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ねこパン
99
Lf_sh
1,001
『寝起き』🔞
14×6
・攻…14(石川祐希) 受…6(山内晶大)
・R18注意⚠️
・地雷注意⚠️
・口調違うかも…
・通報しないで…
〜〜〜〜〜
【祐視点】
今日は大会の決勝戦があり、日本は優勝を手にした。
いつもだったら疲れて移動中すぐに眠りにつくのだが、今日は違った。
試合に勝った興奮で眠れなかったのだ。
疲れを早く取るために寝たいけど…
何度寝ようとしてもやはり、身体がウズウズしてたまらない。
興奮が収まるまでスマホを見ていよう。
しかし、結局収まることはなく、バスはホテルに着いてしまった。
自分の部屋に着き鍵を鞄から出そうとした瞬間、ドアが開いた。
晶「あ、やっと来た」
出てきたのはヤマさんだった。
今回はヤマさんと相部屋をしている。
祐「もう来てたんだ」
晶「祐希が遅いだけだよ」
「ていうか…」
そう言いながらヤマさんは下を見た。
祐「?なに?」
晶「祐希何で勃ってんの?(笑」
祐「…え?」
本当だちょっと勃ってる…
晶「試合に勝って興奮しちゃったの?(笑」
祐「そうかも…」
晶「ふぅ〜ん…」
そう言うとヤマさんは近づいてきて耳元で囁きできた。
晶「なら、手伝ってあげる♡」
祐「え、手伝うって…」
晶「早く入って」
腕を引かれ寝室に連れて行かれる。
晶「下脱いで」
祐「いや、でも…」
晶「このままで皆に会えないでしょ?」
祐「それは…そうだけど」
晶「じゃあ、言う通りにして」
言われた通りに下を脱ぎベッドに座る。
足元にヤマさんが座り自分の物を触り出す。
シュコ シュコ シュコッ
祐「んッ…ふッ♡」
晶「きもちい?」
祐「うんッきもちいよッ♡♡」
シュコシュコシュコッ(速
祐「ぁッ、んッ…♡やばぃ、イくッ♡(ビュルルルッ」
晶「出るの早(笑」
ヤマさんの手に自分の液がついてる…
ヤバい…また興奮してきた♡
「出したのにまた大きくなってる(笑」
「興奮してんの?(笑」
祐「ヤマさん見たら興奮してきた…♡」
晶「…変態」
祐「もう一回手伝ってくれる?」
晶「いいよ♡」
クチュクチュッ
晶「ハムッ…ぁ”ッふッ、んッ♡」
まさか口でするとは思っていなかった…
祐「ちょっと!汚いから…」
晶「やらぁ♡」
グポグポッグチュッ
晶「はッ♡んッんッぁ”、ふッ♡んッ」
でも、物足りない…
祐「もっと奥まで咥えて?」
そういうと、ヤマさんは咥えたまま目線だけ
こちらに向け、これ以上は無理だと訴えかける。
けど、これ以上我慢できないので、俺はヤマさんに奥まで咥えて貰おうと頭に手を伸ばす。
それに気づいたヤマさんは俺の手を払う。
晶「ひゃま、ひない、でッ(邪魔しないで)」
「ぜんぶッ、おれがやりゅ、からッ(全部俺がやるから)」
どうやら、俺に手を出されるのが嫌らしい…
でも、このままはな…
そう思っていると
使っていなかった手を使って根元の部分を扱い始める。
ジュプジュプッ シュコシュコッ
晶「はッ♡んんッ、ん”ッ♡」
祐「やばッ♡」
晶「ひもひぃ”?(気持ちい?)」
祐「うん気持ちいよッ♡」
そう言うと嬉しそうに見つめてくる。
祐「んッイきそう…だから離して?」
晶「ぁ”ッ、んッ♡♡ふッ」
祐「ちょっ…もう出ちゃうから…」
晶「だひてひぃ”よ(出していいよ)」
そう言われた瞬間気が緩んだ。
祐「ふッイくッ(ビュルルル」
