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GOICHI × TAIKI
TAIKIside
今は楽屋でごいちと2人きり。他のメンバーはまだ雑誌の撮影中。
ごいちと2人っきりってそういえばあんま無かったかも。
G「2人きりだとなんか変な感じだな」
ごいちも同じ事を考えていたみたいだ。
「ね!笑 2人だと静かで変な感じ笑」
G「てかさっきの質問、俺ら両思いだったな笑」
「それな笑笑」
なんの事かというと、雑誌のインタビューの中で『STARGLOWの中で付き合うとしたら誰がいいですか?』という質問があったのだ。そして俺はごいちを選び、まさかのごいちも俺を選んだのだ。
そして、他のメンバーにお前ら両思いじゃーーんと茶化されていたのだ。笑
G「あいつらほんとに俺らが付き合ったとか言ったらどんな反応するんだろ?笑」
「いや、そんなん絶対信じないって笑笑」
G「えーー俺たいきだったら全然抱けるんだけど?」
そう言ってごいちがにやりとこっちを見つめてくる。
「は!?何言ってんの?てか何で俺が抱かれる側なの確定してんだよ!!」
G「そりゃそうでしょたいきはにゃわちこいんだから!」
「にゃわちこくねーーし!!」
G「ふーーんねぇ今日たいきん家泊まっていい?」
「え?別にいいけどまさか変なことする気じゃないだろうな?」
G「まさかーー流石にしないよ^^」
深夜1時
パチュン パチュン///パチュン パチュン///
G「はぁーやっぱ思った通りたいきは抱かれる素質あるよ♡」
T「ちょっッやめッて…あっ…んっ♡」
G「うわ可愛い声出ちゃってるよ?初めてでこんなに感じれるなんてすごいよたいき♡」
少しずつピストンの速度が上がっていく。
T「っ!? むりッごいちッとまっ…てぇッんっ♡ぁあん゛゛」
G「無理…たいきが可愛すぎてとまんない」
チュッ♡チュ…レロ♡レロ…パンッパンッ///♡
T「あッ♡…」
今日1番の甘い声をごいちは聞き逃さなかった。
G「ここ好きなの?笑いっぱい突いてあげるね♡」
T「んあッん゛♡…ハァ…ハァそこっ気持ちぃい゛゛」
G「はあーーたいきってこんな淫乱だったんだ♡えろすぎ…」
T「ちがぅッもんッ…あッん゛///あッ♡イきそう出ちゃうッ」
G「ッおれもイきそう…あイク…たいき出すよ♡」
T「んぁッ…いく゛゛///♡…ハァ…ハァ」
G「たいきお尻もお腹もぐちょぐちょになっちゃったね♡」
T「ごいちのせいでしょ!」
たいきは自分のとごいちの精液でぐちゃぐちゃになったお腹をダルそうにテッシュで拭いている。
G「えー?俺のせいってひどくない??
さっきまであんなに気持ちよさそうに喘いでたくせに笑」
T「いやっそれは…(小声)」
G「ねぇ俺らほんとに付き合っちゃう!?^^」
T「は?付き合わねーし!!」
G「えーじゃあセフレになる?^^」
T「な!ら!な!い!」
G「ふーーん残念」
分かりやすくしょんぼりするごいちを見て、たいきはちょっと可愛いかもと思ってしまった。
T「まぁ…別に…たまになら…泊まりに来ても…いいけど?(小声)」
G「え!!まじで!??よっしゃあ!!!」
T「た!まに!だからね!」
G「はいはい!じゃあたいきくんその体洗いに行きましょうね〜」
T「おい!抱っこすんな!!てか腰いったぁ泣」
G「えごめん、後でマッサージしてあげるから許して」
T「じゃあ許す…」
G「うわーーにゃわちこいなぁ^^」
T「にゃわちこくない!!」
こんな2人ですが、後日付き合いだしたとか、ださないとか…。
ごいたい書いてみました。どうでしたか?^^
ストーリーを考えるのが難しかったです笑笑
リクエストお待ちしてます!
ではまた〜〜
コメント
2件
えめっちゃ好みです🥹🥹ごいたい書いてる人少ないのでうれしい……