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ある日、目を覚ますと知らないところにいた。壁、床、天井はすべて真っ白でその部屋の真ん中にはベッドがひとつ。
gk「とやさん、ッ!!とうやさん、!!」
聞き慣れている声で目が覚める。起こしてきたのはガクくんでどこか焦っていた。
mc「おはよぉございます、゛ッ、ガクくん、何かあったの?」
gk「なんか、目覚めたらここいたんすよ!!俺らさっきまで一緒にゲームしてましたよね?!」
mc「あ、そういえばしてたね、あのドアは、? 」
gk「それが、あれも開かなくて…」
すると天井のどこからか分からないが紙が1枚落ちてきた。見てみると、「セ〇クスしないと出られない部屋」と書かれていた。
gk「何すかこの漫画にあるような展開、」
mc「さすがに漫画でもあるのか、?…これどうしたらいいの、」
gk「…っすよねぇ、なんかのドッキリじゃないんすか?」
mc「いや、僕ろふまおで遅刻も打ち合わせとかも全部行ってるからないと思うけどなぁ、てかこんな動画とかに上げられないような企画はないでしょ」
gk「さすがにドッキリでもこんなことはしないか、」
剣持達はヤる気がなく、一時間くらい待っていたが一向に開く気配はなしで伏見はついに決意する。
gk「とやさん、やりましょ」
mc「…え?どうしたの急に。僕絶対やりたくないんだけど」
gk「〜ッ、俺もそうっすけど!!明日朝から配信の予定ありますし、」
mc「それくらい休めば、」
伏見は剣持の言うことを無視して剣持を抱き、ベッドへと運ぶ。そしてキスをしながら、服をぬがし始める。
mc「んッ、゛がっく゛ッ、んぅ゛♡♡」
gk「暴れないでくださいよ、手失礼しますね」
伏見はベッドボードに着いていた手錠で剣持の手を捕まえる。あまりの怖さに剣持は涙を流す。
mc「やだッ、がっくん゛ッ、!!」
gk「すみません、この部屋の中なにか流れてますよ、媚薬のあれとか…、我慢できないっす、」
そう、部屋の中には行為をするためのガスが流れていた。剣持は何故か効かなかったが、 伏見は効いたためキツネ専用とかそういうものだろう。そして剣持は伏見に抱かれ始めた。
もう何時間経っただろう。ドアが開いてるのにガクくんは止まる気配がない。ガスのせいで理性がなくなったのだろう。
mc「がっく゛ッ、゛ぃたい゛ッ、!!」
剣持の後ろは解さずに挿れられて何時間かたった今でも痛みは少しある。手錠で不自由だった手も暴れすぎて腕が赤くなっている。
mc「ぁあ゛ッッ、!!!ぅう゛泣」
mc「ぁへ゛ッ、ぃい゛ッッ、ぃた゛ッ、!!とまって゛ッ、!ぅごかないでッ、いだ゛ッ、!!ぁあ゛!!!!!」
剣持は最奥を何回もピストンされ余りの痛さと快感に気絶してしまった。それでも伏見は動き続ける。そして剣持が気絶していることに気づきやっと理性を取り戻した。
gk「ぁれ、とうやさん!!!起きてください!!!」
伏見は剣持の肩を揺らす。
mc「ん゛ッ、」
gk「…よかった、生きてる!!!」
mc「何が良かっただよ、僕今がっくんが怖いんだけど、」
gk「いや、あのなんか絶対ガスとかが撒かれてますって!! 」
mc「それでもやりすぎだろ!!途中お前が首絞めてきて死ぬかと思った、笑」
gk「うぅ、ほんとすみません!!焼肉奢ります、」
mc「でもがっくんずっと肉ひっくり返して肉全く焼けないじゃん笑」
gk「ッ、とやさんに任せます!!」
mc「クソが、」
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