テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
皆さん おはこんばんにちは .ᐟ
主の 兎空 です .ᐟ
今回は 初めての ノベル に 挑戦 .ᐟ.ᐟ
題名 : 図書委員の先輩は … ⸝⸝
今回は なんですけどね .ᐟ
私的に 1話 1話 の 間 に 入る広告が クソほどウザくてですね .ᐟ
今回1話完結 に しようと 思っています .ᐟ
その分 、 1話 が 長いと思います .ᐟ
あと 、 初心者 なので 少し下手かも …
R18 あり .ᐟ
漢字間違えなど あるかも …
時間などの書き方 : MP ○ : ○○
ほとんど すち × みこと .ᐟ
暇72 ×みこと あり .ᐟ
すちのセリフ : 『』
みことのセリフ : 「」
MOB とか 他メン : 【】
START
みこと視点
桜が咲き誇る4月
フォニア学園 へ 入学 した 俺は 、 長くつまらない話を 聞いていた 。
「ん っ ふぁ ~ ~ … … 」
欠伸を すると 、 ぽこっ と頭を叩かられる
「いた っ .ᐟ」
同時に振り向くと 、
【みこちゃん 話聞いてた .ᐣ】
こさめちゃんが 立っていた 。
「うぇ っ .ᐣ … 聞いてたで .ᐟ」
【その反応 … 絶対 聞いてない時の 返事 .ᐟ】
【はぁ … 委員会の 見学に行くんだよ .ᐟ】
【分かったらはやく行くよ ~ 】
【みこちゃ ~ ん .ᐟなに に入るか決めた .ᐣ】
見学が終わった頃 、 こさめ ちゃんが 話しかけに来た 。
「ぅぇ っ と 、 .ᐟ 俺は図書委員会にしようと思ってる よ.ᐟ」
【へぇ ~ こさは 生徒会 気になってるんだ ~ .ᐟ】
ニコニコと 、 笑みを浮かべながら そう言う 。
「こさめちゃんが 生徒会 … … 大丈夫なん … .ᐣ」
【むぅ ~ … 失礼だな ~ .ᐟ 大丈夫に決まってるよ .ᐟ】
頬をプクっと膨らませ 、大丈夫だと言っているけど 、 本当に大丈夫 かな … …
「まぁ … こさちゃん も 頑張れ .ᐟ」
【うん .ᐟ みこちゃんもね .ᐟ】
数日後 … …
今日は初めての委員会が ある日 .ᐟ 緊張するな ~ .ᐟ
【それじゃぁ 、 各委員会 の場所へ移動してくれ】
先生が そう言うと 、 俺は図書室に向かう 。
MP 15 : 35
図書委員会に なりたい 人って 、 俺ぐらいしか居ないのか …
先輩が 1人いるらしいけど … コミュ障な俺が話せるかな ー …
図書室前のドアに着いて 、 ドアに 手をかける 。
ガラララ ~ ~
「失礼しま ~ す … …」
ゆっくりドアを開けると 、 カウンター に 、 1人の青年が 椅子に腰掛けていた 。
『……』
少し驚いたかのようにこちらを少し見たけど 、すぐに目を逸らし 、 本を読む 。
「うぇ っ 、… ぇと ッ … …」
少し戸惑いが隠せないでいると 、 その青年がマニュアル表のような物を出してきた 。
「ぁ っ … … ありがとう … こざいます … .ᐣ.ᐣ 」
表を受け取り 、 近くの椅子に座って読み始める 。
借りた本の片付けと … 図書室の掃除 …
まず 一旦掃除から やろうかな .ᐟ
図書室の隅にある掃除ロッカーから 、 ほうきを取り出し 、 掃除を始める 。
相変わらず青年は静かに本を読んでいて 、 一言も言葉を発しない 。
「ふぅ … 、 っ…」
4時頃 、 ようやく 一通り掃除が 終わり 、息を着く 。
あとは本の整理かな … .ᐣ
あ 、 先輩は … … ..ᐣ
『………』
相変わらず 、 静かに本を読んでいる 。
とりあえず 、本の場所が違ってないとか調べないと …
「ぁ、 ここちがう …」 小声
ちょっと高い場所だけど … 取れるかな … …
「ん ッ … んん ……」
背伸びしても取れない … … …
頑張って取ろうとつま先立ちをする 。
「ん ッ… .ᐟ」
あ っ 、 .ᐟ とれた .ᐟ.ᐟ
グググッ … …
引っ張って取ろうとする 。
みことが倒れ込むと同時に 、 本が降ってくる 。
「んわ ッっ .ᐣ.ᐟ」
ドサドサドサ っ .ᐟ.ᐟ”… …
思わず目をギュッと瞑ってしまう 。
「ッ … … … 」
数秒後 、 目を開けると …
「ぁ っ ぇ … ⸝⸝⸝ … … .ᐣ」
目を開けると 、 先輩に押し倒されていた 。
多分 、 降ってきた本から守ってくれたのかと思ったけど … …
長い前髪の隙間から 、 赤くて 、 キラキラとした瞳が光っていた 。
先輩も 少し驚いたような顔をして 、 黙って固まっている 。
「ぁっ ぁ ……ぇ と ぉ …⸝⸝⸝⸝」
思わず顔を背けて頬を赤らめてしまう 。
『ッ … … … .ᐟ』
