おう、悪りィな、其処置いといてくれ」
そう顔を上げ返事をする
「………は?」
無かった。夢じゃねぇ。さっきのは。俺がさっき見たのは夢なンかじゃねェ。
樋口の、芥川の、顔が
――無いんだ。
ハァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜イ!!!!
滅茶苦茶ご機嫌y((((
こんなゴミ作でも書いてると怖いですね……
明日鏡見て自分の顔が…..無い..だと….!!?
CO2
66
aririn
104
#文スト中原中也夢
茉莉(まつり)
9,701
#本編第一部をほぼ全員が学生で、敵味方全員生存大団円で終わらせた世界線
葉曖麗奈 新垢
204
ってなりたくない人はハート&フォロー&コメント下さい(*ノω・*)⭐️(こいつ強欲だn(((
それではばいひりゅ⭐️
次は誰にしましょうかねぇ〜