テラーノベル
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こんにちは。つうんです。
えーっとね、前回の続き...書きます...ヤってる最中です。まぁあのね、声とか擬音語とかは省いてですねヤっておりますのでね、あのー喘ぎ声がほしい方はごめんなさい、他の方のをご覧ください...初めてなので塵でも大目に見てやってください。最後イラストついてます!あとえどの方が伸びますでしょ?皆さんどうせお好きでしょ?はい。では!良ければ読んでいってくださいな。
日本が連れていかれた先は、真っピンクの天蓋に、ふかふかのピンクの布団、そしてオモチャがたーくさん詰まった夢のようなラブホである。もちろん夢は_日本にとっては_悪夢である。まぁほかの連中からしたら幸福なのだろうが。さぁ哀れ、媚薬によってすっかり動けなくなってしまった日本。回らぬ頭で取りあえず抵抗してみる。
「はにゃしてくだしゃっ...んぅっ!」少し服が擦れただけでこのありさまである。びくりと震えた体が歯がゆくて、思わず唇をかむ。それすら何か感じてしまった自分がどうしようもなく情けなくて涙すら出てきた。日本の姿は、日本自身が思うよりもずっと扇情的である。抵抗できないままベッドに横たえられてしまった。
「さぁ...やっちゃおっか、日本?」全員が日本を見下ろしている。らんらんと輝く瞳の中に、異様なほどの欲が見え隠れしていた。
(すみません、いろいろ飛ばさせていただきます)
もう日本は何もわからなかった。自分の中に入ってくる巨大な棒。与えられる狂気的なほどの快楽と刺激が、脳内をぐちゃぐちゃに溶かす。今自分の中に入っているものは誰のものなのか。指なのか否か。それすらわからず、ただひたすらに鳴き続ける。意識が飛んでも飛んでも起こされ続けられ、いき続ける。すべてが敏感になってしまった体はびくびくと痙攣し続けていた。
(あーもう可愛いな♡)アメリカは腰を動かしながら思う。奥をつけばつくほど白い体は反り、震える。小さな口から洩れる甘い声がどうしようもなくエロティックで本当にかわいらしい。(こりゃ、止まんねぇわ♡)ふっと笑いながら思ったのだった。
ふふっ。思わず微笑む。(どうしてこんなになってしまうんでしょうね、この人は...♡)イギリスは小さな胸の突起をくりくりといじりながら奥をつく。(あれだけの媚薬でここまでなってしまうなんて♡普段から感度がいいのでしょうね...♡)自分のものにしてずぅっと、愛してやりたい。そう思うイギリスであった。
おまけです♡下手ですね♡
あーすみません。切りますね。これ好評だったら続き書きます。コメントとかいいねとかくださいね。あとで見返したら恥ずかしさで発狂するし反応がなかったら気まずすぎてそれはそれで爆散しますので...てことで。ではまた。
コメント
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グッ…最高…_:(´ཀ`」 ∠):
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