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#ywsyn
omame
4,092
️
「じゃあ、行ってくるね」
「うん!」
今日は
柔太朗はドラマの撮影で
家に帰らん
少し寂しいけど、
留守番くらいできる
「行きたくない……」
「そんな笑」
「しゃーないやん!」
「お仕事やもん!」
「俺待ってるから、頑張ってな!」
「うぅ……」
柔がしょんぼりしとる、、、
珍しいというか、愛くるしいなぁ
何とか元気づけできひんやろか、、
「あ!そうだ!」
「もし、その…嫌じゃなければ」
「お疲れ様って、ご褒美…用意しとこか?」
「え、なにそれ、かわいい」
「じゃあ頼んじゃおうかな」
「おけ!じゃあ頑張ってな!!!」
「ありがとう、舜太も俺がいないうちに」
「攫われたりしないよう気をつけてね」
「何でそんな物騒やねん笑」
「ほら、はよせんと」
「新幹線の時間間に合わんくなるで」
「でも離れたくない……」
「まあ、夜にでも電話しよや」
「それなら、まぁ……」
「じゃあ、本当に、またね、」
「きいつけてな!!!!」
いっちゃった………
ガチャ…
扉を開けた先は
いつもと変わらない景色
なのに、、、
「静か…やな、、、」
あかん、元気に送り出すって
決めたもん!
送り出した時は、やっぱ寂しいけど、、
寂しいけど……
べつに、俺だって、もう大人やし
「ぅ…っ、、泣」
・
・
・yw
あ”ー、もうしんどい
え?無理だけど?
明日の夜まで舜太に会えないの??
今から?
俺が何したって言うんだよ
てかそうじゃん
舜太ついてくればよかったじゃん
あ、でもダメか、
明日の昼くらいに
バラエティがあるんだっけ
舜太ぁぁぁあああ、、、
もう会いたい抱きしめたい
猫吸いみたいに舜太吸いたい
俺耐えられんのかな……
つら、、、、、
・
・
・syn
あかんよな、泣いてたって
柔帰ってくるわけちゃうし、、
てかそうや!
帰ってきた時のご褒美どないしよ
ご飯、、、はありきたりか…
お疲れ様とか、そう言うのじゃなくて、、
おかえりって言いたいなぁ
うーん……
おかえり、おかえり……なさい……
おかえりなさい、、ま、せ、??
メ、メイド…さん、と、、か??
いや、流石に引かれるか、、?
あ、でも結構前に
リクエストあったよな
確かその時柔が用意した服が
クローゼットに……
あんときはどうしても嫌やったんよな
引かれて嫌われたないと思ってて
あ、あったあった
、、、、、
俺…着れる、かな、、、
・
・
・yw
「お疲れ様でした〜」
ふーー、、、疲れたぁ……
今日は割とスムーズに行ったな
時間も余ってる、
早めにホテル戻って
風呂入って…
舜太に電話かけちゃおうかなぁ
え、それ天才じゃね?
ありだよな
舜太も何かやってる可能性あるし
LINEだけ入れとくか
俺は舜太に
“1時間後くらいに電話できる?”
とだけ送ってホテルへ戻った
「んーーーー…はぁーーーー!!」
やっぱりお風呂はいいね
体がほぐれる、、
舜太に会いたいぃ、、
めっちゃ抱きしめたい
充電不足すぎる、、、
今何してんのかな
勉強かな、偉いよなぁ
てかすごいよな
健気で可愛くて、、、
本当、すきだなぁ
俺は風呂から出て髪を乾かし
軽くストレッチをした
すると
ピロン
「お?」
“電話したい!!”
“今だとどう?”
