テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
前回のあらすじ
セレストとラックは声の元へと向かう
そこにいたのは…ジェイソンに追いかけられていたヌーブだった!!
セレストが銃を撃ち込みなんとか助ける。
そしたらラウンドが終わった…
場面は変わりログハウス?に着いた
外から見える景色は初め、迷子になっていた例の森だろう
「うぉ…家…?」
「家だぁ…」
そう呟く2人
そして…
「…」」
「あーと…誰?」
「???」
他のラック達のことを認識していないサバイバー達がいた
「あ、ラックさん達!」
「よかったな、エリオットずっと不安って言ってたしな」
そこにエリオットとチャンスが寄ってくる。
他のサバイバー達はまだ困惑しているようだ
「あ…ラック達…」
そこにヌーブも合流した
「…もしかして新しいサバイバーか?」
「そうです!!」
そう一人のサバイバーが聞いたことにエリオットが返事をする。
「俺がラッ…」
「うちがセレスト!!」
「おい!俺のセリフとるな!」
「…お前らは仲が良いんだな」
第一印象がなんたらと言うがいまのラック達の第一印象は『変人』なのではないだろうか
「俺がラック。よろしくな」
「…」
ラックが改めて自己紹介をした後にセレストが何か考えている。
「じゃあ俺たちも自己紹介しないとな!」
そう言うのは白いTシャツに『ジョンを許すな』と文字が書いてる洋服を着ている彼。
「俺はシェドレツキーだ、よろしくな」
彼はシェドレツキー、【見捨てられた】の原作キャラ、初心者から上級者まで使われてるキャラである。尚、主も使ってる。チキンが好きなキャラだ
「俺はビルダーマン、よろしく」
彼はビルダーマン、ヘルメットを被ってるのが印象的だ。
…正直に言おう、主はビルダーマンの設定を詳しく知らない、強いて言えばシェドレツキーと相棒?友達?でこのあと出てくる人物の上司らしい。
あとこのあとから、見た目の紹介は面倒くさいし重要な所だけにすることにした、皆通常スキンをイメージしておいてくれ
「…俺はデュセッカーだ、」
彼はデュセッカー、カボチャの頭を被っているのかもともとそう言う見た目なのか、それは分からないがそれが特徴的なのは事実だろう。
正直、主が一番キャラを知らないのはデュセッカーだ、なのでもうなーんも分からん、設定をめちゃ軽く知ってるぐらいだ、許してくれ
「🧵👉️☺️、🙂↕️(僕はタフ、よろしくね!)」
彼、いや彼女…?まぁ彼にしておこう。
彼はタフ、顔が見えないほど深くフード(?)を被っている、喋らず身振りで色々を伝えるのが特徴だ。
主は絵文字苦手な人間なので許してくれ
さっきから許してくれしか言ってねえ!!(脳死)
「僕は
「あ!」
「え!?」
視界が切り替わる
ハッハ、もしかして…流暢に自己紹介できるような時間がお有りと思っていました?
…次のラウンドの始まりです
更新遅れてゴメンナサイ