テラーノベル
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皆さんこんにちは✨カシオペアです。
久々にこのお話書きました!いつくかリクエストを貰っていたのでね。
そんなこんなで…今回のひとり遊びを覗いてみる人は……
前回のロシアのお父さん!そう!ソ連さんでーす!
親子揃ってやってるとか最高の極みじゃないですか?!♡楽しみですねぇ♡
それでは行ってらっしゃい👋
「はぁ…疲れたぁ…」
ため息を着きながら、夜のビル街を歩いているのは、ソビエト社会主義共和国連邦こと、ソ連である。
「…///////」
ソ連はかれこれ2週間程、ひとり遊びをやっていなかったので、ご覧の通り、溜まっているのである。
「はぁ……くそっ……今日は家にロシアがいるのに……」
「………いや…絶対バレるな……家でやる訳にはいかない……」
そう呟きながら歩き続けるソ連。
「……そういえば…この先って確か……ホテル街だったような……」
家でできないなら、外で。と思ったのだろう。
たしかにこの先には、幾つものラブホテルが連なっている。
「……はぁ……行くか……」
ソ連はホテル街へ向けて早足で行った。
「…このホテルにするか…前にナチとも一緒に行ったし…/////」
ソ連が選んだのは、外見が真っピンクの城のようなホテルだ。
「このホテル…部屋の受付とかタッチパネルで助かるなぁ…」
そう。このホテルは受付をタッチパネルでするのだ。一応ホテルの人はいるけれど、人件費を削減しているのか、受付にはいないようだ。
「今日は金曜日だから割とどの部屋もいっぱいだな…」
たくさんの部屋の中から、ソ連は1番狭い部屋を選んだ。
「…行くか…」
エレベーターで上へ上がったソ連。部屋はエレベーターから降りてすぐそこだった。
「ガチャッ……うん、普通にいい部屋」
ソ連は上着とカバンをベッドの下に置いて、早々と服を脱ぎ始めた。
「ハーッハーッ/////♡♡」
ここだけの話…ソ連は会社から出てくる直前に媚薬を飲んでいた。効果が現れ始めたのだろう。
「グチュッ♡♡グチュグチュグチュグチュグチュ…♡♡」
媚薬のおかげか、もう解けていたそうなので我慢できずに、指から入れたのだろう。
「グチュグチュグチュグチュグチュ♡♡んッ…///」
ほとんど声も出さずに、ソ連は指で自分の中を広げてゆく。
「グチュグチュグチュグチュグチュ♡♡」
「グチュグチュグチュグチュ…んぁっ……/////イくっ…♡♡プシャッ♡ガクガクッ」
少量の潮を吹き出し、メスイキで体を震わせたソ連。正直、これだけヤれば治まると思ったのだが…彼はそんな風にはいかなかった。
「ハーッハーッ♡♡チュコチュコチュコチュコチュコ♡♡」
自分の棒も弄り出したのだ。
「チュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコ♡♡あ”〜ッ♡♡最高ッ♡♡」
解くために使った右手は、ローションと同等な程濡れていたので、ソ連はその手を早く動かした。
「チュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコ♡♡ん〜♡♡イきそッ♡♡ 」
「ッ♡♡出るッ♡♡ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡ビューッビューッ♡♡ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡」
「ハーッハーッ♡♡」
ソ連の足の間には、白い液体の池が出来上がった。
「チュコチュコチュコチュコチュコ♡♡んッ…///♡♡ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡」
手を動かす度に、ソ連は白い液体を出しまくった。
「ハーッハーッ♡♡」
ソ連の右手は今、自分の精液でベタベタになっている。
その手をソ連は
「ペロッペロッ」
あろうことか舐め始めた。
「ペロッペロッ♡♡んまッ♡♡」
どうやら美味しいらしい。
「ペロッ♡♡こんなもんでいっか♡♡」
さて…ベッドの半分位を精液でベタベタにしたソ連。片付けはどうするのだろうか…
「…………」
なんとソ連は…
「ペロッペロッペロッ♡♡」
そこに溜まったものも舐め始めた。
「ペロッペロッペロッ♡♡おいしッ♡♡」
いつもなら、ナチのものを貰っているそうだが、今日は自分のものを舐めている。というか、初めて舐めただろう。
「美味しかったぁ♡♡」
ベッドの上は、割と綺麗になった。
「………はっ…もう部屋出ないと…」
正気に戻ったソ連。荷物を持って、慌てて部屋を出た。
「はぁ………1週間も溜めちゃダメだった…」
そうため息を着きながら、帰路へ着いたソ連。
「へぇ…親父もひとりでホテル行くんだ」
物陰からこっそり覗く人影。
彼の息子、ロシアがいた事に気づかず、光り輝く夜の街を出たソ連であった。
おかえりなさい!
途中までしか書けてなくてごめんなさい!
もうどうにでもなれ精神で書いたので、おそらくこのお話は黒歴史行きでしょう…
次からはちゃんと確認するので…!
それではまたお会いしましょう🎵
コメント
2件
リクエスト答えていただきありがとうございます😭😭😇 ふふ…流石にロシアさんにバレる訳には行きませんよね…近くにホテル街があって良かったですね😊そしてピンクのホテルを使い慣れているソ連さん。 この後もまだまだ続きそうで妄想が広がりますෆ