TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

片目が見えないあの子

一覧ページ

「片目が見えないあの子」のメインビジュアル

片目が見えないあの子

2 - バレる訳には行かない

♥

1,303

2023年04月09日

シェアするシェアする
報告する

潔「♪」

カイザー「ご機嫌だなぁ?世一ぃ」

潔「うっざ、」

ネス「^^💢」

カイザー「そう怒るなよ♪(さら」

潔「触んな」

(くっそ、こいつ左目近くの髪の毛触りやがった)

カイザー「世一の目は色が違うな」

潔「はぁ?」

カイザー「左目が濁ってる」

潔「何言ってんだ?」

(おかしい、今日はカラコンを入れてるはず しかも色調整した新しい奴だぞ?)

ネス「目見えていないんじゃ無いですか?」

潔「ふざけんな見えてるわ」

ネス「じゃあ右目隠してもらっていいですか?」

潔「嫌だわ」

カイザー「なんだ?世一バレるのが怖いのか?」

潔「やらねぇ」

ネス「カイザーお願いします」

カイザー「ああ(スッ」

潔「右目隠すんじゃねぇ!!」

ネス「今指何本立ててるか分かりますか?」

潔「やらねぇって!!!」

凛「おい、何やってんだ」

潔「凛!」

カイザー「お前には関係ない」

凛「てめぇらになくても俺にはあるんだよ」

「行くぞ潔」

潔「あ、うん!」


とりあえずここで終わり

続きはなんか思いついたら書く

てかめっちゃ腹減った

ばい神!

片目が見えないあの子

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,303

コメント

7

ユーザー
ユーザー

救世主の凛( ߹꒳ ߹ )

ユーザー

続きが楽しみです.ᐟ.ᐟ.ᐟ"(∩>ω<∩)"

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