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1 - 第1話 『 ⚔️ × 🦊 』

♥

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2025年02月22日

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hsm 「」

knmc 『』




________________








hsm 「 っ…は、ぁ…♡ 」


今年も二月という俺への天敵がやってくる。

二月、それは狐の発情期で

その狐に当然俺も入っている。


hsm「ぁ…んぅ…♡とゃさんの、ふく♡」

hsm「っふ♡とぉやさ♡とゃ、さッ♡」


彼氏の剣持刀也が帰って来る前に

なんとしてでも収めなければ。


_______



knmc 『ただいま、がっくん』

hsm「ぁ、おかえりなさい!!」


なんとか帰って来る直前に収められたが

発情期が終わったわけではない。

そしてそのまま就寝、そして朝

悲劇は起こった。


hsm「は、とゃさ…朝勃ち…して、」


雄のモノが目の前にある。

挿れたい、舐めたい、孕ませて欲しい

生憎刀也さんは寝ているから、バレない


そんな欲求に負け、

俺は刀也さんの下着を下ろした


hsm「は、ぁ♡とゃしゃ♡♡”」

hsm「ッはぃ゙♡る♡?♡ん゙ぉ♡~“ッ?♡”」


ずぷり、と自分のナカに

刀也さんの立派なモノがのまれていく。

そんな感覚がたまらなく愛おしくて、

ちゅ、と刀也さんの腹にキスをしようと

屈んだ瞬間、ずるりと足を滑らせた。


hsm「ひッ”ぃ゙♡??!♡ゃ゙”♡ぉく♡”」

knmc『んぇ…?ぁ、がっ…くん?』


や、ばい……みられた。

いきなり奥に入りびっくりしたのか

俺は狐の姿に戻り、髪まで伸びてしまい。

刀也さんは射精をしてしまった。


hsm「とゃ、さ♡これは♡”ぁ゙ッ♡ちがくて」

knmc『……僕の寝込みを襲うとは、良い度胸ですね』


hsm「だから…ちが、ぁ゙ッ”♡?!♡”♡」


きもちい♡やばぃ♡とゃしゃの♡♡

がくがくと足が震え一瞬で絶頂してしまう

それを見て刀也さんは満足気にまた突き上げる

ひたすらそれの繰り返しだ。


hsm「とゃさッ”♡ねこみ゙♡ぉ゙そっれ♡しゅ゙みませッ♡~“ッ”♡♡”」

knmc『っ、はぁ♡がっくん…発情期?♡』

hsm「は、♡はひ♡”そぅ゙れしゅ゙ッ♡からッ”♡”はなしてぇ゙……ッ♡♡”」


knmc『……じゃあ、まだまだヤらないとだね♡』


hsm「はぇ……」




まだ、朝なのに







 ___________





 久々の執筆させて頂きました。







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