テラーノベル
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『わたくし、最近この図書館にも司書が欲しいと思っていたのです。』
『あなたはどうやら賢いようですし』
『どうせなら1度、人間を眷属にしてみたかったので』
『あなたを眷属にする事にしました。』
「そっそんなの断るに決まっt」
『もちろん、あなたに拒否権はありません。』
『さあ、早速行きましょう。』
『あなたに第2の人生を授けてあげますよ。』
足を掴まれ、奥へ引きずられていく。
「いや……嫌だ……だっ…だれか……助け」
ブツン
………
「ん……」
『あら?目が覚めましたか』
『意外と早かったですね』
『おはようございます』
『 』
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こんにちはリシェと申します。
記憶図書館書くの楽しい( ◜ᴗ◝)
楽しいから3も出しちゃおかな( ᐛ )
前回のと比べると内容が割と薄めだったような気がします🤔
今回も裏話を後ほど上げようと思っているので、良ければ見ていってください(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
それでは。
〜Thank you for reading!〜
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