テラーノベル
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─夜/寝室─
🐬 「んぅぅ~…眠いぃ…」
🍄 「何?寝るの?」
🐬 「うん…」
🍄「じゃあ俺も…」
🍄 「よいしょ…」
🍄 「ぎゅー♡」
🐬「んわ…何すんの…」
🍄「ん…寒いからそあそあを抱きしめながら寝ようかなって…ダメ?」
🐬 「暑いし重たい」
🍄 「ちぇっ、そあそあだって寒いって言って、擦り寄ってくるときあるじゃん…」
🍄 「あぁ…あれは誘ってるときか…ニヤニヤ」
🐬 「…!?うるさいッ!///ベチンッ!」
🍄 「痛っ…お前足叩くなよ…」
🐬 「でいが変なこと言うから…」
🍄 「変なことって本当のこと…」
🐬 「………/睨む」
🍄 「あぁ睨まないで」
🍄 「ほら…」
🍄 「ちゅっ♡」
🐬 「んぅ…っ///♡」
🍄 「可愛い…はいはい逃がさないよ…」
🍄 「ちょっと首辛いかもしれないけど…我慢してね」
🍄 「ちゅっ♡」
🐬 「んぁ…っぅ…///♡」
🍄 「どうした?ニヤニヤ 力抜けちゃった?♡」
🐬 「黙れ…///」
🍄 「あぁ…キスでやめとこうと思ってたけど…」
🍄 「なんか、そあそあを可愛がりたくなってきちゃった♡」
🐬 「眠い…でい静かにして…」
🍄 「いいよ寝ても、俺勝手にそあそあを可愛がるだけだから」
🍄 「あと俺スイッチ入っちゃったら口調変わるし、意地悪なる、止められなくなるかもしれないっ♡」
🐬 「もう眠いから勝手にして…」
🍄 「後ろからぎゅーっと…」
🐬 「でい……あったかぃ…」
🍄 「ありがと」
🍄 「スンスン…それにしてもお前いい匂いするよな…スンスン」
🍄 「お前の匂い俺好き…スンスン…」
🍄 「ずっと嗅いでられる…スンスン」
🐬 「ヤダ…もうやめて… 」
🍄 「いいじゃん、それとも他のことしてほしいの? 」
🐬 「違うから…///!」
🍄 「例えば…」
🍄 【耳舐め】
🐬 「んっ…ふ…っぅ…ビクビク」
🍄 「ん…ちょっと舐めただけでもうそんな身体ビクつかせてる…可愛い♡」
🍄 「隅々まで舐めてやるよ…」
🐬 「私のこと寝かせない気?」
🍄 「何が?俺はただお前を可愛がってるだけだよ」
🍄 「気にしないで寝てていいから…」
🐬 「うん…気にするけど…」
🍄 「ほら、ちゃんと布団かけて…」
🍄 「さて、次はボタンを…」
🐬 「寒いから…」
🍄 「大丈夫だよ布団かけてるし」
🍄 「それに…俺が抱きしめてたら暑いんだろ?」
🐬 「まぁ…」
🍄 「それじゃ、胸を…」
🍄 「♡」胸弄る
🐬 「んぁ…ッ///♡」
🍄 「はぁ俺、お前の胸も好き…」
🍄 「柔らかいし、感度いいし…」
🍄 「こうやって…すこーし触っただけで…」
クリクリ
🐬 「あぁん”ッ…///♡」
🍄 「ほら、もう×首立ってきた」
🍄 「その立った×首をクリクリクリクリってすると…」
🐬 「っ…はぁっ…///」
🍄 「すぐ吐息が…」
🐬 「いやぁ…っ」
🍄 「ん…じゃあ、このままお前を抱きしめて寝る」
🍄 「おやすみ…」
🐬 「…モジモジ」
🍄 「ん?どうした?モジモジして誘ってる?」
🐬 「意地悪…」
🍄 「何が?お前がヤダって言うからやめたのに…」
🐬 「酷い…もっと触って…?」
🍄 「しょうがないな…」
🍄 「どうして欲しい?言ってみて?」
🐬 「触って…」
🍄 「ん?どこを? 」
🐬 「全部…」
🍄 「笑 全部って、お前…」
🍄 「じゃあ、下脱いで全部」
🍄 「俺その間胸触ってるから…」
