テラーノベル
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・地雷さんさようなら
本人様に直接ご迷惑のかかる行為はおやめください。
一応前作からの続編になりますが、本編だけでも楽しめると思います。
リクエスト本当にありがとうございます!!!そして遅れてしまい、申し訳ございません!
あらすじ
↓
襲われると思っていたROF-MAOwith out剣持刀也だったが、まさかの剣持に誘われていることに気がつく。それから色々あって、不破と甲斐田はトイレへ駆け込む事態へ。
🌞「」🥂『』
🌞・・・
「トイレに二人は狭くね………?今更だけど」
『……お前がこの前読みよったエロ漫画に似とるわ』
【同性女先輩の慰めセックスでナカも体もべっちゃべちゃ⁈先輩……私、今恋してるかもしれません‼︎】
トイレで致すシーンがあるこの百合エロ漫画。しっかりもちさんにも貸した記憶がある。
そして、それはアニキにもしっかりと見られ、性癖を教えてしまう羽目に。
『シコるだけじゃ絶対足りひんやろこれ……多分シコった後、晴ヤリ始めるぞ』
「な゛っ!アニキがいっつも足りないって言っ、んぐっ!」
『黙れ゛!お前!そんなんええからさっさと挿れろや』
……あれ?本当はアニキのを抜くため、シコってあげるためだけにトイレへ駆け込んだというのに、この一瞬で目的が変わった気がする。
一畳の中に二人もぎゅうぎゅうで入るのは流石にキツい。ヤるなら尚更。
蓋を開け、向かいの壁へ手をついてもらい、体位は当然立ちバック。ラフな格好をしたアニキのパンツと下着を、太腿の途中まで下ろす。
トイレにローションは流石に置いていないので、一度水を流した後に手を洗い、それからアニキに指を舐めてもらおうと考えた。
『これ舐めればええの?慣らさんくてよかったんに優しいなぁ?』
「見てるだけで痛くなるもん。………僕も痛くなってきたから早く舐めてもらってもいいですか⁈」
『…ぇあ、……んッ、…こうであっとる?♡♡』
立ちバックのまま舐めてもらっているので、アニキがどんな顔をしているのかはわからないが、指への吸い付きから必死なのがわかる。少し悪戯してやろうと考えつき、口内に含まれている中指と薬指で舌を挟み込むようにしたり、気持ち奥へと指を伸ばす。
『お゛い!はる゛ッ……はぁっ、いぎできんって゛』
「ナカ解かすから息吐いて………ふぅって……そうそう………お!え、なんで二本も余裕で入んの⁈」
『むしッすん、なや……!うっさいねん!はよやれよ!!』
綺麗に飲み込んでいく孔。悪く言えば、ガバガバなケツマンを目の前に、全てを収めたくなってしまった。
起こす行為全てに期待を上回る行動を重ね続けてくれるアニキを僕の手の中に収めたい。そして、そんな僕を全部手のひらにかき集めてほしい。
「ゴムないんだけどいいの?」
『…そんなんええってもう……!くるしいっ♡♡』
暴言と苦しみを喘ぐ声を抑えてあげたくても、体勢上の観点からとても厳しいところにいる。今すぐにでもキスだけでいっぱいいっぱいになってほしいところではある、正直。
我慢できず、愛液が溢れ出る穴へと自分自身のものを当てがうと、入り口が少し強張ったような気がした。順調に進んで、半分のとこまで来たら止めて休憩を取らせてあげようと思ったのに。
『…っ、んッぁ…♡♡…まだ半分しか入っとらんやろ?………ぃっぎに入れてええからッ♡』
僕のものを中で把握できるぐらいに教え込まれてて可愛いと思う反面、せっかく湊のためを思ってゆっくりしてあげていたのに崩してきやがった。
うねる腸内を突き進むように腰をガツガツと揺らしていくと、あっという間に全てを飲み込んだ。
『ぉぐっおぐっ、♡♡ひぐっッ、んっ♡んっぁ♡♡ながぁっ………おく゛ぎでう゛〜♡♡♡』
「もうちょいつま先頑張って?…湊♡」
『ごぉ?……お゛っッ♡♡ほぉ…………♡ぃまぁッ、カリい゛いとこ゛ぎた゛ぁ♡♡もっどさっぎのとこずりずぃって゛♡♡♡』
要望に応えつつも、僕自身の気持ちいいところも刺激していくのが、過激になっていくか、程よい刺激になるか変わっていく。
バックで顔が見えない分、正面よりも届きやすい奥へノックすることができ、大変良がっている。
