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開いてくれてありがとうございます!

14話目は、浅倉の兄貴の夢小説です🙇🏻‍♀️✨


⚠ヤンデレ、愛重い⚠

地雷の方はブラウザバックをお願いします。

上の記載が大丈夫と言う方は、良ければ読んでいってください!🎶💭


୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧




🌅➡浅倉 潤

🚺➡夢主


🌅から逃げて、約数週間。

逃げた当日から数日間は見つかるかもしれないとビクビクしていたもののここまで見つからなかったなら大丈夫と自分に言い聞かせ、毎日楽しく過ごしていた。

『大阪から東北に来て…メアドも電話番号も変えた、、きっとこれからも大丈夫!!』

ある日の仕事帰り、ふと🌅のことを思い出しまた自分に言い聞かせる。

そして暫く歩き自分の住んでいるマンションに着く。

階段を上がり、自身の部屋の扉を開ける。

そしてリビングの電気をつけると、ソファに座っている🌅が目に入った。

「え…?な、んで、中入って、どうして…ここが、?」

🚺はその光景を目にしてパニック状態。

🌅はそんな🚺に目もくれずに

「やっと帰ってきたか。」

と一言。

「な、んで…ここに、」

「自分の女の家に居って何が悪いんや」

「ここ…東北、なのにっ…」

「丁度東北の仕事があったからな、🍓の兄貴に頼んでこっち来たんや」

なんて言いながら🚺に近づく。

「いやっ、こっち…来ないで、、!」

と叫ぶと🚺は玄関に向かい走る。

「はぁ…」

🌅は溜息を着くと🚺の背後を一瞬で取り、🚺の両手首を後ろに拘束し、口元に睡眠薬入りのタオルを押し当てる。

「んっ…!?」

その🌅の行動で🚺は更にパニックになり息をたくさん吸い込んでしまう。

その結果、🚺は直ぐに意識を手放した。

「ほんまに手のかかる女やな…」

とボソッと呟くと🌅はスマホを手に取り電話をかける。

「無事に “保護” できたわ。🚹(舎弟)急いで下に車回しとけ」

と言い電話を切る。

そして、🚺を抱き抱え一旦ベッドに寝かせると簡単に🚺の荷物を纏める。

荷物が纏め終わり、再度🚺を抱き抱えると

「もう二度と逃がさへんからな」

と🌅は呟きマンションを出た。


୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧


読んでくれてありがとうございました!

いつになるかわかりませんが、15話目を投稿するのでしばらくお待ち下さい🙇🏻‍♀️✨

気に入って頂けたら、♡やフォローをしてくれると嬉しいです🎶💭

コメントにて感想やリクエスト等、お待ちしております!

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