テラーノベル
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エフィリス「フン!」
ニルが拳を思い切り地面に叩きつけ、衝撃波を飛ばすが二人の仮面ライダーはそれを回避する
デヴォイド「合わせるぞ」
アークナイト「了解!」
ニルのコアがありそうな部分を、デヴォイドがパンチ、アークナイトがキックをそれぞれ叩き込み、ニルが大きく怯む。
エフィリス「ヌゥっ!?」
デヴォイド「俺達のバトルフェイズはまだ終了してないZE☆早めに決めるか?ホシノブラックさんよ」
アークナイト「それもそうか、必殺技で即決める!」
デヴォイド「お膳立ては任せな」
デヴォイドがニルに一発ストレートを叩き込むと、ニルが倒れる。
エフィリス「……何故だッ、何故だ何故だ何故だァッ!!究極の力を手に入れたというのに、こんな人間共に…!」
デヴォイド「慢心してんじゃねえ、行け、ホシノブラックさん!」
その声に呼応するようにアークナイトがベルトを操作。
『破壊 滅亡 崩壊 忘却』
飛び上がるッ!
『パーフェクトアーク・ザ・クラックオブドーン コンクルージョン』
そのまま…ライダーキック!!
アークナイト「はあぁぁぁぁッ!」
そのままニルの胴体の中央をコアごと貫く!
エフィリス「そんな…バァァカァァなぁぁぁぁッ!!」
爆☆散
デヴォイド「…MISSONS COMPLETE」
アークナイト「以外にもあっけなかった」
変身解除
執行者「俺等が強すぎるんだよ」
ホシノブラック「ああ、なるほど…」
執行者「それじゃ、君は他の皆のとこに戻りな」
ホシノブラック「あちょ待っ」
オーロラカーテンでホシノブラックを強制的にテレポートッ!
執行者「…俺も、帰るか」
To Be Continued
コメント
3件
素晴らしかったです! ゴクウブラック:うちの作者すげぇな……
ホシノブラックの小説室🟪🟦
8
はにわ