晶「んッ(ゴクッ」
祐「ちょっと!汚いから出して…!」
晶「全部飲んじゃった…♡」
そう言い舌を出してきた。
それが逆効果でまた俺を興奮させた。
そんな事も知らずにヤマさんはシャワーを浴びに行った。
そして、寝室へ帰ってきて俺の前に立ち言った。
晶「この続きは夜ね…?」
祐「え?どういう…」
晶「じゃ、また後でね」
祐「ちょっと…!」
そう言うとヤマさんは俺の気持ちも知らずに食事会場へと向かって行った。
〜〜〜〜〜
軽くシャワーを浴びた後、ヤマさんの後を追い食事会場へと向かう。
ドアを開けると賑やかな声で溢れかえっていた。
ヤマさんどこにいるんだろう。
一緒に食べたいな〜
藍「あ!祐希さんやっと来た!」
奥の方に目を輝かせている藍がいた。
藍「祐希さん一緒に食べましょう!」
ヤマさんと食べたいけど…
藍のこの笑顔に弱いんだよな〜
祐「いいよ」
藍「やった〜!こっちです!」
子犬がはしゃいでるみたい…(笑)
まぁ…明日の朝一緒に食べればいいか
〜〜〜〜〜
藍「やっぱり、優勝するのって本気で喜べていいですよね!」
祐「そうだね。やっぱり、たとえ準優勝だったとしてもどこか喜びきれない自分がいるからね」
藍「それにしても最後の祐希さんヤバかったですね!カッコよかったな〜」
祐「あれは藍が綺麗にレシーブしてくれたおかげだから」
藍「いやいや、あそこで祐希さんが決めてくれなかったら体力的にヤバかったですから…」
深「はいはい、今日は祐希も藍も皆凄かったよ」
藍「そうですか?照れますね!」
「まあ、今日は優勝したんですし沢山飲んじゃいましょう!」
そう言いながらグラスに注がれていたお酒を一気に飲む。
関「ちょっと藍!飲み過ぎないでよ。毎回酔い潰れるんだから…」
藍「分かってますよー」
関「本当にわかってるの〜?」
深「祐希は飲まなくていいの?」
祐「ちょっとだけ頂きます」
藍「えぇ〜祐希さんもっと飲みましょうよ〜」
関「コラ、藍ダル絡みしない」
藍「関さんも飲みましょうよ〜?関さんが酔ってるところ見てみた〜い!」
関「はいはい、飲むから」
そんな感じでお互い褒め合ったり、藍がダル絡みしてきたり
あとコイントスが弱いとか言ってきた奴がいるけど、そんなこと忘れるくらい楽しい食事会だった。
〜〜食事終了後〜〜
皆が部屋に戻っている一方…
関「ちょっと藍自分で立ってよ」
藍「ん〜むりぃ〜//(酔」
関「だから飲み過ぎるなって言ったのに…」
藍がお酒を飲み過ぎ、酔い潰れていた。
関「藍って何号室だっけ?」
深「えっと…有志と同室だから〜」
祐「703号室ですね」
関「よりによって7階…」
深「とりあえず、有志に連絡しとくか〜」
祐「ですね」
〜〜エレベーター待ち〜〜
祐「関田さん変わりますよ」
関「祐希ありがとう。意外とコイツ重いんだな」
祐「そうですね。しかも全体重コッチにかけてきますし…」
関「明日は説教だな」
深「そんな事も知らずに幸せそうな顔してんなこいつ(笑」
〜〜〜〜〜
藍の部屋に着きドアを叩く。
トントン(扉叩
有「はぁ〜い、おぉ〜めっちゃ酔い潰れてんじゃん(笑」
祐「あとは頼んだ」
有「お〜!任せろ!」
無事藍を部屋に連れて行くことに成功し、関さんや深津さんと別れ、部屋に戻る。
部屋に戻る道ではずっとヤマさんの事を考えていた。
あぁ〜楽しみだな♡
〜〜〜〜〜
ガチャ(扉開
祐「ヤマさ〜ん?」
呼びかけても返事がない。
何処かに遊びに行ったのかな?
