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#ywsyn
omame
4,092
「ただいまぁ、、」
日付が回り、間もない頃
俺は大好きな柔のいる家に帰った。
流石に寝てるよね…
と小さな声でただいまを言う
今日は嫌なことがたくさんあった…
柔とハグしたい、ぎゅーって…
抱きしめて欲しい…
そっと寝室を覗くと
すやすやと眠っている柔がいた
そりゃそうよ、、
俺は諦めて
軽くご飯を食べようと
冷蔵庫を開けたら
柔が作っておいてくれたみたい
すんごい好き
もー、なんなん?
なんでこんなことしてくれるん
好き…
柔の暖かさが体に染みる
「いただきます」
美味しい
俺の好きな味、柔が作ってくれた
世界で一番美味しいディナー
幸せだなぁ
「ごちそうさまでした」
俺は流れるように風呂に入った
明日はオフかぁ、
柔も空いてたよなぁ
……
ほんと、今日はあかんかったなぁ
反省せな
柔がいたら…とか
少し思ったりしちゃって、、
プロ意識かけとるよな…
最近柔がたりてない
もっとぎゅーとか、いや、
ほんとドライブとかそれでいいのに
明日は2人でどこか行きたいなぁ
でも柔も休みたい…よな、、
………
なんかモヤモヤする、、、、
ってあかん、のぼせちゃう、、
風呂を出て頭を乾かし
少ししてから
柔の隣に寝転がる
いつ何度見ても綺麗な顔やなぁ
美術品みたい……
キス…したい、、、、
いやあかん!
寝込み襲うとか、そんな…そんなん
絶対怒られるに決まっとる!
でもなんかずっとソワソワしちゃう、
柔、、
いつも優しくて暖かくて柔らかい
この顔の柔が
俺としてる時は
かっこよくて、少し小悪魔的な顔してる
あれ、、俺…いま、、、、興奮して…る、
どうしよう、したくなっちゃった
柔にめちゃくちゃにされたい
嫌なことあったとかそんなん全部忘れるくらい
いっぱい奥きてほし…
だめ、、だよ、
柔は寝とるし、、、、
少しくらい、、いい…かな、?
俺は少し身体を起こして
柔のズボンを下ろした
勃ってなくて、これ…?
分かってはいたけど、
改めて見ると…その、、大きいんやな、、
ほんの少し扱いて半勃ちさせる
柔、ごめんな……
「ぃ、ただき…ます、、」
はむっ
「んっ、、…ぐっ…」
半勃ちにさせといて正解やった
完全に勃起させてたら
多分、入らんかった、
「ひゅ…ぅ、」
ジュボッ、、ジャボ、ジュル、、、
「んっ、♡」
あかん、声出てまう、
柔のが喉の奥まで来て、、
少しずつおおきくなっ……て、、
ペロッ、ジュゥ、、
「んっ、じゅ、ぅ、、」
もっと、気持ち良くさせたい
でも起きてまうよな、、
そんなことを呑気にかん考えていたら
いきなり柔の腰が動いた
グイッ、ぐぽっ、♡
「ん”っ”!?!??♡♡?!?♡♡♡♡」
「げほっ、、ごほ…っ、、」
「ぇ、っ、、柔、?」
起きて…たん、?
いつから、?
「なに舜太」
「随分とかわいいことするじゃん」
「ぁ、…え…と…その、、、、」
あかん、この顔…
喰われる、、、♡
「かわいいね、俺を起こすのは悪いと思って」
「俺に奉仕してくれたの?」
「ッ…///」
「おかげでこんなにガチガチだよ」
「俺の勃たせてどうするつもりだったのさ」
「、、っ、」
「言ってごらん?」
「……に………っ、、、た…」
「聞こえないよ?」
「ちゃんと聞こえるように言ってごらん」
うぅ〜〜、、!
柔のいじわる、、!
