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#マフィアパロ
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#死ネタ、流血表現、暴力表現
ちい。こたつがめ
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時間をそのままに 始
(何があったのか)
(思い出せない)
(ネットで凛について調べるとは行ったけど…)
(私……)
「依存してるんでしょ 」
「姉だから、妹を守らないとって」
「っ、」
「な、何?だ、だれ?」
「私は、別に……」
「依存なんか、、してないって…」
「私、わたし…」
――――――――――――――――――――――――
「う~ん」
「結局凛さんってなんなんだろうね~」
「そ、そうだね」
(言えない)
(怖い…言うのが……)
「う~ん 」
「あっ、これ!」
『飴鈴 (あめすず) とは~~ 』
「え、、」
「あ、ご、」
「飴鈴って私なの!?」
「あ、う、うん」
「え!?さもさんしってたの?」
「あ、いや、えっと」
「なに!?なに!?教えて~」
「遠慮なく言わせてもらうね 」
「うん!」
「2人とも1度死んでる」
「え?」
「木 しらない?」
「あ、あの~」
(あ、、)
記憶がふわっと蘇ってきた気がした
そうだ。私。
でも、なんで今生きてるの?
「なんで、私生きてるの?」
「それは俺にも分からない…ごめん、、」
「とりあえず~ななさんに言いに行こっ!」
――――――――――――――――――――――――
おどろく視点
「世界を」
「壊すには…?」
さき 「全部背負えばいいわ」
「あとはー 」
この話を完結させれば
「終われるわ」
「な、なんでなのだ……?」
「だって、この話が完結すれば」
「まなが転生し███になって」
新しい物語が 登場するじゃない
「え、、それって……」
「ふふっ。何かおかしい?」
「お姉ちゃん、」
「うん?どうしたの?」
(っ…………)
声が一瞬で変わった気がした
すごく、ゾッとする
「あ、いや、」
「なんでもないのだ!」
「ありがとう……なのだ」
「まぁ、」
(っ!)
一瞬で最初の茨のような声にもどる
「待つしかないわね」
「壊すには」
「わかった……のだ」
――――――――――――――――――――――――奈な視点
「私は、」
「ななさーん!」
「べる!」
「あのね!飴鈴って」
「私たちなんだって!」
「え、、そうなの?」
「あ、うん」
かくかくしかじか
「死んでるのか~」
「それって」
「ゾンビ的な?」
「いや、時間が巻き戻ったような…… 」
「そんな…かんじの、」
「俺にもわかんないや」
「だよね~」
「あの、さもさん」
「どうした? 」
「ちょっと、来て欲しくて…… 」
「何か、あった?」
「本当は言いたくないのですが」
「ニグさん……」
「えっと、、 最近、、……」
「壊れてる ような気がして……」
「壊れてる?」
「はい……」
「空気というか……その、なんな…… 」
「まぁ、それは俺もちょっと思ったけど……」
「おふた方っ!」
「しぇいどさん!?」
「おどろくさんが、おどろくさんが、」
「見つからなくて……」
「見て、ませんか?」
「あ、いや」
「俺も…… 」
「ですよね……」
たったった
「あれって……」
「うん。 」
「しぇいどさん、完全に」
「おどろくさんにー」
依存 してるね
屋上 ななっしー視点
「はぁ、、、」
「私……」
「どうかしちゃってるのかな……」
「あ、」
「あ、ななさん、ごめん…… 」
「1人のとこ邪魔しちゃって……」
「あ、いや、特に……」
「ねぇ、一緒に……」
「ごめん」
「一人でいたい」
「っ……」
「悩みがあるならいって!」
「解決できるか分からないけど!」
「でもっ!……でもっ!」
「そういうの、やめて」
「え……………………………………?」
「余計なお世話」
「私、一人で生きれるから。」
「それじゃ、」
「”1人の”屋上、楽しんで」
がちゃ
「べる、、、べる、、、 」
「な、なんで、なんでっ!」
「私、私……わたし」
「何か……間違えてた……?」
「そんな、、そんなこと……」
「わた、、、、し、、」
??「やっと気づけたのですね!」
「だ、、誰……?」
「ばけは~ばけなのです!」
「えな。覚えてないよね。私たちのこと」
「何がしたいの……?」
「気づけてよかったね。って」
「煽りならいらない」
「ちがうのです!」
「べるさんは貴方のこと本当にー 」
「やめてっ!!!」
「やめて!やめて!」
「何も、、言わないで……」
「はーいっ!」
「主しゃんメンタルつよつよなのです……」
えなとばけ(路地裏)
「さき。」
「ななさんは終わらせた」
「ありがとう」
「つぎは、」
「べるしゃんなのです!」
「あとは、今、ガラス製な」
「しぇいどさんもだね」
「了解。頼むね」
「はーいっ!」
「はいなのです!」
「時間をそのままに」 終
――――――――――――――――――――――――
これを見ている皆さんへ(本文ではありません)
今回の話、正直分かりにくいと思います。
まぁ、少しましにするためにどこかの情報メモ の第2話 もしくはこの話の「パズルのような記憶」をご覧下さい(見てない人は)正直この話めっちゃ勢いできたので少し不安定です
ま、それも彼女達の状況と同じということで
次回予告:「進ませて」
それじゃあね~