テラーノベル
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※去年のやつなんで今より下手くそだから見てられないかも
【三角関係からの恋仲】
・はげず
・ur彡愛され
・学パロ
・🔞
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俺には年上の先輩が二人居る
no「うりりん!」
siv「うり〜」
ur「シヴァさん、なおきりさん」
それがこの2人、1人は生徒会副会長のなおきりさん、んでそのもう1人は生徒会役員のシヴァさん。
ur「2人して何してんの?」
no「そりゃ勿論うりりんに会いに来たんですよ〜」
ur「別に来なくていいんだけど…」
何を隠そう、…ここ俺ら3人は恋人同士。
初め、シヴァさんがなおきりさんを、なおきりさんが俺を好きだったらしい。
俺は別に2人のこと恋愛対象として見てなかったけど、なんとなくノリで付き合った。
ぁ?今は好きなのか?
……え、やだよ秘密
とまぁ三角関係の恋を3人で付き合う形で終わらせた俺ら
好きな人にしか恋人らしいことしないのかなって思ってたけど、なんか違う
siv「そんな事言うなよ〜」(バックハグ
ur「…重い…((」
シヴァさんなおきりさんが好きだったんだよね!?付き合いたかったのなおきりさんだったんだよね!?
なのになんで俺にベッタリなの!?ねぇ!?
no「うりりん今日家泊まり来てくださいよ」
ur「え、なんでやだよ」
俺今日帰って寝るつもりなのに
siv「え〜…せっかくうりのためにご馳走用意してたのに…」
ur「何時から行けばいい??」
飯くれるんなら話は別。
てかまじでシヴァさんの料理は美味すぎるんよね、
no「じゃあ学校から直で!✨」
ur「ぇッ”ちょそれは流石にッ」
迷惑じゃね…、??
siv「…だめぇ、?」(ギュッ
ur「ぐッ…ッ」
俺がそれに弱いの知っててやってんだろこいつッッ
ur「…いいけどッ俺着替えは!?」
no「あ、それなら僕の貸しますよ〜」
いいけど全然嬉しくねぇ((
ur「はぁ…分かったよ…」
行けばいいんだろ行けば…
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ガチャッ
ur「お、お邪魔します…」
siv「どぞ〜」
なおきりさん達の家に入る、ここ二人は同棲してるらしい。
no「うりりんも住めばいいのに」
ur「結ッ構です」
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夜の21時、風呂も飯も全部済ませて俺らは自由に過ごしてた。
俺はソファの背もたれ部分に右半身を付けてスマホをいじっていた。
no「そろそろ寝ます?」
ur「ん〜…」
別に眠くねぇんだよな…
siv「てか、うり寒くない?」
ur「別に」
思い出させんなよくそ((
俺はなおきりさんに服を借りたけど、、
no「うりりん僕より体格無いから…」
ur「うるせぇな黙れよッ!?//」
身長ほぼ同じなのに俺の方が体華奢だから全然でかかった((
今はなおきりさんの無地のTシャツに半ズボンというパジャマのようでパジャマでない服を着ている。
siv「俺のパーカー着る?」
ur「……あー、欲しい」
siv「ん、どーぞー」(渡
シヴァさんから一回り二回りデカイパーカーを受け取る、
体に通して着ていくとまぁ想像通りぶかぶかだった。
ur(んまぁ暖かいからいっか)
またスマホに目を戻した、その時だった。
no「ん」(グイッ(チュッ
ur「ぁ”ッ!?//」(ビクッ
いきなりパーカーの首あたりを引っ張られたかと思ったら首元にキスをされた。
ur「ちょッ!?//離せよッ/」
なおきりさんの頭を押すけど全然ビクともしない。
くそッ無駄に力強いんだよこいつ…ッ
no「チュ”ッ~~ッ」
ur「ぅ”ッあ”ッ…ッ!?//♡」(ビクッ
こいつやってんなッ!?///そこ隠せねぇんだけどッ!!//
siv「え〜…なおきりさんずっる〜…」
no「ん…シヴァおもやれば?」
ur「俺いいって言ってなッ//」
siv「あ、じゃあや〜ろお♪」(チュッ
ur「ん”ッぅ”ッ//」(ビククッ
うなじあたりを急にキスされて思わず体がはねた。
no(チュッ
ur「ッん”//」
なおきりさんに口を塞がれる、
siv(チュ”ッカプッガジチュッ
no「うりりん、口開けて?」
ur「ッやだよ”ッ//」
シヴァさんの特徴的なギザ歯が何度も何度もうなじを噛む、痛いしくすぐったいしおかしくなりそうだった。
no「んもぅ…シヴァさん」
siv「はーい」
ur「?なん…」
siv「うりちょ〜っとごめんね〜♡」
ur「はッ”!?//」
シヴァさんが俺の下の服に手を突っ込んでくる、
ur「ちょッ”//シヴァさストップッ!//」
siv「やぁだ〜」(ツプッ…
ur「ひッ”ぅ”//」(ビクッ
下の穴に指を入れてきて、中を弄られる、こういうのをするのは何回かあったからもうこの2人は俺の気持ちいところを知ってる。
ur「ぁ”ッまっッてや”ッ//♡」
no「んふふ笑」
no「か〜わい♡」(チュッ
ur「ん”ぅ”ッ!?//♡」
いきなりキスをされて、舌を入れられる。
甘くて生暖かくて、この感触にはやっぱりいつも慣れない。
siv「うり〜興奮してるの〜?♡」
ur「ん”ッぅ”う//♡」
してねぇしッてか息続かんしッッ!!