やったね
お風呂上がりに舜太の声とか
最高すぎる
“おけ、かけるね”
プルル
・
・
・syn
「柔!!!」
あかん嬉しすぎて
ワンコールどころか
0.5コールで出てしもた
「はやすぎ笑」
「そんなに俺と話したかったの?」
「話したかった!!!!」
柔の声、、
スマホ越しでも感じる暖かさ
会いたい……
「お仕事どうやった?」
「んー、まあまあかな」
「えーそうなん?」
そんな他愛のない話をしていたら
部屋がすっかり暗くなってきた
「ご飯食べなあかんな」
「柔はこの後予定は?」
「何もないよ」
「そうなんや、、、」
「どうしたの?何かあった?」
「いや?なんも、、」
「そう、」
・
・
・yw
もう日付変わるのか、、
舜太と話してるとあっという間だな
「舜太、」
「ん?」
「もう、夜も遅いし」
「早く寝ないと肌に悪いよ」
「それは柔も一緒やろ?」
「あと、もう少しだけ話したい」
珍しいな、、
「俺も、話したいけど、、」
ピッ
あ、日付回ったな
「あの、さ、、」
「今日、俺達の記念日やねん、…♡」
「覚えとった?」
!
そういうことか!
だから家にいたかったんだけど、、
電話でもいいよね、、
「当たり前、忘れるわけないでしょ」
「んふふ、嬉しい」
「待ってるから…」
「はよ、帰ってきて欲しいな」
「俺も帰りたい」
「全部1発で撮り終えて帰るよ」
「それはすごいなぁ笑」
「記念日おめでとう柔」
「舜太も、おめでとう大好きだよ」
「俺も大好き♡」
「てか明日撮影やん!」
「日付変わったからもう今日か」
「はよねや?」
「まだ話してたい…」
「まあまあ笑」
「ちゃんとご褒美も用意したんよ?」
「それは!早く見たい」
「じゃあはよ寝て明日に備えんと」
「う…じゃあおやすみ、、」
「うん、頑張ってな、おやすみ」
圧倒的舜太不足
電話でもいいからとか思ってたのに
声聞いたら余計に会いたくなった
舜太ぁ…あいたいぃ、、
まじで1発でOKもらおう
さっさと帰って舜太を抱く
悪いけど抱く
無理、流石に無理、このままだと死ぬ
1日も会えてないとかほんと、、
でもまあとりあえず寝ないとね
・
(仕事中とか書いたんだけど)
(データ飛びました泣く)
(すみません)
・syn
“もうそろ着く”
!!!
も、もう帰ってくるん!?
どうしよう、、
引かないよな?
やっぱやめに、する?
もうきてまうやん!どうしよ
ガチャ
「舜!!…っ、た、??」
「お、、かえりなさ…ぃ、」
「ご主人、、さまっ♡」
「ぇ、っ、、、、、、は、?え、、?」
「うわあ!もうほんまごめん」
「嫌いにならんといて!!!」
「そうよな、こうなるよなぁ」
「柔の選んだ服がゆるくて」
「胸元もかぱかぱやし…」
「こう…おさえとかんと」
「結構見えちゃいそうで、、、」
どうしようやっぱあかんかったかな
柔固まってしもたやん、、、
「あんま…じろじろ見んといて」
「恥ずかしい…////」
「いや、ごめ…でも、その」
「可愛くて、、待ってごめん舜太」
「え?」
「我慢できない」
次の瞬間俺は壁に打ち付けられた
「い”っ、!」
「柔なにするっ、、ん!?」
ちゅっ、じゅ…、、ちぅ、、
「んっ、、!ん〜っ!ん…♡」
柔、、、
あぁ、柔だ♡
ちゅ、
「くち、あけて?」
「んっ、ぁ…ぇ、、」
じゅ…ぅ、、ちゅ、、れろ…、ぢゅ、
あたま、、溶ける、、
キス…じょうず、なん…、
きもち…よくて
「んっ、あ♡ぇ、、んふ、♡」
ガクッ
「…っと」
「大丈夫?」
「ごめ…あたま、くらくらして……」
「いいよ、ベット行こうか」
「うん…♡」
ドサッ
「え?舜太パニエ履いてくれたの?」
「だって、、クローゼットに入ってたから…」
「用意はしたけど、すごい拒絶されたから」
「てっきり履かないものかと…」
「でも、、ふわふわ掻き分けたり」
「めくったりしながらされるん…」
「ちょっと…ええなぁおもて…/////」
あれ、?俺、なんでこんな、話てるん、?