🐬 「……///」
🍄 「何?脱がないの?下触って欲しくない?」
🍄 「脱がないと触ってやれないよ?」
🐬 「触りたいくせに…」
🍄 「なーに?もしかしてコレの事言ってる?」
🍄 「ッ♡」🐬のを擦り付け
🐬 「んぅ…!?///♡」
🍄 「あぁ…お前、俺のお尻に擦り付けただけでも感じるんだ…やらしい…」
🍄 「ほら、早く脱がないと濡れて気持ち悪くなるだろ…」
🐬 「だってでいが…///」
🍄 「俺も触るの一旦止めて脱ぐから」
🐬 「脱いだらどうする」
🍄 「脱いだらさっきと同じように寝て」
🐬 「わかった…」
🍄 「今日は後ろから触ってたいから…」
🐬 「ん…出来た」
🍄 「よし、良い子…」
🍄 「じゃあ、下触るよ…」
くちゅくちゅっ
🐬 「うぁっ”///♡」
🍄 「あぁ…こんなに濡らして、これじゃあ眠れないよなぁ」
🐬 「それは…でいが…///」
🍄 「俺はお前を可愛がってただけだよ…」
🍄 「まぁそれは今もだけど…」
くちゅくちゅくちゅくちゅ♡
🐬 「んあ…っ///」
🍄 「なぁ、くちゅくちゅ音立てて溢れてくる」
🍄 「まだ浅いところしか触ってないのに 」
🍄 「あぁ…クリも大きくしちゃって…」
🍄 「じゃあ、指で挟んでしごいてやるよ…」
シュコシュコシュコシュコシュコシュコ♡
🐬 「んお”っ///」
🍄 「あ、いいな…その声好き」
🍄 「もっと聴きたい…もっと聴かせて…」
シュコシュコシュコシュコシュコシュコ♡
🐬 「んほぉ”っ///ビクビク♡」
🍄 「腰もビクビクさせて気持ちいい?」
🐬 「きもちっぃ///」
🍄 「じゃあ、もっと…」
シュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコ♡
🐬 「おぉ”…っ///あへっ///♡」
🍄 「あぁビクビクビクビクビクビクビクビク止まらなくなってきた…」
シュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコ♡
🐬 「んほぉぉ”///♡イクッ///イクイクッ”♡」
🍄 「イきそう?」
🍄 「いいよ、イって…ほら…」
🐬 「んぁぁッ”///♡ぷしゃぁぁぁ♡」
🍄 「じゃあ、次は⋯」
🍄 「少し足あげて⋯」
🍄 「じゃあ⋯俺のを⋯」
🐬 「なんで⋯///」
🍄 「挿れて欲しかった?」
🐬 「うん⋯」
🍄 「残念まだ挿れてやらないー笑」
🍄 「はぁお前の太もも柔らかくて気持ちいい⋯」素股
🍄 「 動かすぞ」
🍄 「ん⋯っ♡素股いい♡」
🐬 「あッ”♡あッ♡」
🍄 「ねぇ少し腰動かして⋯」
🐬 「あッ♡あッ♡あッ♡へこへこ⋯♡」
🍄 「そう⋯気持ちいい⋯」
🐬 「あぁ”ッ♡もどかしい⋯っ///♡」
🍄 「もどかしい?しょうがないな⋯」
🍄 「少し待ってゴム付けるから⋯」
🐬 「着けてあげる⋯」
🍄 「着けてくれるの?」
🐬 「うん⋯着けてあげたいの⋯」
🍄 「んー⋯それはまた今度な」
🍄 「なでなで」
🐬 「んへへ///」
🍄 「着けるから待ってて」
🐬 「うん⋯」
🍄 「それじゃ、お前のココ俺ので擦ってやるよ⋯」
コスコスコスコスッ♡
🐬 「んぁぁッ”///♡」
🍄 「ほら⋯あぁもうトロトロで溢れてる⋯」
🍄 「可愛い⋯」
コスコスコスコスッ♡
🐬 「ん⋯ッあッ♡へこへこっ♡」
🍄 「俺腰動かして良いなんて言ってないけど⋯」
🍄 「悪い子だなぁ⋯」
🐬 「悪い子でごめんなさい⋯」
🍄 「そんなに気持ちよくなりたいの?
