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BBQ

no side

PM 18:00

香坂『そういえばBBQしますか?』


葉月『あ 確かにやりたいかもでも場所とかあるの?』


香坂『バルコニーがありますし、なんとかなると思います』ニコッ


葉月『そっか!なら心配はいらないね』


鳳崎『よっしゃあああ!BBQやぁぁぁ』


深瀬『鳳崎さんはしゃぎすぎです落ち着いてください』


鳳崎『落ち着けるかいなりぃも帰ってきたしさらにBBQやで?』


深瀬『気持ちはめっちゃわかりますけど』


葉月『てか反町とかはどこにいるの?』


香坂『反町くんやタンタンにはそのへんの半グレを片っ端から脅してりぃさんについての情報を吐かせてます 連絡したのでもうそろそろ帰ってくる頃かと』

葉月『そうなんだ…みんな私のためにありがとう!』


香坂『いえいえりぃさんがいない間すごく寂しく感じましたよ こちらが礼を言いたいくらいです』


反町・タンタン『ただいま』


タンタン『りぃ姉ちゃんだ!』

ギュッ タンタンがりぃに抱きつく

葉月『わ!おかえり!心配かけてごめんね?』


反町『全くだ ま、まぁ戻ってきてくれて嬉しいけど//(超小声)』


タンタン『りぃ姉ちゃんが居ない間寂しかったよ〜』


葉月『ごめんごめん じゃあ今日たくさん遊ぼ?』


タンタン『うん!』


香坂『笑笑タンタンずるいですよ笑みなさんに伝えて来ますね』


葉月『はーい 先に準備しとくね?』


香坂『お願いします』


葉月『みんな〜BBQだ〜!バルコニーへれっつごー!』


反町『フン あまりはしゃぐなよ』


葉月『〜♫』


40分後〜

香坂『準備できましたね?お肉焼きますよ〜』


葉月『私も手伝うよ!』


香坂『いえゆっくりしていてください』


葉月『いや!私もやる!』


香坂『笑ありがとうございます とても魅力的だ』


葉月『も〜///』


香坂『笑笑』


香坂『タンタン達は遊んでていいですよ』


辰巳『香坂さん達お肉を焼いてくれるなんてお優しい』


タンタン『わーい!香坂兄ちゃんりぃ姉ちゃんありがとう!』


タンタン『みんなでかくれんぼしよ!アジト内ならどこでもいいよ!』


鳳崎『ええなぁかくれんぼなんていつぶりやろ』


タンタン『鬼決めじゃんけんするよ〜』


タンタン『最初はグーじゃんけんぽん!』

タンタン→パー 辰巳→パー 鳳崎→グー 深瀬→パー 反町→パー 烏丸→パー

鳳崎『なんで俺の一人負けやねん』


タンタン『30秒ね!行くよ〜よーいスタート!』


鳳崎『1、2、3…』

30秒後

鳳崎『行くでぇ!』

✂ーーーーーーーー

見つかった順番

1.辰巳

2.深瀬

3.烏丸

4.タンタン

5.反町


鳳崎『疲れたでぇハァハァ』


葉月『お疲れ〜ちょうど肉も食べ頃だよ』


タンタン『わーい!いただきまーす!』


みんな『いただきまーす』

その後も楽しくBBQを楽しみましたとさ

めでたしめでたし(?)




お読みいただきありがとうございますbyりぃ

明日はできれば2話あげますのでえお楽しみに

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