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こわいこわいこわい!!!!

子供たちもその姿を見てか号泣

その紫の一人が車のスライドドアを開け

私達をジロジロと見てくる

!?!?!?

なになになにこわい、、

すると舐めるように私たちをみると

私のおさげを触った

その後何事もなかったかのように

また銃撃戦に戻っていった

何、、、今の、、

お下げをしてたから助かった???

そんな意味がわからない話ある?

相変わらず私はこの状況が理解できず

目の前で繰り広げられている

紫と迷彩たちの銃撃戦を見ていた

するとまた紫がこちらへやってきた

戦争の原因は私だった

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