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37 - 💜 × 💛 . 「 放置 」

♥

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2025年07月22日

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菊地 × 二宮


(攻)  (受)








恋人同士。









fum side



菊地「和也、放置プレイしよ」


放置プレイをしたら受けが甘々になって求めてくるって、どこかから盗み聞きしてきた為、いつもツンデレな和也にやらせようと思い聞いてみた。


二宮「無理、絶対やだ」


菊地「なんで?!」


二宮「…だって、放置プレイって……ふーまどっか行っちゃうじゃん、そばにいてほしいの」


平気で俺を煽る発言しかしない和也。これだから淫乱はこまrrrrr


菊地「なにそれ可愛い、襲わせろ」


二宮「…ゃ、ちょ…ばかばかっ、!」















……ブブブブブフブ    ♡ ゛


二宮「ぁ ゛っ、あ ゛ 、 ふーま゛ 、 どこなのぉ ゛っ … ! ♡」


和也には悪いが目隠しをし、視界を真っ暗にした。足を開いてM字開脚をしてもらい、手を縛った。


俺はと言うと、部屋から出ていき、他の部屋で監視することにした。


俺の名前を呼びながら達してる和也はいっちばんかわいい。


菊地「っんは…ぁっ、…ぁ、かわいいよっ…かず…なり、ッ…!」


我慢できなくなり、つい自慰行為をしてしまう。


ブブブブブと言う音と和也の喘ぎ声だけで耳を洗脳させられる。


ローターの強さをMAXにしようと思い、スイッチを押す。


二宮「っぉ 、あぁッ゛?!きゅーにっ、つよぉ゛、?!♡」


和也は足をピンと伸ばしながら潮を吹いた。和也の喘ぎ声も大きくなり、それと同時に俺のモノが更に大きくなる。


二宮「もぉ゛やだぁっ゛、! ふー゛まっ、ぉ ゛くちゅ゛いてぇ゛っ、♡」


俺の理性が完全になくなり、和也がいる部屋まで向かった。


菊地「…和也がだーいすきな風磨が来たよ、♡」


二宮「あぉ゛っ、あ、めかくし゛ッ、とっ゛れぇ…♡゛」


目隠しを取ると、そこには涙が溢れている和也がいた。


菊地「あーやっば……どんだけ煽んの、♡゛」


ローターを取らずに一気に挿入すると、和也は舌を出して勢いよく潮を吹いた。


二宮「ああぁ゛っ、!! きもち゛っ、きもちぃ゛よぉ、♡」


頬を伝って涙が流れる。どうも可哀想だが、可愛く見えてしまう。


菊地「さ、これから朝までしよっか、いいよね?♡」


二宮「はひ゛っ、あしゃ゛まれぇ゛…っ、♡♡」











二宮「……もう放置プレイなんて一生しない」


菊地「えー、可愛かったのに…」


二宮「いちいち言わなくていいっ!!」










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