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コメント
3件
わぁぁぁお。 手をふっかさんが簡単そうに押さえつけてんのいいですねぇぇぇ……
昔話に花を咲かせて。
深「ねえ佐久間」
佐「ん?なにー?」
深「佐久間がまだ中高校生だった時の話しよ」
佐「…は、なに言って…」
深「佐久間ってさぁ、昔はもっと甘えん坊だったよね_♡」
佐「え、ちょ…////」
佐「ねぇ、先生!俺先生が好き!」
深「うーん…ごめんね、」
佐「むむ…俺絶ッ対諦めないからね!!」
深「うーん…俺も佐久間くん好きなんだけどなぁ…クビになっちゃうからなぁ…」
-付き合い始めて半年-
佐「せんせっ…♡」
深「なぁに?それじゃ俺わかんない♡」
佐「うぅ…//// せんせ、の…でかお✘んぽ…ちょーだいっ…///////♡」
ブチッッ((理性 切
深「ごめん佐久間…止まんないかも♡」
ぐいっ…どさっ、♡
佐「ッ…きて…?/////♡♡」
深「お望みどーり…あげるよッ、!!」
-1年半目-
深「佐久間、おいで」
佐「ん?なに?」
深「そこ寝て」
佐「え…なんで?今日学校じゃ、」
深「良いからっ、ほらっ」
佐「うわぁっ、!! ってちょ、なんで来るのッ、///」
深「うわ、朝から勃ってるじゃん♡」
佐「き、気のせいだよッ、//////♡」
深「シコってあげる♡」
佐「えっ、ぉ”あ”ッ?!///やらッ、せん、せッ///♡♡」
深「ついでにこれ挿れるね♡」
_ぐりぐりっ、ぐちゅんっ♡♡
佐「ん”ぁ”ッ?! なにこれっ、//やら、////♡♡」
深「 “” 大人 の 玩具 ““ ってやつ?♡」
佐「おもちゃ…?//」
深「電源入れてみるね♡」
カチッ
ヴヴヴヴヴヴ♡
佐「へ”ぁ、!? なにッ、とめッ、と、めてッ///♡」
カチッ
佐「はぁ、はぁ…♡」
深「今日帰ってくるまで入れっぱなしね」
佐「えっ、なんでよ、//」
深「ふんっ、忘れたの?昨日クラスメイトとスキンシップ多かったからだよ…昨日ヤらなかったから、今日その分気持ちよくしたげる」
佐「ほっ、ほんと? わかった…我慢する、」
深「いい子♡ じゃ、俺行ってくるから」
佐「あ、そっか…行ってらっしゃい!!」
深「行ってきます。来る時気をつけてね」
佐「せんせーもね!」
深「うん。じゃ…」
ちゅっ…♡
佐「ん、む…♡」
ぷはっ、♡
深「行ってきます」
ガチャン
佐「んん、…せんせーのばかぁ…///♡」
-授業中-
先「えーここは_」
佐「コクリ…コクリ……((眠い))」
深(…あれここ佐久間のクラスだ…って佐久間寝てる、笑 起こしてあげますかぁ♡)
カチッ
ヴヴヴヴヴヴ
佐「ん”ッ?!///」
先「うわっ、どうした佐久間急に叫んで」
佐「い、”や”ッ、な”ッ、な”んでも”、な”い、ですッ…!!//// …ん”ぁ”ッ、?!///」
ガラガラガラガラ
深「○○先生。佐久間さん体調悪そうなんで俺が保健室連れてきます」
先「深澤先生!ありがとうございます。」
深「いえ笑 見回りしてただけなんで。じゃ、佐久間行こ……♡」
佐「せん、せっ…の、ばかッ、///」((ギロ
深「それも可愛いよ…♡」((耳 元
佐「ん”ぁッ…//♡」
-空き教室-
ガチャリ
深「よし、鍵閉まったねー♡」
佐「え、いや、なんで鍵、」
深「え?ヤるからでしょ♡」
佐「え、や…るの、?」
深「当たり前♡ここ空き教室だもん。教室とは別棟だし誰も来ないよ」
佐「いや、そういうこと、じゃ、 」
ちゅっ…♡
佐「ん”ッ?!」
くちゅっ…れろ…♡
佐「んぅッ…// ぅぁっ、せん、せぇ…//」
俺の両手は先生の左手に頭上で固められている。
深「んんっ、」
佐「んぅ、っ♡ ん”っ、はぅっ、♡」
ちゅぅっ♡ くちゅっ、れろ_♡
深「ぷは、っ♡」
佐「ぷはぁッ、はぁ、はぁ……///♡♡」
深「うわ、顔とろっとろじゃん…♡」
佐「きす…、はげしい、 から…//」
深「可愛いよ… “” 大介 “” ♡」((耳元
佐「ひゃぁ”ッ…?!… “” たつやっ “” …すきッ……///♡」
深「…もう我慢できねぇ…///大介、ごめん」
佐「へっ…?!///♡」
久しぶりにふかさく書いたわ…題名と内容先に思いついて…ペア迷ったけどふかさくにしました。
地味に2200文字超えてるのやば…
もう最近書くの下手すぎてモチベだだ下がりです…R18書く気起きない…
続きはありませんので。好きなだけ妄想広げてね♡
じゃあまたね!