テラーノベル
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小島「はぁぁぁぁ?!?!?!」
末澤「びっっくりした、、どした?」
小島「あっ、、いや、なんでも、、」
正門「健ちゃんが大声出すん珍しいな」
佐野「どーせまた推しのことやろ〜?」
小島「べ、別に、、、」
佐野「ふーん、、」((ニヤッ
いや、これはOKしてええんか?
でもさすがにアイドルの男女2人だけでってい うのはアウトやろ、、
でも、、バレなきゃええのか、、?
うわーー、、どうしよ、、
佐野「のほほーん、、〇〇ちゃんからご飯の誘いきたんや〜」
小島「えっ、ちょ!!なに見てんねん!!」
末澤「なに、飯誘われたん?」
小島「ま、まぁ、、」
正門「え、OKせーへんの?」
小島「いや、だって、、俺ら一応アイドルやし、、」
佐野「あー、、それは迷うな〜」
末澤「ええんちゃう?バレへんように行きや」
小島「んー、まぁ、、えっか?」
正門「オシャレはええけど目立たんようになー」
小島「わかっとるわ!!」
早速俺は承諾の返事を返して
二人でご飯に行く日にちを決めた
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