テラーノベル
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神奈は自分の部屋に行った。
(神奈)「桃乃...?」
(桃乃)「あ、きたきた。待ってたんだよ!」
(神奈)(桃乃が勝手に来たんじゃん。」
(桃乃)「なにするぅ?うち嘘人生ゲーム持ってきたの!
※嘘人生ゲームは存在しません。一様名前変えといただけです。ご了承ください。
(神奈)「あ、ありがとう...」(桃乃、気づいてない...?)
(桃乃)「なんか、いつもと違って静かだね。」
(神奈)「あ、ごめんごめん。」
(桃乃)「さ、ゲームやろ!」
(神奈)「うん。」
二人はゲームをした。
(桃乃)「イェーイ!うっちの勝ち〜!」
(神奈)「あぁ負けた〜!」
(桃乃)「なんか、弱くなかった?www」
(神奈)「だって私持ってないもん。」
(桃乃)「あ、そっかそっか、ごめん。」
(桃乃)「そうだ。話したいことあってさ。」
(神奈)「何?」
(桃乃)「さっき、遥斗くんと買い物してたよね?」
(神奈)「え、買い物?」
(桃乃)「私見たんだよね。二人が買い物してるところ。」
(神奈)「見間違えじゃない?」
(桃乃)「ほら。またそうやって、誤魔化そうとする。」「いい加減にしてよ。」
(神奈)「別にそんなつもりない!」
(桃乃)「もういい。帰る。」
(神奈)「桃乃...」
桃乃は帰った。
今日、手抜きでごめんなさい!
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