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「長く期間が空いたのでストーリーをぶっ飛ばします」
数日後の朝。
オムツの生活にも少しだけなれてきていた。
オネショのパンツオムツから通園用のテープオムツに着替えるところから一日が始まる。
ここ数日、保育園どころか自宅でさえトイレを使っていないさゆりは自分でオムツを当てることができるまでになっていた。
そうして保育用のジャージに着替え保育園に向かっていく。
保育園
(おはようございます)
挨拶をすませ、仕事の準暇をしていく。
「さゆり先生オムツ替えなくてもいいの?」
(あ、だいじょうぶです。。。)
なれたといっても普通の声量で、おむつ、と言われてしまうのは恥ずかしくないわけがない。
「一応確認させて」
「そろそろ入園も始まるからオムツ卒業する練習してもらわないと」
そういいながらさゆりのジャージを膝辺りまで下ろし、おもらしチェックがされる。
「ん?おもらしサインあるけどこれでもおもらししてないってゆうの?」
自覚がない時のオムツが濡れていることは最近数回あったものの大学を出たばかりの大人がオムツをあてていておもらしチェックまでされるのは少し戸惑ってしまう。
「いいわ、こっちきなさいおむつ替えてあげるから」
先輩の保育士に連れていかれるのはいつもの着替えスペースだった。
ここは遊びや食べこぼしなどできていた服などが汚れてしまった時などに着替えれる場所だった。
もとろんドアなどなく開放的なところだった。
おねしょやおもらし用に下着やオムツはあったがそれは園児用のもので保育士が着替えることは想定されていなかった。
小柄なさゆりは大きめの紙おむつを用意され
「さ、ここにきなさい」
言われるがまま先輩の前に仰向けになっいく。
「あなた知らないだろうけど昨日特別なオムツが届いたのよ」
「こんな大きなオムツなんて見たの初めてでドキドキしちゃうわ」
仰向けのまま手に持たれた紙おむつの方に目を向ける。
デザインはそのままサイズだけが大きくされていて園児用のものの3倍近くの大きさのあるものだった。
もちろん今身につけているオムツよりさらに大きく自分の目を疑うレベルで。
オムツには慣れていたが大きなオムツに少し興奮する自分がいた。
「よかったわねこれで横漏れも心配なさそうだわ」
そう言いながらあてているオムツのテープをビリビリと外し保育士とはいえ、園児ではないので恥ずかしさから少しだけ抵抗してしまう。
「あら?イヤなの? 」
「キレイにしないとかゆくなっちゃうよ」
前あてをめくられツルツルの股間がある。
「身体は少しだけ大人だけどアソコは赤ちゃんのままね」
濡れタオルで汚れた股間を拭いていかれる。
と、
「あら?もう交換なの?」
「来週から保育園始まるからオムツ卒業する練習しておいてほしいのに」
というのは園長先生だった。
「先生、彼女まだまだオムツ取れなさそうですよ 」
さゆりの股間丸出しのまま話をしていくふたり。
「あ、それ!昨日届いたってゆう新しいオムツ」
「ですです、さすがに大きくて驚いちゃいましたw」
そうして新しいオムツをあてられようとする。
「そういえばおむつパットもたのまれてなかったでしたっけ?」
「受け取っまたの〇〇先生だと思うんで聞いてきた方がいいですかね」
数分して戻ってきた先輩はもう1人の保育士を連れて帰ってきた。
「あ、園長おはようございます」
「あのオムツならあそこに」
手の先には大きなパッケージがあって
「あんなところにあったんですね」
「すいません、見落としてました」
それを持ってきて1枚取り出す。
大きな紙オムツを広げてその上に乗せる。
そしてさゆりの両足をつかんでオシリを浮かせるとスルスルとおしりの下に滑り込ませた。
!!!
大きな違和感を感じたさゆり。
それもそのはず、新しいオムツはデザインだけが赤ちゃんのものと同じなだけで、それ以外のモノは全てに大きく吸収帯もとても厚く作られていた。
今まで当てていたものとは比べ物にならない。
テキパキとさゆりの身体にオムツがあてられていく。
「できたわ」
あてられてしまったオムツはとても厚く仰向けになっていると腰からせなかまでが浮いてしまうほどだった。
「さぁ、起っきして」
とは言われたものの腰が浮いてしまい力がはいはらず自分で起き上がることができなかった。
見かねた先輩がさゆりの両わきに手を入れ、ヒョイと立たせる。
とても分厚い吸収帯が足の閉じるのを無理にさせがに股の姿勢になっていて
「ちゃんとオムツ見たいから上着脱がせるわよ」
着ていたジャージの上着も脱がされブラジャーと紙オムツだけになったさゆり。
胸の小さなさゆりはブラジャーも子供用のソレで身長や体型からいっても少し大きな子供にしか見えないほどだった。