テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
「ひゃうっ♡ ルフ、そこ…そこやばいっ…! もう…イっちゃう…!」
「いいよ、お姉さん。イってごらん。僕、見ててあげるから」
ルフの声は甘く、どこか命令するような響きを帯びていた。彼の指がさらに速く動き、みさきのおまんこをぐちゅぐちゅと掻き乱す。快感の波が押し寄せ、みさきはもう限界を迎えそうだった。
ルフの指がみさきのおまんこをぐちゅぐちゅと掻き乱し、敏感なスポットを執拗に刺激する。快感の波が次々と押し寄せ、みさきの体はもう限界寸前だった。むちむちのわがままボディが震え、黒髪が汗で額に張り付いている。
「んっ…♡ ルフ…もうだめ…頭おかしくなる…!」
みさきが喘ぎながら訴えると、ルフは金色の瞳を輝かせて優しく囁いた。
「いいよ、お姉さん。イってごらん。僕、見ててあげるから」
その言葉に背中を押されるように、みさきの体が一気に緊張し、そして――。
「おおっ♡ んおぉ〜〜♡♡ いくいくっ、ルフの手マンでイクゥっっ♡」
みさきはとろとろに蕩けた声で叫びながら、全身をビクビクと痙攣させて絶頂を迎えた。おまんこがルフの指をきゅうっと締め付け、愛液が溢れ出してソファをびしょ濡れにする。でもそれだけじゃなかった。快感があまりにも強すぎて、みさきの膀胱が緩み――ジョロロロロロと勢いよくおしっこが漏れ出てしまった。
「ひゃうっ♡ あ、あれ…!? お、おしっこ…出ちゃってる…♡」
みさきはイった余韻でぼんやりしながらも、自分の下半身から溢れる液体に気づいて顔を真っ赤にする。ルフの手も、太ももも、ソファも、みさきのおしっこで濡れてしまっていた。
「お姉さん、すごいね…こんなに気持ちよくなってくれるなんて」
ルフは驚いたように目を丸くしつつも、どこか嬉しそうに笑う。彼の手はまだみさきのおまんこに触れたままで、濡れた指をゆっくりと引き抜くと、愛液とおしっこでテカテカに光っていた。
「うぅ…恥ずかしい…ルフのせいでこんなことに…!」
みさきは顔を両手で覆って呟くけど、体はまだ快感の余韻に震えていて、隠しきれない満足感が声に滲み出ていた。ルフはそんなみさきを見て、優しく頭を撫でてくる。
「お姉さん、かわいいよ。気持ちよかったなら、それでいいよね?」
「う、うん…気持ちよかった…けど、ちょっと恥ずかしすぎるよ…」
みさきが小さく頷くと、ルフは満足そうに微笑んで、さらにみさきに寄り添ってきた。
みさきは絶頂の余韻とおしっこを漏らしてしまった恥ずかしさで、ぼんやりとソファに体を預けていた。快感で頭がまだふわふわしていて、ルフの優しい手が頭を撫でる感触に安心してしまっていた。その油断が、みさきを次の展開へと引き込む。
「お姉さん、気持ちよかったなら、それでいいよね?」
ルフの甘い声に頷きながら、みさきは目を閉じて少し休もうとしていたその瞬間――。
「えっ、待っ――!」
ドチュン♡
ルフの巨根が、みさきの濡れそぼったおまんこに一気に突き入れられた。あまりの衝撃にみさきの体が跳ね上がり、目を見開いて喘ぎ声が漏れる。
「ひゃうっ♡ ル、ルフ!? いきなりすぎるって…!」
「お姉さん、油断してたね。僕、もう我慢できなかったんだ」
ルフは少し意地悪く笑いながら、腰をぐっと押し進める。彼の巨根がみさきの奥深くまで到達し、子宮の入り口にちゅっ♡とキスするような感覚が広がった。みさきのおまんこはルフの大きさに合わせてぎゅうっと締め付け、愛液がさらに溢れて卑猥な音を立てる。
「んおぉっ♡ ルフ…おっきすぎ…子宮まで届いてる…♡」
みさきは快感と驚きで声を震わせながら、ルフの肩にしがみつく。ルフはそんなみさきを見て、金色の瞳を輝かせながら腰を動かし始めた。ちゅっ♡ちゅっ♡と子宮と巨根がキスを繰り返し、どちゅどちゅ♡という激しい音が部屋に響き渡る。
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!