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探偵事務所にて
安室「コナンくん、なんだいそれ?」
『へぁっ!?あ、安室さん…』
安室「なにかの機械のようだけど…」
『じ、実は博士が作った新しい道具?なんだけど…使い方がわからなくて…少しいじってたんだ』
安室「ほぉ…?少し貸してごらん?」
『あ、うん…壊さないでよ?』
安室「分かってるって、少し見るだ…け」
カチッ
安室「あ、なんか押しちゃった」
『安室さん!?』
その瞬間、道具から光が放たれた
『眩しっ…!?』
「…くん…」
「ナンくん…」
安室「コナンくん!!!」
『っは!?…あ、あれ…?安室…さん?なんで…ここどこ?』
安室「良かった、起きた…」
(あれ、俺さっきまで何してたんだっけ…?それにここどこだ?見慣れない場所…)
『ここどこ…?』
安室「さぁ…僕にも分からないよ。博士が作ったという機械を触ってたら急に光に包まれて…気づいたらここに。」
『あ!!そうだ!!!安室さんが変なスイッチ押すから〜!!』
(マジで安室さん何してるの…)
安室「ごめんって…触ったところがたまたまスイッチだったんだよ。」
『も〜…』
安室「それより、怪我大丈夫?痛くない?」
『…あぁ、これくらいなら全然…支障はないよ、そんなことより帰らないと…ここがどこだか分からないけど…』
安室「あぁ…そうだね…」
??「あの〜…大丈夫ですか?」
『!?』