テラーノベル
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⚠️ 右左⚠️
左手さん、可哀想、号泣
それでもいい方はどうぞ🙇♀️
依頼後…
千「うぅ…疲れたぁ…」
右「今回の依頼はだいぶ長引きましたからね…本当にお疲れ様です。」
右「この後はもう予定もないですし、ゆっくり寝て休んでください。」
千「うん、ありがとぉ…」
右「私と左手は、まだやらなければいけないことが残っているので。」
千「よろしくね、ところで左手くんは…?」
右「たしかに、いませんね、眠っていなければいいのですが…」
千「右手くん、よろしくね、僕はもう寝るから…」
右「えぇ、」
左「わぁッッッッ!!!!!」
千「うわ゛ぁぁぁぁあ!?!?」
右「ッッッッ」
左「ふはッ、千トビビりすぎだぜ(笑」
千「もう!驚かせないでよ!!」
左「だって、おもしれぇもん(笑」
千「酷い(泣」
千「右手くん、助けてよぉ(泣」
右「はいはい、左手、辞めてあげなさい。」
右「千トは疲れているんです、休ませないと、」
左「ちぇッ、つまんねぇの、わぁったよ…」
千「右手くんありがとう、おやすみ〜。」
右「えぇ、しっかり休んでください、おやすみなさい。」
千トが寝室に行ったけど、千トがいねぇとつまんねぇんだよな…
兄貴は真面目すぎてつまんねぇし。
左「兄貴〜、今日することってなんなんだよ、?」
左「仕事があるなら、さっさと終わらせよ〜ぜ。」
右「えぇ、そうですね。」
そう言うと、急に兄貴がソファーに押し倒してきた。
左「うおッ、」
左「ッてぇなぁ!!何すんだよ!?」
なんだよ…と思っていると、兄貴が俺に口付けをしてきた。
左「ん”ッッ!?!?」
左「ん゛ッ♡ふ”ぅ♡…ん゛ん゛?!?!♡♡♡」
酸素を取り入れるために少し口を開けたら、兄貴の舌が侵入してきて、絡めてきた。
左「ん”ぅッ♡♡あぅ゛♡ッ、」
(なげぇなげぇなげぇ!!)
右「…♡」
左「ん”ん゛ぅ♡♡♡」
自分から兄貴を引き離そうと押すが、兄貴の馬鹿力には勝てず、逆に抑えられてしまった。
左「あ゛ぅ♡♡えぁ゛♡ッ~…」
左「あ゛あ゛ぁぅ…♡♡」
酸欠で失神するところで兄貴が口を離した。
目の前がバチバチバチッと弾ける。
過呼吸気味に、息を吸い込む、
左「カヒュッ、ヒュふーー♡はぁ…」
左「…な、何すんだよ?!?!死ぬところだっただろ!!」
右「死にませんよ、そんな事じゃ」
そう言って、兄貴は気味悪い笑みで、こちらを見つめてきた。
左「ひ゛ッ、」
右「ですが本番はここからなんですよ左手♡」
俺は、その言葉で背筋が凍った。
右「では、早速…」
左「ッは?何して」
何を言っているのか、よく分からないと思ってきたら、
慣れた手つきで俺の服を脱がしてきた。
右「細くて白い…綺麗な身体ですね。」
#ハンドレ学園
ルナサ・オルシェ
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炭酸@サイダー🌠💙🎧️
2,124
千ト大好き日本好き
216
#解読者さんと繋がりたい
左「は、ははッ変態かよ、」
右「あら、そんな事を私に言っていいんですか?」
左「チッ」
右「随分生意気なようですねぇ、まぁその舌打ちも、すべてできなくなりますけどね♡」
左「ッは?どういう…」
ぬぷ…♡
左「ひあ”ッ?!♡」
右「あら、こんなので感じるなんて………」
左「兄貴、なんでそこ俺の尻、…///」
右「ふふ♡」
ぐちゅ、♡ぬちッぬち♡、、…コリッ♡♡
左「ぁ゛♡♡ふぁ゛ぅ♡ん゛あ?!?!♡♡♡」
兄貴が、俺の肉壁を掻き回してくる。
右「あら、左手のいい所、見つけちゃいました♡」
こりっ、♡コリュッ…ぬちゅ♡♡
左「あ゛♡♡へぇ゛゛ッ♡よ゛くな”ぁッ♡♡」
右「嘘はいけませんよ、ここはこ〜んなに反応しているのに♡」
スルッ…
左「あ゛ぅ、♡」
そう言って、俺のモノを優しく触れてきた。
でも、今の俺はすぐに反応してしまう。
右「では、失礼します…」
ずっちゅん!!♡
左「ぁ、い゛ッッッッ」
右「すみません、少々痛みましたか?」
あいつ…!急に入れやがって!!!!!