「本当に、、」
「舜太は煽るの上手くなったね」
「っ、、♡」
「じゃあ解かすよ、」
ツプ、、
「んっ♡、、」
「しばらく休み合わなかったもんね」
「キツくなってる」
ぐ、、くち…、、ぐりっ、、
「ん”っ、、ふ、、」
「いたい?」
「ううん、っ、、へいき」
「すぐ気持ち良くなるから、まっててね」
「ゆび、ふやすよ」
つ……、、
ぐち、、くちゅ、、、、グリっ♡
「ひぁっ!♡」
「舜太ココ好きだもんね」
「いっぱい触ってあげる」
ぐり、ぐりぐり、トントン、、なでなで、
「あ”っ♡あんっ♡あ、♡ひっ♡♡」
「気持ちいいね」
「んっ、♡うんっ、♡♡」
「きもち、きもちい♡」
「一回イっとくか」
グリグリ…ぐっ、、ぐぅ〜〜ッ
「あかっ♡あかんっ♡」
「だめ…♡それ♡♡だめッ♡」
「イグ♡いっ…っ、!イク」
「いっちゃ、♡♡いっちゃうから♡」
「イクイクしちゃうの?」
「いいよ出して」
「やっ♡イ…っぐぅぅぅうう♡♡♡」
ドピュッ、、
「はぁっ、、♡はぁ、♡」
「すごい、まだ指だけだよ笑」
「なんかっ今日…♡」
「あかん、、はぁっ、、ぅ、」
なんでやろ
わからんけど
すごく頭がふわふわして
柔のことしか考えられない、、
好き、、すき
「気持ちいいね」
「なぁ、メイドさん」
「は、はぃ♡」
「俺のことも、よくしてくれる?」
「っ、♡」
「が、がんばります♡///」
「いい子♡」
また、撫でてくれる
俺柔が頭撫でてくれるの好き
「柔、、きて、?」
「どこで覚えたんだよ…ったく」
グッ
「い”っ!?♡」
ドピュッ
「なに、入れただけでイったの?」
「今日感度いいね」
「こんな、♡俺…いや?」
「ううんいやじゃないよ」
「むしろ興奮する」
ゾクゾクゾクッ♡
柔の見たことない程に
興奮した顔
狼さんだ…
「かわいいね」
どちゅ、どちゅ…グッ、、
「あ”っ、♡じゅう♡」
「はげしっ♡♡あっ♡じゅ、♡じゅう♡」
きもちい、きもちい…
柔のが奥まできてて
俺のすきなところずっと突いてくる
「しゅきっ♡おれ、ッ♡♡」
「じゅぅ、すきっ♡だいしゅき♡」
「ねえどうしたの?」
「かわいすぎるんだけど」
「じゅう、♡会えたの…♡」
「うれしくて♡♡」
「ほんと、反則」
ごちゅっ♡
「カッ…ひゅっ!?♡♡♡」
「ほら、舜太の好きなとこ」
「入っちゃったよ」
「ア”っ♡♡お”っ、お”っ♡♡♡」
「〜〜〜ッ!!♡」
目がチカチカする
あたま、まわらな、い
「あ”ぁ”っ♡あ”っはぁ”っ♡」
「お”ぉ♡ほっ♡あ、へっ♡」
息するのでいっぱいいっぱい、、
「じゅうっ、♡これっ♡」
「しんじゃうっ、♡しんじゃうのぉ”♡」
「うん、大丈夫♡」
「気持ちいいね」
「きもちい、きもちい♡」
あ、柔のこぇ、、
きもちい、、、
「きもち、、♡い”ぃ.♡」
「うん、気持ちいいね」
「大好きだもんね」
「らいしゅき♡…」
ビクビクッ
「お、舜太メスイキしたの?」
「本当に女の子になっちゃった」
「イッた♡!いったの…っ♡♡」
「とまっ、てぇ♡♡」
「まだ頑張れるでしょ?」
「俺のかわいいメイドさん♡」
ごちゅ、どちゅ、っ
「あ”ぇ”っ♡なんっ、れ”♡」
「ごめんだけど」
「俺まだイッてないんだよね」
「う”っそ”っ♡♡!?」
「だから、付き合って♡」
「ひっ”あっ”♡あ”ぁ”っ♡お”っ♡♡」
いやや、汚い声出ちゃう♡
恥ずかしい、柔に聞かれたくない♡
「ん”っ、!♡ん”~~~~♡ん”ん”♡」
