ぐるぐるの分厚い眼鏡の下の瞳が見てみたい、ふとそう思った。そういえば俺はあいつが眼鏡を外した瞬間を見たことがあっただろうか、何色の瞳なんだろう。不意に疑問が浮かび上がる。考え始めると止まらなくて。ついに俺はチーノに切り出してみた
syp「…なぁチーノ」
ci「ん〜なぁに」
昼食のおにぎりを頬張りながら返事をする
syp「チーノって俺の前で眼鏡外したことないよな?」
ci「あ〜確かにそうかも。それがどうしたん?」
syp「お前が眼鏡かけてない姿見てみたいなって思って」
そう言うと頬袋に貯めていたおにぎりをごくんと飲み込んで少し困惑したような顔をする
syp「…ぁ~、いや別に嫌ならええんやけど無理させてごめんな」
ci「いやッ!!俺はショッピがそんなこと言ってくれたのが嬉しいんや…!!」
そう言って少し沈黙が続くと、そっと眼鏡を外した。
いつからか眼鏡越しでも目が合っているとかあっていないとか認識できるようになっていた、単に思い込みかもしれないがそれでもコミュニケーションに困ったことは無かったので別に不便はしていなかった。
分厚い眼鏡をそっと外してゆっくり俯いていた顔を上げる
ci「…なんか、こう、面と向かって話すのって照れくさいもんやな」
オレンジの瞳のぱっちりした目に長いまつ毛。
syp「…チーノって、こんな綺麗な目してたんや」
いつしかその瞳に見蕩れていて目を離すことができない
ci「…なぁ!!ショッピもぉええやろ!?そんなまじまじと見られると俺も気ぃ狂ってまうわ…!!」
ハッと気を取り戻すと、チーノの顔が酷く赤面していることに気づいた
syp「なんやねん、そんな照れることないやろ」
ci「…だってショッピが…///」
そう言って顔を伏せる
syp「なぁチーノ…」
ci「なに」
まだ拗ねて顔があがらないチーノを姫抱きして寝室に無理やり連れていく
ci「はぁッ!?今からヤるつもりなん!?」
syp「ちょっとムラムラしてきて」
ci「ん”ッぅ…!?♡♡ん…ッ♡んんぅ♡♡♡」
熱いキスをするとそのままベッドに押し倒す
syp「やっぱ眼鏡つけてないとお前の顔よぉ見えるわ」
ci「…うるさぃ、早くしろ」
syp「なんや今日はやけに積極的やな」
そう言いながら服を脱がしていく
恥部も何もかも全て剥き出しになったチーノはとても美しかった
ci「だからそんなガン見するなってッ…///」
syp「わーったよ…」
そう言って穴に手をかける
ci「んうッ…♡♡ぁあッ♡♡♡…ん…♡♡」
チーノの前立腺に触れると腰がびくんと跳ね上がる
ci「うぁッ…!?♡♡♡あ”ッ…♡しょっぴぃ…♡も、♡はよいれて…ッ♡♡♡」
syp「俺さ、普通にヤるの最近飽きてきてんな、なあいつもと違うプレイしようや」
ci「…はッ??」
困惑するチーノの足を持ち上げてわざと姿見に写す。
ci「しょっぴ…これ恥ずかしいからやめてや…///」
syp「それがいいんやろ、ほないれるで」
ci「あ”ッ…?♡ぁああ~ッ…♡♡ん”ッ…はッぁッ♡♡」
一気にどちゅんと挿れるといつもより感じているような気がした
ci「あ”ッ…♡ぉ”ッ♡♡はぅッ♡ぁ”ッ♡♡♡♡…ぁあんッ♡♡♡」
syp「チーノの恥ずかしいところ全部見えてるで♡♡」
ci「やだッ…♡おれ、♡あ”ぅんッ♡いつもより変なのぉッ♡♡ぁんッ♡♡♡」
syp「見られて興奮するとかチーノくんは変態なんやね」
ci「ん”んぅッ♡♡♡ぁッ…♡♡変態ちゃうもんッ♡♡」
syp「ほんまかぁ?」
ぐりぐりと前立腺を押し潰すように刺激す
る
ci「ぉ”ッお”ぁッ!?♡♡ぉぉッ♡♡♡まってぇ”ッ♡♡♡♡そこ♡おかしぃッ♡♡♡♡
あ”ッぁああッん”ッ…♡♡♡」
ビュルル…♡
ci「ぁ”ッ…♡♡ぉ”ぉ”♡♡しょっぴ、もぉ俺イッたってばぁ…ッ♡♡♡♡」
前立腺を攻めればすぐにイってしまうそんなチーノ興奮して腰の動きを早くする
ci「はぇ”ッ!?♡♡あ”ぁああッ♡♡お”ッぉ”ぉ…ッ♡♡ん”ッあ”ぁッ♡♡腰早いのぉ…ッ♡♡まってぇッ♡♡♡」
syp「チーノもぉイきそうやろ?手伝ったるわ」
そう言ってチーノのモノを掴んで扱く
ci「あ”ッ♡♡♡あぁあッ♡♡♡♡しょっぴぃッ♡♡お”ッぉぉッ♡♡あ”ッ♡♡だめぇッ♡♡俺もぉイッちゃうぅ♡♡♡♡」
syp「イってええで」
ci「お”ッぉぉ…ッ♡♡♡」
ピュルル…プシャアア♡♡
syp「あれ潮も吹いたん??」
ci「ぁ”ぇ…ッ♡」
汗と涙でぐちゃぐちゃの顔に綺麗な瞳が2つそれも上を向いて焦点が合わないが、それでもチーノの顔は綺麗だ。
ci「ん”ッ…ぁ♡」
syp「…もう疲れたやろ、はよ寝や」
服を着せて布団をかけてやるとすぐに瞼を閉じた
®のシーン短くてごめんね~‼️
‼️リクエスト受け付けてます‼️
コメよろ😉💖
コメント
3件
遅くなりましたがリクエストやってくれてありがとございます〜! やっぱりsypciだわ!w
だぁぁぁぁぁぁぁぁいっすき
美味しい、美味しすぎる、学校終わりの栄養素をありがとうございます、、続き待ってます!