テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
623
アイウエ@返信遅れます
304
コメント
4件
さらば私の理性
ぁ゙ぁぁぁぁぁすっごい好き!!!😇
ッッッッふぁッッ!!😭✨ほんと推しカプの久々供給にもうッッえぐいですッッ!リアルにキモい声でちゃいます…()最高ですねッッ…!もう愛してます(?)供給ありがたや…😭
性癖を詰めたカン腐集
第2弾_多独帝
注意
・事後
・ドイツ帝国疲れ果ててる
・後処理してるだけ
・ドイツ帝国とオーハン同棲してる
**↪︎ほぼドイツ帝国が監禁されてる**
※私が出してる多独帝集の世界線と同じ
・オーハンがかなりの変態かもしれない
________
今日はこのくらいでいいか、
絶頂の後のぼーっとする時間から我に帰る。
ずるる…と自分のモノを引き出し、ベッドのシーツで体液を拭う。
ドイツさんはまだぴくぴく、とまだ脳イキが止まらない様子であり、息を途切れ途切れしていた。
墺「ドイツさん、お風呂入りましょうか」
今日も激しくし過ぎてしまったようだ。
ドイツさんからの返答はへにゃへにゃな言葉。その意味は分かっているからなんの問題も無い。
ドイツさんを少し起き上がらせ、シーツをアナルにとんとん、と当てる。
そうすればどろどろ、と自分の精液やらドイツさんの腸液やらが出てくる。
その時のドイツさんの虚ろな目が好き。
上目遣いの様な姿勢で私の顔をじと、と見てくるのは正直誘っているのではないかとも思ってしまう。
一通り体液を出し終われば、次はお風呂へ行き、残った体液などを流す。
ドイツさんはいつもは抱えられるのが苦手なはずなのに今日は何も抵抗をしなかった。
抵抗しているところも可愛くてよかったんだけどな…
お風呂に着いた時には、喘ぎ疲れたのかドイツさんはうとうと、と睡魔に襲われていた。
シャワーの流す音が聞こえると、次の作業を素早く終わらせるため、ドイツさんは私が精液を掻き出しやすいような姿勢になる。
この時間がドイツさんにとって屈辱的らしく、今日もタオルで顔を覆い、自分の顔、声が出ないようにしていた。
シャワーが人肌温度になると、ドイツさんは覚悟ができたのかのようにタオルを強く顔に押し付ける。
アナルを優しく、ゆっくり広げ、指を入れる。中は熱く、まだとろとろとしていた。
ドイツさんは声を我慢しているものの、喘ぐ声はもごもごと聞こえている。
…我慢しなくては、
ぐちゅ、ぐちゅ、という淫らな音が響く。周りが静かなのでよく聞こえる、
シャワーをアナルに近づけ、温水を当ててあげる。出てくる水は白く濁っている。
ドイツさんは掠れた声で喘いでいる。我慢しようとしている様だが、ほぼ聞こえているので意味はない。
水の色が段々と透明になってくる。
ナカの精液が出尽くしたのを確認した後、お風呂に入ることにした。
今日もいつもの私の膝の上にドイツさんが乗る、という体制で。
この姿勢でバックハグをする。甘えたいだけの、ただの気まぐれ。
首に顔をうずめると、心臓の音が聞こえ始めた。その音は時間が経つにすれ早くなっていく。
墺「顔見せてくださいよ。」
そっぽを向いてこちらを見ようとしない。
嗚呼、そうだ。
今日、背面座位でヤったもんなぁ…
あの声可愛かったなぁ、今日も感度高かったなぁなんて考えると、また勃ってきそう。
嗚呼…駄目駄目…。ここで襲ったらドイツさんに怒られて禁欲させられる…。
そういう時はいつも禁欲させたドイツさんから誘ってくるんですけどね。
ふふ、とつい笑いがでる。ドイツさんは振り返って顔を覗いてくる。
「もう一度なんて考えてないだろうな」
そういう睨み方をしていた。
墺「まさか、そんなこと考えてませんよ。」
おどけて言うと、ドイツさんはふん、と機嫌悪そうに口をへの字にし、少し鼻で笑った。
そしてまたそっぽを向いた。
墺「ちょっと〜そっぽ向かないで下さい!!」
嗚呼、本当に楽しい。
やっぱり、貴方に会えてよかった。
fin
短くなりましたがお納めください…