「舜太声、我慢しないで」
「や”ぁ”♡」
「きたない”っ♡から”ぁ”♡」
「きか”れ”、、♡たく”、♡な”」
「かわいいよ♡」
「メイドさんから舜太の声」
「コントラストが凄くいい」
「や”なのぉ”お”♡♡♡」
ぐぽっ、ぐぽっ
「あ”ひっ”う”!?!?!?♡♡♡」
ビクビクッ、、ビクビクッ♡♡
「あ”ーかわいい」
「も”っ、、♡でな”ぃ”♡♡」
「あ”っ、はぁ”っ♡♡♡」
「でな”ぃのにっ♡イぐ”っ♡」
「また、まだイッちゃ”ぅ”♡♡♡」
プッシャァァァアアア
「あ”っ♡はぁ”っ♡♡」
「潮吹いちゃって♡」
「きもちーね♡」
「きもちい”っ♡」
「イク癖ついちゃって」
「はぁ…えろ、♡」
「じゅうも♡っじゅうもイって♡」
「俺のなかっ♡だしてっ♡♡」
「ほんっと♡」
「煽ったのそっちだからね」
ぐぽぉおっ♡
「お”ぉ”っ♡あ”が”っ”♡いぐ”っ」
「いぐぅ、♡いっ”!♡」
プシッ、、シャァァァアア
「ずっとイってるね♡」
「きもちいいね♡」
「きもち”ぃ”れしゅぅ♡♡」
「あ”ぁ”♡いぐ”っまたいっちゃう”ぅ”♡」
ビクビクビクッ
「あ”っ”はぁ”っ♡♡」
「俺も、そろそろでるっ♡」
「いっしょ、♡いっしょに”っ♡イこ♡♡」
どちゅ、ごちゅ、、グリグリ、♡
「ん”っ”っ!」
「ん”ぁ”あ”♡♡」
柔の動きが少し乱暴になる
俺はこの感覚がたまらなく好きだ♡
余裕の無さそうな顔
俺喰われとるんや、、♡
「イぐ”っ♡♡♡」
「俺も♡」
ドピュッ、、、ビクビクッ♡♡
中に柔のが注がれる
「あっ、、はぁ♡」
「舜太ありがとう」
「最高の記念日になったよ♡」
「おれも、、♡」
「じゅうの、ココ入っとる…♡」
「あったかい、、」
なんとなく撫でたくなった
愛おしい、、
そんな感覚だ
「かわいい♡」
「お腹あったかいの?」
「うん、♡なんか」
「さっきまで柔がおったんやなって、、」
「本当かわいい♡」
「片付けするから舜太はねちゃいな」
「なんぇ、?」
「たくさん気持ちいい〜ってしたから」
「疲れてるでしょ」
「んぅ、、♡」
「大好き」
ちゅっ
「んふ、俺も♡」
おわり
あのさ、え?よくない??
なんかもう普通に運命なんだけど
加入日が真ん中バースデーで??え?
狂うよ?全然脳破壊するよ?え??
書くしかないやんと思って
勢いに任せて書きました
相変わらずくそ長いです
ほんと、
毎度毎度すみませんね
読んでくださりありがとうございます
コメントとかもしていただけると
バカモチベ上がるんでよかったら、、
コメント
6件
ゆりさんが書く小説が癖に刺さってやばいです🥹💖ちょうどいい長さですし、何よりsynのメイド服とか絶対可愛いだろうなと思って読ませて頂きました……!!ywsyn記念日に私も何か書けば良かったと後悔しております……😭今回も最高な作品でした🫶🏻︎💕︎︎
やわしゅんの運命の日に、最高の作品が見れて嬉しいです!! 全然長くないですし、アタシには丁度いい長さで大好きです♡ 更新楽しみに待ってます🥰️
いやマジで最高すぎます😭まじ今日ってやわしゅんの運命の日ですよね〜!自分なりに祝おうと思います💪まじメイドと地獄なんて神でしかないんですよ、本当にありがとうございます😭😭超超神作品です🥹まじ可愛すぎて可愛すぎて…主様の作品長くてクオリティも高いのでめちゃくちゃ大好きです🫶これからも更新楽しみにしております✨