お前のがどれだけデケェのかわかってんのかよ、!
ぱちゅッ…♡ぱんッぱんッ♡♡ズチュンッ!!♡
心配をしてたくせに、激しく腰を振られる。
左「お゛ッッッッッ♡あへ゛ぇ♡」
ぱんぱんッ♡ぱちゅッッ♡♡
左「や゛ぁ!!♡はげしッ♡いい゛ッッ♡♡」
右「いや、じゃないですよね?」
ばちゅんッッ!!!!!♡
左「お゛ッッッッ♡♡ビュルルル」
右「あら、もうイってしまったのですか?」
ぱんッぱん♡
左「お゛ほッッ♡う゛るせぇ”!!♡く”そぉ”っ♡てめ”ッ♡♡はなせ”ッ♡よぉ”ッ♡♡く”ぁ”ッ♡♡」
右「!、何回言ったらその生意気な口が無くなるんです、か!!」
ぱちゅッばちゅ♡♡
左「あ”がッッッッ!♡ごへ゛ッなさい!!♡あ゛やまる゛!!!!!あやま゛るから゛ぁ゛♡♡もぅ゛はなして゛ぇ”!!♡♡ビュルルルルル」
ぱちゅ♡ぱちゅぱちゅ♡どちゅん!!!!!♡
左「あ゛ッッッッヒック♡え゛ぇう゛♡♡
う゛わ”ぁぁぁ゛ぁん♡え゛ぇん゛゛!!!!!」
右「!?!?」
左「う゛ぇ♡ヒック、え゛ぐッうわぁぁん♡… 」
右「あ、ゆ、左手!すみません、いじめすぎました、」
左「なんでッ♡なんも゛しでないのに!!♡いじわる゛するんだよ゛ぉ!!!!!♡♡、ヒック 」
右「左手が可愛すぎて、少々つい…」
右「すみません、」
そう言って俺を抱きしめてくれた。
左「…いい。」
右「ありがとうございます。」
翌日…
左「ふわぁ〜」
グキッッッッ!!!!!
左「い゛ッッッッッッだぁ!!!!!」
右「!どうしましたか?!?!」
左「の゛どめっち゛ゃい”てぇ゛んだけ゛ど!」
左「こ゛しも゛!!!!!」
右「本当にすみません!」
左「ふんッ、1週間俺に゛触れる゛な! 」
右「なッ、」
千「2人とも、何してるの、?」
右手が左手にひたすら謝るのを千トは、疑問に思って見てましたとさ…
コメント
30件
尊いッッッ 最高すぎます!勉強しよう…
ふぉーー! 最&高
え、待って待って待って第2話からもうこの展開!?😳💕 右手くんのギャップがすごすぎて声出たわ…普段は真面目で優しいのに押し倒しちゃうとか反則すぎん!?左手くんの泣き虫な感じも可愛くて、でも翌朝の「のどめっちゃいてぇ」で笑っちゃったw 兄弟の距離感が危険すぎて続きが気になる…!ひ〜先生、尊すぎて死にそうです😭🙏💞