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りいな
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はい、トイレ行った後に書いてるから多分1話投稿して、数分しか経ってないと思う
あと話すことはなんもないかな
あ、注意事項だけ書いとく
ちゅーい事項⚠
政治的意図、戦争賛美はありません
あくまでキャラとしてご覧ください
にゃぽん「は〜…!つっかれた〜…!」
やっほ〜、にゃぽんだよ〜
何してるのかって?さっきまで自分の部屋片付けてたんだ〜
やっぱ僕の部屋汚かったのかな〜
……まぁ多分BL本が散らかってたからだろうけどねー
ピーンポーン
誰だろ、兄ちゃんかな
にゃぽん「はーい」ガチャ
あれ…?誰もいない…
にゃぽん「ん?下になんかある」
段ボール…?誰かがなんか頼んだのかな?
にゃぽん「開けてみるか〜」
にしても軽いな、振ってみるとカラカラなるけど振らないと中に何か入ってるかわかんないや
にゃぽん「よし!開けよっと!」
カチチチチ…ビー(カッターで開ける音)
にゃぽん「…?何これ?」
ゲームソフト…?兄ちゃん達とかはゲームしないと思うんだけど…
ホラーゲームか〜、面白そうだし僕やってみようかな
にゃぽん「これを頼んだ誰かさん…お先にやらせてもらいます…」
ソフトを入れて始めても、真っ暗だった
にゃぽん「ん〜?なんかつかないな〜…」
不良品なのか?
もう1回してみよう
ポチッ
お?次はつくかな?
ピカッ
にゃぽん「うわっ、眩しっ…!!!」
・
・
・
にゃぽん「んんぅ…?あれ、どこここ…?」
何ここ…?学校…?
どこだここ…僕こんなとこ行った記憶ないんだけど…
原因は………あのゲームしか思い付かないな…
もしかしてだけど、ホラーゲームの中に入っちゃったのか…?
???「あら、よく気づきましたね」
にゃぽん「誰!?」
???「驚かせてしまいすみません…」
ミオ「私はゲームの進行役です、でも言いにくいと思いますので、ミオとお呼びください」
ミオ、ね
なんか、喋り方兄ちゃんに似てるな〜
それ以外は似てないけど
ミオ「それより、あなたはホラーゲームの中に入ってしまいました」
にゃぽん「うん」
ミオ「なので、ゲームをクリアするまでは帰れません」
ガチか…
ミオ「私がルールを説明します、ルールに従い、ゲームを進めてください」
にゃぽん「分かった…」
ミオ「ルールは3つあります」
3つか、わりと少ない
ミオ「1つ目、教室に入る前は必ず扉を2回ノックしましょう」
にゃぽん「なんで?」
ミオ「怪異がいる可能性があるので」
怪異…?そうかここホラーゲームなのか…
んで、ノックは2回ね…
ミオ「2つ目、怪異に出会った場合は、ロッカーなどに隠れてください」
2つ目はわりと普通のホラーゲームにあるやつだな…
ミオ「3つ目、あなたが死んでしまったら現実に影響が起きます、必ず死亡しないでください」
にゃぽん「影響ね…どんなやつなの、?」
ミオ「あなたは現実でも死亡し、怪異が現実に解き放たれます」
にゃぽん「マジ…!?!?」
ミオ「はい」
ここで死ぬかもしんないってこと…!?
いやいや!そんなの嫌に決まってる…!
絶対生きて帰ってやる…!
ミオ「それでは、私は下がります、懐中電灯を渡しておくのでそれを使ってください」
にゃぽん「はい…」
こんなことが起こるなんて…僕なんか悪いことしたのか…?
はい終わり!
短くてごめんね…
それじゃ、さようなら(^^)/~~~
コメント
1件
うわあ第2話!ミオさん登場&ルール説明、めっちゃ不気味で引き込まれたよ…😳✨「死んだら現実でも死ぬ&怪異解き放たれる」ってマジかよ〜!にゃぽんがんばってほしい…!次どうなるか気になって仕方ない〜😭💕