「めちゃくちゃに…されたかっ、た…の!♡」
「へー、そうなんだ」
「ほんっと舜太はかわいいね♡」
そう言って柔は
俺の頭を両手で掴んだ
「いいよ、めちゃくちゃにしてあげる」
次の瞬間俺の視界が
柔のお腹でいっぱいになった
ぐぽっ、♡
「ん”っ”!?!?♡♡」
「ん”〜〜!!!♡」
あかん、…っ、あかんこれ、だめっ、
喉の奥、、すごく、ふかっ♡
「ぐっ、お”ぇ”っ、お”っ♡ぉ”お”♡」
「苦しいね、辛いね」
「でもきもちいでしょ?」
きもちわるい、、
なのに…柔のでいっぱいって思うと
なんか、すごく…ふわふわして、、、
「ん”っ♡ん…っ、♡」
「目がとろけてる♡」
「美味しいの?」
「んぅ♡おいひ…ぃ、♡」
喉の奥まで
おっきいのきてて
苦しいのに、柔の手が優しくて
気持ちいい♡
「じゅ、ぅ、?♡」
「ん?どしたの?」
「きもひぃ?」
「うん、気持ちいいよ」
「かわいいね」
また頭を撫でられる
ふわふわと、優しく撫でられる
暖かくて心地良い、、
もっと、もっとよくしてあげたい
もうちょい咥えな、だめ、かな
ぐっ…い、、っ、、
「ッ、!舜太?」
「んふっ、きもひよ…くっ、なっへほひく、へ」
「気持ちいいよ、」
「舜太がんばれる?」
「ぅんっ♡」
「いいこ♡」
「一つ聞いていい?」
「顔に出すのと口の中どっちがいい?」
「くひ♡」
「わかった、じゃあがんばってね」
ガッ、ぐぼぉっ、♡
ごっ、ごつ…ぐりっ、グリグリ♡
「ん”っ”♡ぐ、♡あ”ん”、♡む”っ♡」
むり、むりむりむりむり!
しぬっしんじゃうぅう!
「ん”〜”〜💢!!♡」
「ん”っ♡」
はよイって!!!
俺ほんま、しぬっ!♡
喉の奥の奥まで突っ込まれて
視界ももうぐちゃぐちゃや
鼻に通るツンとした匂いと柔の甘い匂い
頭おかしくなる、、♡
「あー…、でるっ、♡」
「頑張ってね舜太♡」
「ん”っ!!♡ん”っ、お”っ♡お”ぉ”っ、♡」
「クッ…♡」
ドピュッビュルルルルッ
「ん”!?ッ!!♡♡♡」
「ごほっ、げ…っほ、、お”ぇ”っ、、」
「舜太、、なに、それ…かわいいんだけど、、」
「へ、…?」
「待って、そこ、動かないで」
「な、にいって、、」
カシャ、カシャ、、カシャ、カシャ
「…ぇ、?」
「あ”ー、かわいい、どこで覚えたのそれ」
「柔、?なにいって…、」
「見せてあげるけど、その前に」
ピッ、、
「え、じゅ、じゅう、?」
ズビッ、
「あ、待ってそれ…いや、いいか」
「んぇ?」
わけ…わからん、
頭、ぽやぽやする、、、
柔のでいっぱい、、
口も、お腹も…頭も全部柔だけ、、
幸せ…♡
「柔♡、」
「目も何もかもとろとろだね舜太♡」
「んふふ、しぁ…わせ♡」
「俺も♡」
ピロッ
「何撮ってたん、?」
スマホ持って
ピロンって音しとったから
多分動画よな?
「ああ、舜太も見なよ」
「かわいいよ、」
「っ、!!!」
そこには
口からとろとろと白い液が流れてて
飲み込めなかったものが鼻から垂れて
涙で目もぐちゃぐちゃな俺がいた
「やめっ、消して!!」
「やだよ」
「ほんと!けしてっ、!」
「はずかしい…って、、」
「舜太、こっち見て?」
「なん…、、なんなん、」
カシャッ
「目線もらっちゃった♡」
「は!?」
「もうやめっ、…柔の、ばか」
「ごめんって、ほら」
「顔洗って、つづきしよ♡」
「いやや、もう…柔なんか、きらい」
「とか言いながらちゃんとついてくるじゃん」
「本当可愛いなぁ」
「ほんまにきらい!」
「こんな思いするんならもうやらん…っ」
さっさと顔洗って口ゆすいで
鼻…待って鼻ってどうしたら?
鼻うがいってこと??
まあとにかく!
鼻もゆすいでもうねる!!
「あらま」
「拗ねちゃって…」
「でも舜太、気持ちよかったよ」
「今度仕返ししちゃおうかな〜」
「なんて…、、え?」
「〜〜〜〜ッ///////♡」
「世話が焼けるなぁ」
「可愛いけど」
・・・・・・・・・・
あかんて
なんかもうあかんて
書き始めてノるのはいいけど
全くと言っていいほどに
終わりが見えなすぎるて
終わり方下手くそすぎて消えたい
一旦ボツにしようかと思ったのに
でもいいよね
気持ち良くしてあげようと咥えたのに
頭抑えられて喉の奥まで来ちゃってからの
溢れて鼻から出てくるとか
よくない???
かなり癖捻じ曲がってるんですが
ドン引きしないでくださいネ
コメント
5件
マジで最高すぎます😭長いのがちがち好みなので、めちゃくちゃ嬉しいです🥹まだ二作品目とは思えないクオリティで神です💕やっぱり写真や動画を❤️に見せるのって最高ですね、反応が可愛すぎる…🥹また次の更新めちゃくちゃまってます✨
書き方好みで最高です!! アタシも癖捻じ曲がってるので、こういうの大好きです🫶