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ルフの舌が乳首を執拗に愛撫し、みさきはもう快感で頭がぼうっとしていた。体は熱く、疼くおまんこからは愛液がとめどなく溢れ、太ももを伝ってソファにまで滴り落ちている。
「んっ…♡ ルフ…もうだめ…気持ちよすぎて…」
みさきが喘ぎながら訴えると、ルフは乳首から顔を上げ、金色の瞳で彼女を見つめた。その視線は優しさに満ちているのに、どこか意地悪な光を宿している。
「お姉さん、気持ちいいんだね。…あれ?」
ルフの手がみさきの太ももに触れ、ゆっくりと下へと滑っていく。そして、濡れそぼったおまんこに指が触れた瞬間、彼は小さく笑った。
「ここ、濡れてるね。すごいことになってるよ、お姉さん」
「やっ…言わないで…恥ずかしい…!」
みさきが顔を真っ赤にして抗議するも、ルフは構わず指を動かし始めた。ぐちゅ♡という水音が部屋に響き、みさきは思わず体を震わせる。ルフの細長い指が、みさきの敏感な部分を優しく、でも確実に探り当てていく。
「はうっ♡ ルフ、そこ…だめっ…!」
「だめじゃないよ。お姉さんのここ、僕のこと欲しがってるみたい」
ルフはそう言いながら、中指をそっとみさきの中へと滑り込ませた。ぬるっとした感触とともに、みさきの内壁が彼の指を締め付ける。ルフはゆっくりと指を動かし始め、みさきの反応を楽しみながら手マンを続けていく。
「んっ…あっ…♡ ルフ、気持ちいい…やばい…」
みさきはもう快感に抗えず、腰を小さく揺らしてルフの指に合わせるように動いてしまう。ぐちゅ♡ぐちゅ♡と卑猥な音が響き、愛液がさらに溢れてルフの手を濡らす。
「お姉さん、すごいね。こんなに感じてくれるなんて、僕嬉しいよ」
ルフはもう一本指を加え、二本でみさきの中をかき回し始めた。敏感なスポットを的確に刺激され、みさきは背中を反らせて喘ぎ声を抑えきれなくなる。