「湊のケツとぶつかってパンパンしてるの聞こえる?♡ちゃんと聞かなきゃ、集中して」
『んっ……やだやだぁッ…♡ふぁッ、…あぁ♡♡♡もッいく♡はるのッお゛っぎぃのにまけるッ♡♡う゛っ♡♡いぐッ、ぃくいくっ♡♡いぐ〜〜〜っ♡♡お゛ほぉッ、お゛っ♡お゛っッ♡♡』
随分疲れたように肩を上下させ、上半身の力が入らないまま自慢の腕の筋力だけでなんとか支えている。吐き出した精液は、蓋が空いたままの便器の中へと取りこぼしなく収まり、色を少し濁した。
僕自身はまだイけていないが、湊の調子を見て、少しだけ。いや、ほんのちょっとだけ休憩を挟もうかと思ったがもう、無理だった。
「もうちょっとッ僕に付き合って?湊も潮吹けるように頑張ろ♡…ナカぎゅうぎゅうさせてもっと僕に媚びて♡♡」
『あ゛ぁ゛っ♡♡デカくすんのやめッ、んぅあ♡はらッ、っはら゛ちぎれう゛ッ♡♡♡』
湊が壁について支えていた腕を後ろに引っ張り、立ったままの腕掴み後背位の状態で僕が気持ち良くなれるように、奥を責め立て続けた。深いキスを求めて湊に後ろを向くよう促したが、舌を出した状態で頭にはてなが浮かんでいるような顔をされたので僕のがより一層大きくなった気がした。その舌を掬うようにかぶり付くと、口内を乱されたことに驚いたのか、それとも満足したのかわからないが、えっちな顔で目を細め、微笑んできた。また僕のが大きくなった気がした。
だんだんうねって僕のもの専用の形になってくると、ナカが痙攣して搾り取られるようになり、あっけなくイってしまった。
「ふぅ……はっ、あ…………湊いっぱいイってんじゃん……♡そんなに気持ちかった?♡♡」
『…ん………、めっちゃきもちかった♡♡』
「抜くからちょっと待って……」
僕のものをゆっくり優しく抜き出すと、腕を掴まれた。
『……まって、晴の溢れちゃう…。ほんとに今じゃなきゃダメ?』
「お腹の中に残って痛くなる前に掻き出さなきゃ。………ダメだって…可愛い顔しないで 」
『わかった!抜いてもいいからお掃除だけ!フェラだけだから!』
・・・
「頼むから水流して蓋の上座ってくれ。狭い空間でしゃぶられるのエグい」
言った通りに任務を遂行し、今すぐにでも舐めたいと言わんばかりに上目遣いでこっちを覗き込んでくる。
『…ぅわ、でっか…、汁垂れてる………はるの可愛い♡♡』
「待って吸わないで⁈まって…………ッぅあ゛………裏筋エグッ……♡」
亀頭を口の中に含み、尿道の入り口を舌で突くように責められるのと同時に、ジュッ、とカウパーを搾り取られた。
だんだんと喉奥まで咥えられ、頭を上下させてきた。目線が完全に僕のものへ向いているので、僕をガチでイかせるまで終わらないことがわかった。
終盤にかけてヒートアップし、タマを揉み込むように血行を促す動きが増え、イくのが目の前に迫ってきた。
「あ゛っ、でるッ……イくから離して!ほんとに!………イくイくッ!………っはぁ……」
果てるまでに、ギリギリ湊の頭を離すことには成功したが………。勢い余って思いっきり顔射した。
がっかりしたような顔で顔に付いてしまった精子を手で掬い舐め始めてしまったので、トイレットペーパーで早急に顔を拭いた。
『んふっ、俺で気持ちよくなったんだ………♡顔射って…いい趣味してんね』
「あの、はい……おかげさまで……… 」
・・・
「このまんま風呂コースで………あ、まど開けてもらってもいい?」
『俺今床拭いてんねんけど』
「………ごめん…自分で開けます」
『………………ッくっ… 』
「おい、笑うな。失笑やめろ 」
#2j3jGL
ゆい
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コメント
6件
うわあ好きですどうしましょう😭😭😭😭 語彙力が高すぎて妄想がたやすすぎて破裂しそうです😭😭😭
神様神様神様神様神様神様神様神様神様神様神様神様神様神様神 本当にありがとうございます 大変よろしくて死にます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
うわぁやばい予想以上に好きすぎる、、、😭 いつもありがとうございます!!