そんな事を考えながら部屋の中を探索していると…
祐「あ、いた」
寝室のベッドで気持ちよさそうに寝ているヤマさんを見つけた。
祐「ヤマさ〜ん」
お酒を飲んでいたからか熟睡していて声を掛けても全く反応しない
自分から誘っておいて…
疲れているだろうから流石に起こすのはやめておこう。
その代わり、朝楽しませてもらおうかな…♡
〜〜朝〜〜
朝早いけど睡眠時間的には問題ないし、始めようかな♡
まずは服を脱がせないと…
その次は中をとかして…
ヌプッ♡(指入
晶「んッ…」
グチュグチュッ♡
晶「はッ…♡…んッ♡(ピクッ」
やっぱりこのくらいじゃ起きないか…
ヤマさんが好きなところを探す。
あっ…あった♡
トントンッ
晶「ぁッ♡…んふッ、ぁ”ッ(ピクピクッ」
祐「ふふッ可愛い…♡」
トントンッ♡
晶「ん”ん”ッ…♡、ぁッ♡」
これでもダメなら…
グリグリッ♡(中押
晶「あッ!んぇ、?あ”ッ♡(ビュルル」
祐「やっと起きた…♡」
刺激で起きたヤマさんは虚ろな目で見つめてくる。
祐「準備するからちょっと待っててね」
そう言って、服を脱ぎ、ソファーに掛けておく。
服を脱ぎ終わり、寝室に戻るとベッドの上で寝ているヤマさんを見つける。
祐「また寝ちゃった…まぁいいか」
横を向いている体を仰向けにして、長い足を開く。
もう入れちゃても大丈夫か
思いっきり中に自分の物を入れる。
ドチュンッ♡
晶「お”ッ”♡♡♡(チカチカッ」
祐「おはよ♡」
晶「ぉ”〜〜ッ、?(ビュルルルル」
祐「聞こえてないか」
ドチュドチュッ♡
晶「あ”ッ、ぁ、ぁ”ッ♡んッ♡」
「はぁッ♡ん”んッ、なんでぇ、?」
祐「何でだと思う?」
晶「、?わか、なぃ”ッ」
祐「ヤマさん忘れちゃったの?」
ドチュドチュンッ
晶「お”ッ♡それ”、やめぇてッ♡ん”ッあ」
祐「ヤマさんが悪いんだからねッ?」
晶「なにも、んぁッ♡してなッ♡ぁ”ッ」
祐「本当に忘れちゃったんだ〜」
「ヤマさんから誘ってきたくせに…」
晶「してなッしてなぃッ…!んぅ”ッ♡♡」
祐「したよ、『続きはまた後で』って」
晶「いッてないッ…!ぁ”〜ッ♡んんッイッちゃうッ♡」
祐「ふ〜んそんな悪い子にはお仕置しないとね…♡」
動きを止めて抜かずに仰向きになっているヤマさんをうつ伏せにする。
晶「あッ!だめ〜〜ッ♡(ビュルルルッ」
イってしまった事なんて関係なしに話を進める。
祐「今日はバックでヤろっか♡」
「四つん這いになって」
晶「やらぁ…もうしないッ!(涙目」
上体を起こしながら涙目で訴えかける姿に興奮してくる。
祐「いいの?激しく抱かないようにしようと思ったのに…」
晶「わかった…するから、、まず抜いて…?」
要望に答え自分の物を抜く。
そんなに激しく抱かれるのが嫌なのかな〜
気持ちよくていいと思うのに…
祐「じゃあ入れるよ」
ヤマさんが頷くのを確認して自分の物を中に入れるいく。
さっきヤっていたから簡単に奥までいくことができた。
晶「はぁッ、んッぁ”(ピクピクッ」
祐「ねぇヤマさん本当に覚えてないの?」
動きながらヤマさんに問う。
もし本当に覚えてないのであれば、ヤマさんから見たら俺は急に犯してきた変質者になる。
それだけは避けたい…
晶「ぁ、ぁッ♡おぼえ、ッてなぃ〜ッ、♡(ビクビクッ」
祐「そっか…」
なら、今から何をしようが変わらないよね?
ゴチュン
晶「お”〜〜ッ♡(プシャー」
祐「潮吹いちゃってる♡可愛い♡♡」
晶「あ、え、、?(ビクビクッ」
強い衝撃でまだ何が起こったのか分かっていないのか、何度も瞬きをする。
ゴチュゴチュッ♡
祐「結腸きもちいね、ヤマさんッ♡」
晶「あッ♡んぅ〜ッ、けッちょ、?」
祐「そうだよ、ヤマさんの奥のところ、きもちいでしょ?」
晶「うッん♡きもちいッ、けッちょすきッ、♡」
祐「じゃあ、もっと気持ちよくさせてあげるね♡?」
パチュン パチュ パチュッ♡
晶「ぉッ、ぉッ♡あッあ、?(プシュッ ビュルッ プシュッ」
突くたびに潮吹いてるの可愛い♡
晶「ぁ”ッもぉ、むり”ぃッ(力抜」
イき過ぎて腕に力が入らなったようで、前腕で上体を支えるような体勢になる。
祐「腕はそのままでもいいから腰だけ上げて?」
言われた通りに体勢を変えているのを見ながら次はどう攻めようか考える。
晶「ゆうき、できた」
子供のような声で自分の名前を呼ばれ、考えていたことが一気に消えた。
ヤマさんなら全部受け止めてくれるよね♡
ドチュン
晶「お”ッ♡〜〜〜ッ(ガクガク」
祐「メスイキしてる♡」
晶「、?めしゅいきッ?」
祐「そう、女の子のイキ方だよ♡」
晶「ちがッ !ぉんなのこッじゃなぃ!」
祐「後ろでこ〜んなに気持ちよくなってるのに?」
ドチュ ドチュ ドチュン
晶「あ”ッ~♡んッイくッ♡(ガクガクッ」
「あれ、、?」
祐「メスイキしかできなくなっちゃったね♡」
晶「やだッやだ…」
祐「大丈夫慣れてくるから♡」
ドチュ ドチュ グリグリッ
晶「あッ♡〜〜〜〜ッ♡(ビクビクッ」
祐「声出てないよ♡」
晶「んんッ♡(ヘコヘコ」
祐「そんなにお腹ヘコヘコさせてもしかして俺の液欲しいの♡」
晶「うッん♡ほしぃ♡ゆうきのちょ〜だい♡」
祐「いいよ♡全部受け止めてね?」
ドチュン♡
晶「お”〜〜ッ♡(ガクガクッ キュュ」
祐「イくッ(ビュルルル」
晶「あッ♡きたッゆぅきぃの♡(ビクビクッ」
祐「次はちゃんと約束守ってよね♡」
〜〜〜〜〜
行為で疲れてしまい寝ているヤマさんを横目で見ながら片付けをする。
今日は午後からミーティングそして日本に帰らないといけないというのに激しくしてしまった…
腰大丈夫かな…?
