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僕はすいの部屋へ入る
すいせい「ねぇ、これ飲んで」
はる「うん」
ビンに入った飲み物を飲むと、甘い味がした
はる「飲んだよ」
すいせい「寝かせないから」
そういうと
すいは僕をベッドへ押し倒した
はる「すい?」
すいは僕の言うことに耳を傾けず、僕の耳に息を吹きかけてくる
はる「ビクビク」
はる「僕がそっちだと思ったか?」
僕は、すいとの位置を交代させた
実はすいといると僕はタチ
他の人だとネコだけどね💦
はる「今日は沢山、可愛がってあげる」
続きはご想像にお任せします