テラーノベル
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みんな(ガーノルド以外)「クルーカーお誕生日おめでとうございます。」
クルーカー「みんなありがとう」
クルーカー「アレガノーは?」
ファンボット「ガーノルド様はさっきまでいました。」
サイモン「何処にいるの?。」
ガーノルド「遅れてごめん。」
タナー「ガーノルドが来ました。」
ガーノルド以外のみんな「🤯🤯🤯🤯(゚д゚)!」
忙しいゼロスとチェスターはティトレイの目を防いでいる、ドロロも忙しいタママの目を防いでいる
ティトレイ「見えない。」
タママ「見えないです。」
ガーノルドは猫耳メイド服を着ている
腐女子と腐男性達「おおおおお。」
ガーノルド「恥ずかしい。(*ノェノ)キャー」
クルーカー「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」
クルーカー「ガノー」
ガーノルド「何クルーカー」
クルーカー「ベットに行こう。」
ガーノルド「c(`Д´と⌒c)つ彡 ヤダヤダ」
ヒョイお姫様抱っこ
ガーノルド「エエエ」
クルーカー「じゃみんな」
ガーノルド「タースーケーテー」
階段を上がっている
ダダダダダダ
タナー「ガーノルドの腰バイバイ。」
なおきりさん「(汗)」
腐女子と腐男性達「気になります。」
後日談
ミルシ「お話2個目です。」
ミルシ「え、ガーノルドがどうなったのかて」
ミルシ「それは私BL書けるどうか心配です。」
ミルシ「ま、ヘタだと思います。」
ガーノルド「腰が痛い😭😭。」
クルーカー「ごめんガノー、でもあんな可愛いカッコしたガノーが悪いよ。」
ガーノルドは顔を隠している
ミルシ「クルガノだ。」
ダープル「今回のお話は此処まで」
ウェンダ「次回のお話をお楽しみ」
のあさん「ハートもよろしくお願いします。」
ブラット「いいねもよろしくお願いします。」
スカイ「コメント欄にもよろしくお願いします。」
みんな「また次回よろしくお願いします。」
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