そんなことを考えていると先ほどまで寝ていたヤマさんが目を覚ました。
晶「おはよ」
祐「おはよう腰大丈夫?」
晶「大丈夫じゃない…」
祐「ごめん…」
そんな会話が終わったあと、各々シャワーを浴び、ホテルを出る準備をする。
晶「ねぇゆうき」
祐「ん?」
晶「あのさ…思い出したんだけど、もしかしたら…誘ったかも…」
祐「誘ったっていうのは…」
晶「だから、夜ヤろうって誘ったってこと!」
「言わせないでよ!」
「シャワー浴びてる時、祐希が言ってた事考えてたらなんか思い出した…」
祐「じゃあ、朝の行為は合意でヤったってことでいいよね?」
晶「それは違うでしょ!」
祐「どうして?ヤマさん誘った自覚あるんでしょ?」
晶「それは…そうだけど、でも無理矢理だったじゃん!」
「それにやめてって言ったのにやめなかった!」
祐「気持ちよさそうにしてたから、本当はやめて欲しくないのかなって思ったんだけど…」
晶「そんな訳ないじゃん!」
祐「最後とか中に出して欲しいって…」
晶「それは…違う!!」
慌てて修正しようとするがその後の言葉が見つからず、頭を抱えるヤマさん。
祐「あの時みたいに素直になればいいのに」
「ヤマさんは素直じゃないな〜」
晶「はぁ〜?!」
「もう絶対祐希とヤらないから!」
祐「ごめんって!」
その後もあの行為は合意か不合意だったのか時間を忘れて言い争っていた。
祐「あ、朝食…」
晶「そうじゃん!」
朝食開始から20分ほど経った時にやっと気づいた。
晶「早くいかなきゃ…!」
祐「ちょっと待って!」
先にヤマさんが部屋を出て行き、その後を俺は追いかけていった。
〜〜〜〜〜
食事会場に着くと一気に悪寒がした。
関「…」
祐晶「ごめんなさい…」
関「楽しむのはいいけど、次からはちゃんと時間守ってね(圧」
祐「はい…」
藍「珍しいっすね!2人が遅れてくるの」
「なんで遅れたんですか?」
笑いながらそう聞いてきたのは俺達が来る前に関田さんに怒られていた藍だった。
俺達が遅れて来たことで難を凌げたようで嬉しそうだった。
晶「2人で話してた」
藍「なんの話すか?2人が盛り上がる話とか思いつかない〜」
晶「…別に」
藍「別にってなんすか?!祐希さん!」
祐「ただの…世間話だよ」
藍「さっきの間なんですか?!絶対何かあったでしょ!?」
祐「何もないよ」
晶「ていうか遅れたの祐希のせいだし…(ボソッ」
祐「それは違うでしょ!」
晶「祐希のせいだよ!祐希があんな事しなかったら遅刻しなかったのに…」
祐「だからあれはヤマさんが…」
部屋で行った会話をまた言い争う。
藍「え〜ちょっと祐希さんヤマさん?」
祐晶「だからあれは…」
関「コラ…喧嘩すんな(圧」
祐「すみません…」
晶「ムスッ」
「大志〜健太郎〜聞いてよ!祐希が〜」
大「はいは〜い」
健「次はなんだよ(笑」
祐「ちょっ!ヤマさん、それはズルい!!」
ヤマさんは今回の事を2人に話したらしい。
それで結局俺がまた怒られる羽目になった。
コメント
2件
読ませていただきました!試合の興奮から始まる夜の流れが自然で、祐希選手の「ヤマさんを待つ」気持ちが伝わってきました。朝のシーン、あえて起こさずに楽しもうとする意地悪さと、後悔する展開がリアルです。食事会場での藍選手とのやり取りも可愛くて、チームメイト同士の空気感がよく出ていました!最後のヤマさんとの言い合い、思わず笑っちゃいました。続きが気になりますね🌷