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第3話です〜
今日はバレない方だよ!
それではスターティン☆
四季「あ,月詠さん遅い!」
月詠「あぁ,ごめんね今日の運勢を占っていたんだよ」
四季「程々にしろよな!」
月詠「わかってるよ」
四季「それより,今日はどこに行くんだ?」
桜介「買いもんだ」
四季「買い物?やった!なにを買うの?」
月詠「ちょっとまっててね,ふむふむなるほど,お揃いのアクセサリーを買えばいいらしい」
四季「なるほどな!じゃあ,早速行こうぜ!」
桜介「あぁ」
月詠と桜介と四季が買い物 中
四季「これとかいいんじゃねぇーか?」
*
*
四季がとったのは月と桜に月詠たちのイメージカラーの宝石がついたものだった
月詠「確かにいいね」
桜介「じゃあ,四季はどっちもだな!」
月詠「そうだね」
四季「わかったぜ!じゃあ,会計してくる!」
月詠「いや,ここは僕が払うよ」
四季「本当かありがとう!」
一方,無陀野たちはというと
無陀野「京夜」
京夜「どうしたのダノッチ?」
無陀野「四季は今ショッピングモールにいるそうだ」
京夜「なんでわかったの!?」
無陀野「GPS」
京夜「こわぁ」
真澄「おい,一ノ瀬任務って言ってなかったか?」
京夜「任務終わりに寄ったんでしょ?」
無陀野「たしかにな」
四季くんの方に戻るよ
四季「今日は楽しかった!」
桜介「それは,良かったな!」
月詠「四季くん,ゴミ付いてるよ?」
四季「本当か!どこだ?」
月詠「取ってあげるよ」
GPSをとる
月詠「はい,取れたよ」
四季「ありがとうな!」
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あはは笑笑笑笑 バレとる!!!笑笑 てか何で気づいたん?絶対ムダ先起こるやん!笑笑笑笑