/耳元囁」
🍄 「挿れてほしい?」
🍄 「答えて」
🐬 「挿れてほしいです⋯///」
🍄 「よく言えました」
🍄 「でも⋯まだ駄目⋯」
🐬 「なんでぇ⋯っ///」
🍄 「お前がもう一回イッたら挿れてやるよ⋯」
🍄 「ほら⋯クリも擦ってやるから⋯」
コスコスコスコスッ♡
🐬 「あッ♡あッ♡あッ♡あッ♡ビクビクッ」
🍄 「あぁ気持ちいい⋯」
🍄 「ヤバいね、もう滑って中に入りそう⋯」
🐬 「んん”ッ///♡へこへこへこへこ♡」
🍄 「駄目だよ腰動かして挿れようとしたら⋯」
🍄 「ホントやらしいなぁ⋯」
コスコスコスコスッ♡
🐬 「んおぉ⋯ッ”///♡ビクビクッ♡」
🍄 「もうイきそうだろ」
🍄 「いいよイって」
🍄 「イったら、お前の中に俺の挿れてやるから⋯」
🍄 「腰動かしていいから⋯」
コスコスコスコスッ♡
🍄 「ほら⋯イケ⋯」
🐬 「あッ♡あッ♡あッ♡イクッ⋯⋯///イクイクイクッ⋯♡ぷしゃぁぁぁぁぁぁ♡」
🍄 「イッたな⋯それじゃ挿れるよ⋯」
🐬 「うん⋯ッ♡早くッきて///♡」
🍄 「うつ伏せになって、腰少し上げて⋯」
【寝バック】
ズッチュンッ♡
🐬 「んん”ッ///♡あぅッ///♡キュゥゥゥ♡」
🍄 「ん⋯あぁ挿れただけなのに⋯」
🍄 「もうこんなに締め付けて⋯そんなに挿れてほしかった?」
🐬 「ほしかった///もっとぉッ⋯♡」
🍄 「いいよ♡一気に奥まで挿れてやる⋯よッ♡」
ドチュンッ♡パチュパチュ♡
🐬 「あへッ⋯♡」
🍄 「ん⋯きつっ⋯」
🍄 「少し力抜け⋯ほら深呼吸して⋯」
パンパンパンパンパン♡
🐬 「んぁぁッ”///♡へこへこ♡」
🍄 「あぁ⋯入ってく⋯俺の飲み込んで奥まで⋯♡」
パチュパチュパチュパチュパチュパチュ♡
🐬 「あぁッ⋯///♡へこ⋯へこ⋯♡」
🍄 「あ、また勝手に腰動かして駄目だよ⋯」
🍄 「悪い子には⋯」
ペチンッ!/お尻叩く
🐬 「痛い⋯」
🍄 「お前が勝手に動かすからだろ」
🍄 「ほら、動かしてやるから大人しくしてろ」
パチュパチュパチュパチュパチュパチュ♡
🐬 「んは⋯ッ///♡おぉ”///♡キュゥゥゥ♡」
🍄 「ん⋯また締まって⋯ッ♡」
🍄 「もしかしてさっき叩いたので感じた?」
🐬 「ちがぁ⋯ッ///♡」
🍄 「まぁ⋯俺はそういう趣味はないからもう叩いたりはしないけど⋯」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡
🐬 「あッ”♡あへッ♡ 」
🍄 「ねぇ⋯気持ちいい?」
🍄 「気持ちいいなら頷いて」
🐬 「んおぉッ”⋯///♡こくこくっ!」
🍄 「あぁなら良かった⋯お前が気持ちよくなかったら可愛がる意味ないしな⋯」
パンパンパンパンパン♡
🐬 「あぁぁッ”⋯///♡きもひぃ⋯♡」
🍄 「あぁ声⋯凄い出てる⋯可愛い⋯♡」
🍄 「もっと出していいよ⋯声も⋯愛液も⋯♡」
🐬 「んぅぅッ”///♡ね⋯っ♡でいッ///?」
🍄 「ん?どうした?」
🐬 「でいは⋯ッ気持ちいい///?」
🍄 「あぁ⋯気持ちいいよ⋯凄く⋯」
🍄 「お前の中気持ちいい♡」
🐬 「良かった⋯♡」
🍄 「お前⋯可愛すぎだろ⋯」
🍄 「なぁ少し早く動くぞ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡
🐬 「んぁぁッ///♡気持ちいいッ⋯///♡」
🍄 「あぁ⋯気持ちいい⋯」
🍄 「いいよお前も腰動かして⋯」
パンパンパンパンパン♡
🐬 「あぅッ///♡へこへこ♡」
🍄 「ん⋯好き⋯好き好き⋯」
🍄 「あぁ⋯ヤバい⋯イきそう⋯」
🍄 「なぁ一緒にイこう⋯」
パンパンパンパンパン♡
🐬 「んッ///♡キュゥゥゥ♡」
🍄 「あぁ可愛い⋯」
🍄 「締まってきた⋯」
🍄 「イこう⋯」
🍄 「ほら⋯一緒に⋯くっ⋯♡」
パンパンパンパンパン♡
🐬 「あぁッ///イクッ⋯⋯♡」
🍄 「ん⋯はぁッッイク……/////」
🍄 「ビュルルルルルルル♡」
🐬 「ぷしゃぁぁぁぁぁ♡」
🍄 「はぁ⋯はぁッ」
🐬 「ッはぁ⋯♡」
🍄 「よしよし」
🐬 「んぅッ⋯///好き♡」
🍄 「汗びっしょり⋯」
🍄 「それじゃ⋯身体拭いたら寝ようか⋯」
🐬 「うん⋯気持ちよかった⋯ありがとう」
🍄 「俺もだよ、大好き。ぎゅー♡」
ちゃちゃ@あきしお最高
100
ʚひめなɞ@
750
みく
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コメント
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うわぁ…第2話、すごかったです…🥀✨ 寝室でのふたりの甘い空気感、ちょっと意地悪な🍄と、眠いのに抗えなくなっていく🐬の感じがめちゃくちゃリアルで…「俺で満たされて」ってタイトル通りの密度でしたね。最後の「大好き。ぎゅー♡」で全部許せちゃうような、重すぎない執着が好きです。葉っぱさんの言葉選び、本当に丁寧で、ドキドキしながら読みました…💭🤍