テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ハンドレッドノート短編集
記念すべき第1話目はこれ物語にしたいけど続くかな…、って感じで短編集にするやつです!
いけそう…?ってなったら物語にします!
いやぁ…、高確率で物語にするかも。たった今ストーリーの流れ思いついた。
スタート!!!
ナイトアウルメインです!
データ消えた最悪!!!なので言葉で説明します!!!地道に書き直してくんで!!!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
苦労人座談会が開催されました
⚠️キャラ崩壊⚠️
⚠️絶対口調とか違う部分あります⚠️
⚠️ネタバレ注意⚠️
(ネタバレ嫌な人はここでバイバイ、注意事項でもネタバレあります。)
⚠️ストーリー全然見てないのでコメントでのネタバレ禁止⚠️
(亭児の漢字がなんか違う気するので亭児だけ教えて頂ければ幸いです。享かな?享か亭か教えてください!一応享にしときます!多分享だと思う!)
⚠️あれ?ここストーリーと違う…、この人の口調こんなんじゃない…、ってなっても許して♡⚠️
(絶対享児の口調違う)
ワンクッション
右「突然ネスト本部に呼び出されたと思ったらこんなところで待たされるとは…」
権「おや、君はナイトアウルの…」
誠「星喰…兄の方やな?」
右「これは…どういう集まりでしょう?」
杖「とりあえず座ったらどうだ」
翠「これで5つのハウスの記録者が集った…というわけか」
右「わたしは、ここが待合室だからと言われて来たのですが…」
→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→
杖「一応聞くが、君のところはどうだ?」
右「…気は進みませんが……」
左『兄貴が監禁?そりゃウケるな。ヘマしてやんの〜』
右「わたしのミスではありません」
左『これを機に、兄貴も他の記録者と仲良くしたらいいんじゃねぇ?』
右「心にもないことを言わないでください」
千『左手くん、帰ったらちゃんと手洗ってー!』
千『部屋が雑菌だらけだよー!』
左『はいはい』
左『じゃ、手洗うから切るな』
左『って…、なっ…!?』
左『千ト!!!逃げろ!!!』
右「左手!?どうしたのですか!?左手!?」
ブツッ
右「チッ…、」
右「すみません、行ってきます。」
杖「待て、何があったんだ?」
右「いや、分かりません。」
監視カメラの方を向き
右「聞いていたのでしょう?開けてください」
キランッ
翠「ん?」
享『よぉ、右手』
右「なっ…、お前…!」
享『親にお前呼びとはお前も偉くなったなぁ゛!?』
右「お前が左手を…!?」
誠「ど、どういうことや!?」
享『お、友達か?』
右 ギロッ
右 ドアに歩いていく
権「開いているのか?」
右「先程空けろと言いましたので多分」
杖「珍しく焦っているようだな」
右「そりゃ焦るでしょう。」
翠「焦るとは君の柄でもない。一回落ち着いた方がいいと思うぞ。」
享『無視するなよ、右手』
享『とりあえず、左手は預かっておく』
右『待ってくださいッ!せめて左手を見せてくださいッ…。』
享『でもいいのか?隠してる過呼吸がもっと酷くなっちまうぜ?』
誠「過呼吸!?それってヤバいんちゃうか!?」
右「ッ…、そッ…それよりッ!千トは?千トはどこにしたんですかッ!?」
享『千卜ォ?あぁ、あのガキか。』
享『左手が千卜の分まで俺が受けるから千卜だけは〜って言うもんで記憶消して逃がしたぜ?』
右「薬…?お前ッ…!」
享『本当は殴って記憶消すつもりだったんだぞ?優しい方じゃねぇか。』
右「ッ…!!!お前…!」
享『おっと〜、そんな態度すると左手見せないぞ〜?』
右「ッ…、見せなさい。」
享『命令口調か?』
右「ッ…!見せて…ください。」
享『いいぜ?』
ギシギシギシ
ドン!
享『おい左手ッ゛!』
享『お前が死ぬ気で守った兄貴からだぜ?』
左『兄…貴…?』
右「左手ッ!」
権「血だらけじゃないかッ…、」
左『大丈夫だ…、いつもよりは弱い…、』
右「いつも…?私達が地獄を見たのは昔だけのはずですが…」
享『お、聞きたいか〜?』
左『待てッ゛!』
享『あのな〜、』
左『言うなッ゛!』
享『お前を守るためにむさばらしさせてもらってたんだよ』
右「ッ…!何故ッ…!」
右「左手ッ!場所をッ!」
左『昔ッ…、』
享『お〜っと、それは言うなよッ!』ボコッ
左『あがッ゛!?』
右「左手ッ!!!」
享『まぁまぁ、一応弱くやってやってんだから』
享『お前らも思ってるだろ?昔みたいに火傷してなくてよかった、切られてなくてよかった』
享『物で殴られてなくてよかった、って』
右「それはッ…!」
享『図星か?』
右「ッ…!」
右「はッ…?」
享『何だよ』
千 ガコンッ!
左『千…卜…?』
千『……な…』
右「…?」
千『許さないッ!』
千『殺してやる…殺してやるッ!!!』
左『千卜ッ!』
千『何…?』
左『薬飲んでたのは演技だったのか?』
千『…そうだけど…、』
左『ならよかった…、なぁ、俺もこいつをやりたいんだ。縄解いてくれ』
杖「何をッ…!」
右「黙っていてください。」
千『分かった…!』縄を解く
左 千卜を拘束
千『ッ…!?なッ…、』
左『千卜には…、手を汚させたくない…、』
千『左手…くん…、』
左『お願いだ…、』
千『…分かった…、ごめん…、』
右「左手、病院に行きなさい。」
左『え〜?大したことねぇぜ〜?』
右「後…、警察に。」
千『分かった…!』
右「今何処ですか?迎えに行きます。」
左『昔の俺達の家。』
右「あ〜、あそこですか。通りで背景が見たことあると…、」
右「今から向かいます。」
左『はいは〜い』
なんか色々変わった!!!
すんません!!!
多分物語にしないです!!!
リクエストください!!!
番外編あります!!!全部決まってます!!!番外編の内容!!!
だから早めに出すと思いたい!!
332
1,494