テラーノベル
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zm×em
エネマグラプレイ
zm「emさんって、Mやろ」
em「はい?」
今日は、彼氏のzmさんと一緒にお昼ご飯を食べています.
昼休憩の時に、私はお弁当を持参して
今さっきまで、zmさんは焼きそばパンを咥えて美味しそうに食べていました.
zm「emさんって、なんやかんや痛いって言ってる時が一番気持ち良さそうな顔しとるよなぁ」
ーーえ″?
em「…ー?」
zm「凄く気持ち良さそうな顔しとるから、もっと『激しいプレイ』やっても……な?」
ご飯中に、なんて事を話す人でしょう。
最近、プレイの内容ばっかでどこまで制欲が強いんだかぁ…
em「『激しいプレイ』ヤっても見てもいいですよ?」
zm「ホンマに‼︎楽しみにしといてな〜♡」
目をキラキラさせ、ニコニコなzm。
激しくプレイって言っても、いつもと余り変わらないでしょう。
この時思ったことを、のちに後悔することになる…
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<後日>
zm「emさぁーん、服、脱いで」
仕事終わりのスーツ姿のzmさんがベットに上がってくる。
スーツ姿で髪を乱れていると……
emの背中に緊張が走る。
em「……、//」
zm「なにぃ、ジロジロ見て?さっさと脱げや、ヤるんやろ」ニヤニヤ
いつも、こうやってzmさんの雰囲気に飲み込まれる。
zm「しゃーないなemさん、脱がしたるわ」
zmはemの服のボタンを一つ一つ丁寧に外す.
em「ちょっ、どこ触って…、//」
さわさわ
掴むような触り方で、胸を触る.
zm「emさんって感度高いよなぁ、イジメがいがあるわ」(ボソッ)
em「……っ、」
zmさんのゴツい骨張った手が乳首を触る。
カリカリカリ
em「あっ、、う″ぅん//」
はぁッやば、いつもより頭が回らん//
zm「emさん、こんな少ない刺激で満足されたら困るんやけど」
カリカリカリ
em「うぅ″ぞ、zmさんっ//ちょっ//」
zm「俺に身を任せて、エーミール」
zmの甘い囁きと共に視界が暗くなった。
em 「あぁあ、ぐぅ//」(ウルウル
なにこれぇ、口と目が縛られてる//
zm「エーミール、その姿俺好みやわ♡」
ゾクッ
em「う″ッくぅあ//⁉︎」
zmの雄っぽい声と圧に反応して勝手に視界が歪み身体が絶頂する。
emの脳が体の反応に追いついていなかった.
em「ッ、アアハァ、ハァ//」
zm「なにされると思ってんの?エーミールってホンマにマゾやなぁw」
「そんなマゾなエーミールの為にエネマグラ買ってきてやったんやぞー?♡」
em「エネマグラって……//(汗」
エネマグラって、あの医療用で使うやつ?
聞いたことはあったんやけど……
zm「エーミール知っとるんか?モノホンのドMやなぁ」
em「ドMじゃないですよ……たぶん…」
zm「まぁ、無駄口叩けるのは今のうちやからなぁ?エーミール♡」
ッグチュグチュ
em「あ″ぁぁうぅ、きもち悪いぃ″//」
目の前がチカチカし、快感が迫ってくる。
絶頂出来ない、中に少ない刺激を与えるでまるで焦らしプレイのようだ
エネマグラはemの中はゆっくりと入る
zm「エーミール、もう少し我慢しといてな?」
zmが騙すような優しい声でemを弄ぶ。
ッグチュグチュ
em「うぅ″う//まだぁ?//」
また、同じ絶頂できない少ない刺激が通る.
zm「ッヒヒヒw、やっぱエーミールMやろ、勃ってるでw」
em「っ勃ってないぃ//こんな簡単に勃つわけないやん……」
私は、zmさんと会う前からずっとEDという病状に悩まされていた。
今でも、そんなに治ってないのに…
zm「はぁ、しゃーないイかせたるわ飛ぶなよ…、お互いに気持ち良くなるのがシェアやろ?」
耳元でzmが甘い囁きをする。
emはzmの色っぽい声に心身共に落ちていた
zmは一気にエネマグラをemの前立腺へ押し付けた。
ビクッビク
em「あ″ぁぐぅ…うぅうっぐぅッ//」
あっ、これホンマにやばいかも///
ッあとちょっとでイけるのにぃ;;
emの身体は快楽に耐えられるピクピクと震えている。
zm「物足りないんやろ?はぁ、ホンマ困った彼女《エーミール》やで…」
em「う″ッ、ぅうあっぁい″じ″わ″る″」
私はzmさん睨みつけたがzmには届かなかったようだ。
ずっと少ない刺激がいつまでもお腹の中心から全体に広がる
zm「emさんには伝えてなかったけどこのおもちゃバイブ付いとるんやでーいいやろ‼︎」
zmが無抵抗なemに向かって、脅すように怒鳴り、優越感に浸っているようだった。
emは足をガクガクし、まるで怯えているようだ
カチッ(強)
ヴヴゥゥゥ
em「ッあ″はぁゔ、く″ぅ//」
なにこれッ、いきなりぃ//
emの前立腺に強い振動があたる。
突然の刺激に、驚いているようだ.
zm「気持ちえぇやろ?」
emはうずくまりながら自分の口を手で押さえて甘い声が漏れないようにして、頭を縦に振っている.
zm「ふーん、素直やないなぁ、手ぇ邪魔や」
em「っん..ぁん″ぅんん″//」
ッチュ
クチュクチュヌチュッグチュ
チュパッ
em「う″ぅう//ぞむッさっつ//」
zm「あと少し我慢しい、イかせてやるから♡」
ッビクビクン
em「ッひぃ″あぁぁ″//」
zmはemの穴の中に、指を入れる.
エネマグラとzmの指が同時に刺激を与え、emの中はビクビクと反応している。
zm「エーミール、エネマグラの振動を指で強く押したらどうなるか…分かるよなぁ?」
zmは快楽で頭が回っていないemに問いかけた.
その状態のemが答えられるはずがなく、甘え声を鳴き続けるしかなかった
em「ッふぅ…//あぁ″ぁ//」
zm「まぁ、気持ちよさそうで何よりやけど耐えれるか、最後まで?…」
em「はぁ″ぁ、、ば″け″も″のぉ…//」
トントン
ヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥ
em「ッあ″ぅう″あ″、、くぅ//」
二回目の絶頂で、emはぐったりしている。
背中が反るような、快楽と共にemは意識を失った.
zm「ッヒヒヒw、派手にイったな」
em「ふぅふぅ、……」
emはzmの前で幸せそうにスヤスヤといびきをかいている.
zm「まだまだ、これからやで?寝てるんちゃうぞw」
zmはemを見て呆れたように言った.
emでくちゃくちゃになったベットを横目にzmはトイレに駆け込んだ。
この後、emが意識を取り戻しzmはemの穴がクリームパイみたい(意味深)になるまで襲ったらしい。
next……
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裏話
エネマグラのプレイをかきたぁーい.
結局、調教プレイじゃなくてエネマグラプレイになってしまったぁ、まぁ結果オーライ?
主は書いてる時めちゃくちゃニヤニヤしてます.よかったらフォロー、ハートクレメンス
次回 電話プレイ前半 knut
コメント
8件
ありがとうございます主様.....あなたは神です....
えっ、と、まずはありがとう(?) そんで、ありがとう(??) 最後に、ありがとう(???)
お久しぶりです!最初っから最高すぎます🥰🥰エネマグラちゃんと知らないけどめっちゃ好きです✨