no「ん、はッ♡」(離
ur「はッ”//はーッ”はーッ”//♡」
やっと離してくれて、吸えなかった分の酸素を取り込む。
no「んねぇうりりん挿れてい?」(当
ur「ッまッ”無理ッッ//♡」
no「嘘つき♡」(ドチュッッ
ur「ぁ”ッはぁ”ッ!?//」(ビュルルッ
いきなり挿れられて、すぐにイってしまった。
恥ずかしくてどうにかなりそうなのに、2人は問答無用で攻めてくる。
ur「ッま”ッ無理ッ”//♡動かないでッ//♡♡」
no「こんなに気持ちよさそーなのにw」(ドチュッゴチュドチュ
siv「~♪~♪~♪」(クリクリックニッ(上 弄
ur「ぅ”や”ッぁ”ッ!//♡」(ビュククッ
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ur「んッ”…ぅ”…」
朝起きたらベットの上で、誰かに頭を撫でられてた。
siv「あ、起きた?」
no「おはよう〜」
ur「ッおはようじゃッッ」(グキッッ
ur「ッぃッ~~~ッッッ」(泣
2人を1発ぶん殴ろうと上半身を勢いよく起こしたけど、まさかの腰が終わってた。
no「あはは…ごめんね?((」
ur「ッごめんで済まねぇよッぉッ…」(泣
痛すぎんだよこれぇッ
siv「まぁまぁ、今日は休日だからゆっくりしよ?」
ur「ッこれが狙いだっただろッ」
ほんとにさぁッ”!!
no「えへへ…まぁ昨日はつい手出しちゃったんだけど…」
ur「……てかさ、」
sivno「ん?」
ur「…なんで3人で付き合うって言ったの?」
普通に疑問に思ってたし、なんなら俺がこいつらのこと好きじゃないって分かってたろ…。
なんで俺含めて3人にしたんだろ
no「んー…僕がうりりんを好きだったってのもあるし…」
siv「なんか、可愛いんだよね、うりって」
ur「は…??」
いや凄い予想外の回答来たんだが
no「うりりんの事は勿論好きなんだけど、シヴァさん見てるとなんか愛らしく思えて…」
siv「俺二人のこと同じくらい好きになっちゃって…」
ur「…それで付き合ったと…」
んまぁこいつららしいけどさぁ…
no「うりりんは?」
ur「え?」
siv「俺らのこと…好き?」
……いや、俺…
ur「……言わねぇっ!!」
sivno「えぇ”〜!?」
no「なんでようりりん!!言ってよ!?」
siv「そーだぞー!!」
ur「ぁ”あ”もうッ”言わねぇったら言わねぇの!!」
てか、てかッ
ur(好きじゃなかったらここまで付き合ってねぇしッ//)
no「言ってくれないならほんとのこと言わせるまでですよ…ッ」(ムッ
ur「…ぇ、どういう…」
no「てことで♪」
いやなんか凄い悪寒がッッ
siv「はーい、逃げるなよ〜」(ガシッ(捕
ur「ちょッ離せってッッ!!」
ur「ちょまッ”ひぅ”ッ//♡♡」
本音言うまでずっと犯されまくったうりりんでしたとさ
コメント
7件
待ってくださいホンマにだいすきです😭😭😭😭理想の👴ズ過ぎます😭😭🎸さんがお二人の罠にまんまと乗せられてて可愛い😭😭リアル👴ズもこんな感じですよねもう本当に好きです
えぐいやばい普通になにこれ天才???????? 才能しかないやん大好き😭😭😭😭😭 3Pえぐい大好きです😭😭😭 付き合ってください😭(?
ここでまさかのはげーずが地雷ではないことが発覚 奇跡かもしんない(( ありがとうって感じ
ことおと
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