テラーノベル
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宮舘「はぁー、…ふ、んっ…!♡ 」
目黒「腰浮かして?」
宮舘「こ…ぉ? 」
目黒「そうそう…ちょっと待ってね」
目黒はタンスからゴムを取り出し素早く自身につける。そんな目黒のモノは欲を我慢するのに必死だった。
目黒「あー…バックのほうがいいかな…」
宮舘「!…」
目黒「いやなの?」
宮舘「うしろは…怖ぃ…」
目黒「分かった。」
元カレのせいか…察した目黒は宮舘を落ち着かせるように頭を優しく撫でる。その手はだんだん頬、唇、顎…首、鎖骨へと滑り落ちていく。
宮舘はくすぐったいのか優しい笑顔を目黒に向ける。
宮舘「くしゅぐったい…笑」
目黒「えー?いい雰囲気だと思ったのに〜…」
宮舘「蓮はおれのからだ好き?‥」
目黒「すべてが好き」
宮舘「じゃ……ここまで…挿れて?」
宮舘は厭らしく…指先を下から上に滑り上げる。腹のある位置で止まったその手で『奥に来い』とでもいうのにトントン…と、目黒を見つめながら煽り立てる。
目黒は内心思う。そうやって煽っていられるのも今のうちだ…俺の手のひらで喘ぐだけなのに。
宮舘「はぁぁ…ッ!!♡」
目黒「ここなんでしょ…?欲しかったとこ…♡」
宮舘「みみ…ぃ〜ッ!ら、らめッ!♡あ、ぁあ!」
目黒「ねぇまだ30分だよ?もっといけるよね?」
宮舘「あぁッ!!♡、それやめっ!いっちゃ…ぁぁ!ッ♡」
目黒「イケよ…♡」
宮舘「〜〜ッ…!!♡」
宮舘は勢いよく果てる。目黒はそんな宮舘を見下ろす。
あぁ…なんていい眺めなのだろうか。宮舘の腹の上には自身の白く濁った美しい液が散乱しており、呼吸をするたびそれは上下に動く。
目黒「これ美味しいかな…?」
宮舘「ぅッ♡…な、めちゃ…やぁ…♡」
目黒「ペロッ……ん、にが…笑」
宮舘「ダメって…いったぁ…!//」
目黒「恥ずかしいんだ?♡」
宮舘「うぅ゙……♡」
目黒「ねぇ…もう我慢なんねーわ。中出しでいい?」
宮舘「っ………い、いよ…?れんのせーし、でぇ…お腹いっぱぃに…しt──」
目黒は宮舘が言い終える前に自身を思いっきり引き抜く。
宮舘「ンぁッ!ぁ、!あぁ!ッいゃんっ!♡」
目黒「容赦しねー…♡」
宮舘「ぁう…♡」
目黒はつけていたゴムを取り外し、もう一度宮舘の後ろのアナに先だけ挿れ込む。
もう目黒の子は早く果てたくてウズウズ。宮舘は早く奥に果ててほしくてウズウズ…
宮舘「んぅ…っ、ぅ…っ!…♡」
目黒「あはっ笑。なに?焦れったいから自分で腰動かしてるの?」
宮舘「だって…だって……っ」
目黒「もー‥我慢できない悪い子だね?♡そんなにこれが欲しい?」
宮舘「欲しっ…ちょーだい…?♡れんの、おっきくて…かたく、てぇ…気持ちいの…♡」
目黒「全くの別人じゃん…♡」
宮舘「ぁあ゛!ッ♡きゅ、ぅ〜…!!あ、あっ!だめ、ぅあっ!!♡」
目黒「もっと喘げよ…!もっと気持ちよくなれッ!」
宮舘「あ、あ…!あぁッ!!〜ッ〜〜……っ…♡」
目黒は、宮舘の奥のオクで勢いよく果てた。
目黒「…かわいぃ…」 ナデナデ‥
宮舘「んっ…おれかわい…?ニコッ」
目黒「うん…食べちゃいたい♡」
宮舘「もぅお腹いっぱいでしょ?」
目黒「うんっ…りょーたのお腹ぽんぽんだね?」
宮舘「んへ……あかちゃんできるかなぁ…?」
目黒「どーだろうね?」 「(本当に…デキてしまえばいいのに…)」
目黒は悲しくも感じる。彼との間にできた子はどれだけ美しい子になるだろうか。
でも、子を宿せないからこその嬉しさもある。…いつまでも彼と一緒に体を重ねられる。いつでも彼の“あたたかさ”をナマで感じることができる。
目黒はそっと宮舘のお腹を撫でる。
目黒「……そろそろ出しちゃおっか。おなか痛くなる前に」
宮舘「…やだ…」
目黒「…いつでも俺のを涼太にあげる」
宮舘「…?」
目黒「いつでも涼太を愛すから…ね?」
宮舘「……うんっ……ありがと…れん…ニコッ」
目黒「ふふ…こちらこそ、ありがとう…」
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ゆり。
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はぁっ♡えちえち最高っ♡♡ 🖤の雄み強くて好き♡♡ おねだりする❤️可愛いっ♡