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ヨイチ・ウィリアムズの

平凡かも知れない日常


ホーホーホーホーホーホーホーホーホーホーホーホーホーホーホーホー


ウ『君の数々の行動…やはり、建前上でも罰を与えたほうがよいと判断した』

ウ『と、いうことで、一週間フクロウ小屋の掃除…』

ウ『フォ~フォっフォッフォッ…』


コンコンコンコンコン

マ「全然スタートダッシュ出来てなかった…ちょっと決めたのに…」

マッシュはフクロウ達につつかれながら呟いた。

ギィ

ラ「手伝いに来たぞ」

ヨ「何かしでかしてないか見に来たが…大丈夫そうだな!じゃ、ランス、あとは頼む!」

マ「何だったんだ…」


ヨ「つっても何するか…あ、魔法強化するかな…何かそろそろ問題事が起きそうだし…」


ヨイチは空間作成魔法で、学校に影響が出ないようにし、杖を構えた。

ヨ「えっと…セコンズ…だよな…」

ヨイチは肺いっぱいに息を吸った。

ヨ「ボール・メーカー セコンズ メタビジョン!」

ヨ(見える…地形だけじゃない…魔力の形…色…)

ぐらっ

ヨ「ッ!」ドサッ

ヨ「これはまだムズいか…これを鍛えるには…何だ…?集中力?それとも魔力…?大量の情報に耐える脳か?ハハ…やっぱ知るのはおもしれぇな…自分のことを知るのは」



ヨ「ふー、疲れた…他に何するか…あ、詠唱無しで魔法って使えんのかな」

ヨイチは杖を構え、脳でイメージをした。

自分が魔法を使う姿・使う魔法・魔法の構成・魔法の被害…

ドォォオオン

大きな音と共にヨイチはその場に座り込んだ。魔力切れである。

「はぁ…限界か…寝よ」

ヨイチは魔法で作った空間を閉じ、自室のベッドにて浅い眠りに落ちた。

この短い睡眠の中、ヨイチは夢を見た。予知夢と言われるものだ。

此処では内容は伏せておくが、近い未来、起きるであろう未来である。



●作者の言い訳タイム

本当にすみません。暫くテラーに顔出せなくて!多分これからも暫く顔出せません!現在、pixivにて小説をポンポン出しておりまして、ポンポンネタが思い付くんです!しかも最近、伸びが良くて、最近投稿した小説がすぐにハート100越えたんです!テラーでは一人に何個もハート押せますが、pixivでは一人一個なので、100人もの方に気に入られ、感謝しか無いんです!…話がズレましたが、リアルの方も最近忙しい為、暫くお休みさせて頂きます。pixivにて載せている小説は、作者が暇だな~って思ったらテラーにも載せます。ちなみにリクエストも受付中です。書くのはpixivになりそうですが…あと、次いつ顔出せるか分かりませんが、ヨイチが戦うワルプルギスメンバーを決めてほしいです!オロルとアンサーは無しですすみません!!

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