テラーノベル
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前回の続きです!どうぞー!
藤澤「条件、、、?」
黒猫「そう、、、願いを叶える代わりに」
黒猫「悪夢を見ることになる」
藤澤「悪夢、、、?」
黒猫「それでも良いか、?」
藤澤「、、、良い、、、」
黒猫「、、、わかった」
藤澤「、、、ありがとう、、、
。゚( ゚இωஇ゚)゚。」
数日後
元貴「最近涼ちゃんなんか変じゃね?」
若井「分かる、、、!涼ちゃんじゃないみたいな、、、?」
元貴「そうそう、、、!仕草も若干違うし」
若井「なんか落ち着かないと言うか」
元貴「喋り方も違うし、、、」
若井「もしかして涼ちゃんじゃない?とか」
元貴「なわけ笑笑」
若井「でも、、、元貴、、、」
藤澤?「2人とも何話してるのー?」
若井、元貴「!!」
元貴「何も無いよ!大丈夫涼ちゃん!」
藤澤?「そっかぁー俺、、、あ僕今日用事あるんだった〜 」
元貴「わかっ、、、、」
若井「お前涼ちゃんじゃないだろ?」
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