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hkrp×kwmr
「上品と下品」
⚠️🔞
河村 「….どう、?」
福良 「….めっちゃ似合ってる」
「上品さがあっていいね」
僕は、今メイド服を着ている。
メイド服と言っても露出が無くスカートの丈も床に着きそうなぐらい長い
タイプのメイド服を着ている。
福良 「メイドさんでしょ?」
「俺の命令きいてよ笑」
河村 「….特別ね、」
福良 「やった〜!!」
「じゃあ、キスしてよ笑」
河村 「!?っ//わ、分かった、」
控えめなキスを福良にする。
したけど福良は、何故か笑っている。
河村 「なんで笑ってんの、?」
福良 「あー笑河村が可愛いすぎて笑」
河村 「どこが?」
福良 「キスしてとは言ったけど、
口にしろとは言ってないのにして
きたじゃん笑」
「何?
そんなに口にしたかったの?笑」
河村 「それは、ちがう!!//」
福良が仕掛けた罠にハマって恥ずかしくなってしまった。
福良 「次は〜」
「ベッドに寝転んで!」
河村 「う、うん分かった、」
河村 「寝転んだよ、?」
福良 「…♡」
寝転ぶと福良は、突然雄の目をして僕のことを見ている。
餌を目の前にした犬みたいだった。
福良 「してもいいよね、!!」
河村 「うん、いいよ♡」
(途中から)
ごちゅんごちゅん
河村 「お‘‘?!♡ふくらぁ♡もっと、!」
福良 「メイドさんがそんな態度とっていい
のかな〜笑」
河村 「…、ごしゅじんさまぁ♡ぼくのこと
をぐちゃぐちゃにしてください♡」
福良 「…喜んで笑」
上品に映ってたメイド姿の河村は、今動くたびにスカートが揺れ、せーし、汗、涙でとても上品と言えず下品なメイド姿になってしまった。
リクエストありがとうございます!!
リクエストくれた順に書こうと思ったら思いのほか躓いてしまい書きやすいのを先に書こうと思います。
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コメント
4件
良すぎて

めっちゃ好きです