注意
ご本人様に関係ないです
下手
意味不
それでもいい方は
ゆっくりしてね。
僕が好きな空を皆で飛びたい
zm『痛ィ”ッ!やぇ”テッ!”』
嫌いなモノなんかしたくない
zm『もう”ッヤダっ!!』
でも
zm『何で僕は…ッ”』
しなくちゃならなくて
zm『僕が、成功したら、お母さんとお父さん喜ぶ…?』
zm『あの、優しかった担当の人は、戻る?』
皆、僕の成功を求めてて
zm『いたィ”…ア゛ァ゛ア゛!?』
「いった…ッ!いったぞ!!」
何かが、成功したみたい
zm「もう…何でもいいや…」
zm「眠たい…」
ただひたすら僕は国の為に実験される
夢の世界
zm「ん…?わ、わぁ…っ!」
お空をぷかぷか浮かんでる…っ!
「おーい!zm!」
zm「?…!担当者さん!」
「…来ちまったのか」
zm「?ここはなに?」
「…夢の、世界だよ」
zm「そっヵ…」
「ッ…」
〈zm君!〉
〈皆、君と一緒だよ!〉
zm「皆…ッ!夢の世界だから、怒られないヨね。」
zm「ニヒッ、いっぱい遊ボ!!」
お空をぷかぷか皆と浮かんで、何も言われない、痛い事はされない、こんなの、夢の世界だけだよね!
zm「タノシイなァ…!!!」
「おい!成功体が死にかけだぞ!」
「電気ショックを与えろ!!」
「やっとの成功体なんだ!まだ死なせないぞ!」
zm「?」
zm「黒いクマさんだ…!なんのよお?」
〖グイ、グイ…〗
zm「引っ張らないでっ!あっちの世界に連れていこうとしてるの…?」
zm「じゃあ悪いクマさんだ!あっち行け!」
バシュッ
〖…〗
zm「僕はそっちには行かないの」
zm「ずっと…夢の中に居る」
「ダメです!もう”ッ!!」
ピーッ…
zm「ずっと、お空を皆と飛ぶのが夢だった。」
_______。
〜〜〜〜〜終了
瑠雨「意味不すぎる」
夢の世界→天国
zm、皆→実験体
zm、皆→死亡
担当者→戻ってこなかったのはみんなを助けようとして死んだ
眠い→死にかけ
生きてた方が良かったのか、死んだ方が良かったのか、どっちなんだろう_
瑠雨「ここまでみてくれてありがとうございました!」
瑠雨「次の投稿で!」
瑠雨「またね」







