コメント
4件
こめくださるほんとにありがとうございます!
アプリじゃないので全部は見れないんですけどめちゃめちゃモチベになってます💪( ¨̮ 💪)
地雷でない方のみどうぞ
白side
白 「…っ///」
あの日、りうちゃんからカミングアウト?されてから…
赤 「んふふ…」
白 「…///モジモジ」
ほぼ毎回トイレに行かせて貰えない。
トイレに行きたいって言ってから1時間は必ず我慢させられる。まあ、それに耐えられるかは時による、訳で…
白 「り、りうちゃ…っ///」
赤 「まだだーめ♡」
1人でいる時とかは流石にトイレに行くけど、りうちゃんといる時は許可を貰うっていうルール。
この前とかメンバーとの会議中に行けなくて死にそうだった。
赤 「てかしょーちゃんも我慢できるようになったよね、前に比べて。1時間割と余裕じゃん」
白 「そ、そう…?///」
赤 「膀胱炎になったら困るしこれ以上は増やさないけどね、」
やっぱり優しくてよかった。いくらSでもその辺の常識はあるのね…
赤 「あ、そうだ。ちょっと試したいことがあるんだけど〜」
はいめっちゃ嫌な予感。
赤 「ちょっと待っててねー…」
そう言ってどこかに行ってしまう彼。平静ぶってるけど割と限界なんですよお兄さん…
白 「っう…///モジモジ(前かがみ)」
赤 「はいこれ!つけてみよ!」
白 「…は?」
は?
なにこれ、おむつ…?
…おむつ!?
白 「へ、ぁ、ぜっ、絶対いやや!」
赤 「えぇ〜?でもトイレ行かせないよ?」
白 「…」
詰んだ。
赤ちゃんでもないのに、なんで…ぅ…///
赤 「はい、じゃあ脱がすね〜!」
白 「う、ぁ、あんまお腹押すなっ…///」
赤side
あー、やっぱりおむつ買ってきといてよかったなぁ…♡
初兎ちゃんをM字開脚にさせ、もちろんズボンは履かせないで。顔を真っ赤にさせ、プルプルして…
ほーんとに、可愛いんだから…♡
白 「ほんま、っ嫌な趣味しとる…///(泣)」
赤 「まーまー、そろそろ限界でしょ?出してもいいんだよ〜♡」
白 「…ぅ///」
恥ずかしそうに俯き、半泣きの彼。そりゃそうだよね、大人になって彼氏に股間向けておむつに放尿するなんて、恥ずかしいよね〜♡
赤 「…(ジャバジャバッ(水の音)」
白 「っひぇ…ッ/// あ、ん…やめ、てぇっ///」
苦しそうなので、水の入ったペットボトルを振り水音を聞かせる。
白 「ぁうっ、///も、むりぃっ(泣)」
赤 「んふ、いーっぱい、出していいよ?♡」
白 「あ、ぁあぅ…///(チョロッショロロッ」
白いおむつが、どんどん黄色っぽく染まり、膨らんでいく。あー、エロ…♡
白 「はぁ、はあぅ…///(ジョボボボッ」
赤 「気持ちい?」
白 「ぅん…きも、ちぃ…♡(シュイイイィ…」
赤 「…(撫でる)」
白 「んっ…///(ショロロッ」
撫でただけでびくっと肩を跳ねさせ、勢いを増す。可愛い、可愛すぎる。
赤 「…ん、終わった…?」
白 「…っや、まだ…///」
赤 「止めなくていいから、出してもいいよ?」
白 「…っこれ、以上出すと、おむつから、漏れ、る…///」
か細い声で言い、なんで分からないんだよというふうに睨んでくる。そういうことか、可愛すぎるだろ。
赤 「じゃあ、一旦おむつ替えよっか」
白 「っぇ…///」
赤 「その間、我慢してね?」
白 「っうん…///」
初兎ちゃんをベッドに寝かせ、おむつを脱がす。
赤 「いっぱい出たねぇ…偉い偉い♡」
白 「み、見なくてええからっ、早くしろっ///」
赤 「はいはーい♡」
白 「っも、出る、ぅ…///」
赤 「ちょいまってねー…はい、いいよ!」
白 「あ、っぅんっ…///(ジョロロロロッ」
はー、はーと息をつき、頬を紅潮させ気持ちよさそうな顔をする彼女。可愛い…♡
白 「ん、出た…///」
赤 「はーい、替えるね〜♡」
白 「ぅん…///」
最初は嫌がってたのに、今はこんなに蕩けた顔をして。
そういう所が、だーいすき、だよ…♡
終わり方意味不すぎますね🙄
見て頂きありがとうございました!