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目黒「ぅーー……」
宮舘「蓮どうしたの?お湯熱かった?」
目黒「いや…ちょーどいい…」
宮舘「そっかニコッ!」
目黒「…可愛ぃ…」
一吹きあった後、2人で湯船に浸かりのんびりとしていた。先ほどの宮舘の言葉がどうにも頭から離れず唸る目黒と、そんなのお構いなしに目黒にぴったりくっついて離れない宮舘。
宮舘「蓮ちゅーしたい」
目黒「ん?」 チュッ
宮舘「んっ…」
目黒「はい。甘えん坊だね」
宮舘「違う!長いほう!」
目黒「ここではしないよー」
宮舘「やだっ…するの…れん、おねがいっ」
目黒は宮舘の顔を見下ろす。そこには今にも泣き出してしまいそうな宮舘の顔がある。しかし目黒にはご褒美だった。こんな美しい顔をこんなに間近で見て良いのもなのか。
目黒「ガシッ」
宮舘「んぇ?」
目黒「チュッ!!クチュッ♡チュッ、チゥユッ!…♡」
宮舘「んん♡、!んっ、は、ぁ…!ぁんふ…♡」
目黒「スッ…」
宮舘「んんッ!!♡」
目黒は容赦なしに宮舘の唇に貪りつく。宮舘は息ができないのか甘い声が常に漏れる。その声は目黒の性欲を向上させるだけ。
勢いのまま目黒は宮舘の秘部に指を挿入する。
宮舘「れ、ンッ!♡、ぅ、あ…ぁあ!♡」
目黒「涼太の好きな場所…教えて?」
宮舘「しょ、こ…じゃっ!…なぁ…いぃっ♡ 」
目黒「ほんと…?その割には、凄い良い声してるよ?」
宮舘「んぁ…はんッ♡!」
目黒「ほんとのこと言え…じゃないと…ニヤッ♡」
宮舘「ぁ……♡」
宮舘は、この旦那から逃げることはできない。
岩本「康二…も、俺が好き?」
向井「そうやゆっとるやろ!」
岩本「…そんな気使ったこと言わなくても…」
向井「俺の気持ち信じんのか!」
岩本「…なんで…ッ!…だって…康二は目黒のこと…」
向井「…そうや。めめのこと、好きやった時もある」
今のような尊敬ではなく、本当に目黒に好意を寄せていたこともあった向井。それは岩本も知っていた。
だから岩本からしたら信じがたい話だったのだ。
向井「…今のめめ見てたら、だての方がお似合いや。それだけの魅力があるんよ」 「だからめめは今は尊敬する上司として見とるんや。俺の憧れの、ただのボスや 」
岩本「…」
向井「なぁ返事させてよ…ダメなん?」
岩本「…っ」
向井「…俺も、照くんが好きよ。逃げへんで…俺のとこもっと見てや」
岩本「…っ…康二!」 ギュッ!
向井「おわっ!…もぉ~なんやぁ?俺より泣き虫なってんで?」
岩本「ぅ…るさいっ!……こーじ、がっ悪い!…グスンッ」
向井「なんやと!?」
岩本「…いひっ笑、…ありがと…こーじっ」
向井「…おん!…」
抱きしめ合ったまま、二人は静かに微笑む。あの二人よりも先にこの組でカップルとなった。たぶん、あのボスならきっと認めてくれる。そう二人は確信している。
宮舘「ん、ぁ…!♡…ぅ…ッ…!」
目黒「嘘付いた罰だよ?嘘言ったらこうしちゃうからね‥?」
宮舘「ごめ‥んにゃ、さぃッ!♡」
目黒「ほら、どこが好き?」
宮舘「…っそこぉ〜、!♡!そこが、あっ!、ぁあ!…〜〜、すきッ!♡」
目黒「ここね、前立腺好きなんだ。まぁここ気持ちいもんね」
宮舘「ンぁッ!、、ぅっ♡、…あぁ…!♡」
目黒はここぞとばかりに宮舘の前立腺を刺激する。宮舘はその快感から逃げようと身体をひねるが、目黒の片腕で拘束されているため無駄な抵抗に過ぎない。
宮舘「んんぁ…!!♡ッ…いちゃっ…ぅよ、ぉ!…」
目黒「まだだーめ?」
宮舘「なんっ…りぇッ!♡…!ぃ、きたぃの、ぉ♡」
目黒「ん〜?ここ凄いね?いきたいねぇ?」
宮舘「ぁ、あっ…あぁッ〜〜ッ!!♡」
目黒「あ、いっちゃった」
宮舘「ん…ふぅ、あ…ッ…♡」
目黒「ねぇ…早く俺涼太の中出したいな?俺だけのものにしたい…涼太を孕ませてあげたい」
宮舘「ひゃうッ!♡…んぁっ!ぅ、…あぁ…っ」
目黒「…上がろうか。布団でたっぷりイチャイチャしよーね?」
宮舘「〜〜♡…ひゃ…ぃ♡」
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終わりが〜見えない〜…🙄
むる

161
ゆり。
28
れたす野郎
1,729
コメント
5件
積極的だけど攻められるとトロトロにされちゃう❤️ジャスティス😍😍😍 このまま孕まされちゃうの〜!? 🖤❤️はいくらあってもいいです(●♡∀♡)
❤️が積極的で、でもいざせめられるとイヤイヤしちゃうのかわいいぞぉ♡ ベッドでたっぷりいちゃいちゃしてくれ…!!