数秒後 、 先輩は 俺の上からどいて 、 すぐに鞄を持って帰ってしまった 。
「かっこよかった … な … ⸝⸝」
思わずそう呟いて 俺は耳まで赤くしてしまうのだった … … …
次の日
MP 15 : 36
今日も委員会があり 、俺は思わず 、 大丈夫かな …
っと 、考えてしまう 。
図書室のドアの前に立ち 、1呼吸置いてから 、ゆっくひと ドアをあける 。
ガラララ ~ ~ …
「こ … こんにちは …… .ᐣ」
そう言うと 、先にいた 先輩と 目が合う 。
「ッ … … .ᐟ⸝⸝⸝⸝」
言葉に詰まって 、 少し息苦しい 。
今 、 恥ずかしさで 耳まで赤くなっている自分が容易に想像できる 。
『… … ⸝⸝』
先輩も 軽く頬を赤く染めている 。
「ぁの っ … ⸝⸝ 昨日は助けてくれて … ありがとうございました … ⸝⸝」
そう言って 、 深く頭を下げると … …
「ん ッ … ⸝⸝」
先輩は大きな手で頭を撫でてくれた 。
少し恥ずかしという思いと 、もっとして 欲しいと言う思いが 、 重なった 。
でも 、 そんな欲を堪えて 、ありがとうございます 、 と言い 、 昨日と同じように掃除を始める 。
軽く掃除が終わり 、 先輩の方をむく 。
カウンターに突っ伏して 、 寝ているようだった 。
カウンターの前に向かって 、 先輩の前らへんに椅子を置き 、 俺も座る 。
「きれぇ … …」
そう呟き 、 耳横の髪を少しかきあげる 。
「先輩 … 名前なんて言うんだろ … 」
喋らず 、 ただ本を読んでいた先輩を思い浮かべながら 、そんな事を考える 。
「 ~ ~ ~ ♪ 」
鼻歌 を口ずさみながら 、 先輩の髪の毛や 、 耳を触っていると …
『ッ … …ん ッ…』
先輩がゆっくり目を開ける 。
「ぁ っ 、 先輩 … おはようございます … .ᐣ」
そう言っても 、 言葉は帰ってこない 。
「ぇと 、そういえば …先輩の名前って …」
そう言うと 、 返事は帰ってこないが 、 スマホに文字をうち 、見せてくる 。
「す … ち …」
「すち先輩 …」
スマホ : 君の名前は .ᐣ
「みこと です .ᐟ 」
何だか始めて会話ができたような感じがして 、 なんだか嬉しい気持ちになった 。
でも 、何故喋らないのだろう 。
「ぁの 、 答えたくなかったら答えなくていいんですけど … … 」
そう 、 前置きを置いて話し始める 。
「すち先輩 っ て … どうして喋ってくれないんですか … .ᐣ」
スマホ : 声がコンプレックス … っていうかね …
「そぉ … ですか … 」
「…でも .ᐟ 俺はすち先輩が どんな声でも … 好きですよ .ᐟ」
とっさに 、 好きと言う言葉が でてしまった 。
気づいた時にはもう遅くて 、
『ッ … … .ᐟ⸝⸝⸝⸝』
すち先輩は 、 いつも真面目で 、 大人のような顔をしているのに 、 この時だけ 、 可愛らしい少年のように 、顔を赤らめていた 。
スマホ : ありがとう
いつもより手が少し震えていたような感じで 、 スマホを見せてくる 。
いつも真っ直ぐに言葉を書くのに 、 そこにはどこか恥ずかしがっている感じがあった 。
「ふふ っ …、」
思わず笑みが零れ 、俺の前で まだ 顔を赤らめているのに本を読もうとするすち先輩を見て 、 俺は …
やっぱ … 好きだなぁ … ⸝⸝⸝⸝
そう 、 考えてしまうのだった ___
それから数日 、 何事もなく 、 ただただ 平和な日々が続いていた 。
MP 14 : 03
授業が全て終わり 、 図書委員会は今日も ある 。
帰りの準備をし 、 すぐに図書室に向かう 。
図書室に向かう廊下の途中 。
【みこと …】
誰かに呼びかけられる 。
「… なつ先輩 … .ᐣ.ᐣ…」
そこには 、 暇72先輩が立っていた 。
【なぁ 、 … やっぱ 俺じゃだめか … .ᐣ 】
数日前 、 俺はなつ先輩に告白された 。
でもその頃には俺はもうすち先輩のことが好きだったから 、 断った 。
なつ先輩は 、 俺の手首を掴んで 、 空き教室へ連れ込んだ 。
抵抗しようとしたけど 、チカラが強すぎて引き剥がすことが出来ない 。
そのまま壁際に追い込まれ 、壁ドン状態になる 。
【なぁ …みこと …♡】
【俺じゃ … だめなのか … .ᐣ♡】
甘く、でもどこか怖さを感じる声が響く 。
目をじっと俺に合わせてくる 。
直感的に 、その目を見てはいけないと思った 。
ずっと見ていたら 、 心が犯されてしまう … そんな気がした 。
「なつせんぱ _」
言い終わる前に 、 甘い口ずけをされていた 。
ほんのりと暖かいなつ先輩の唇が 、 俺の唇へ重なる 。
「ん ッ…ふ ぁ ♡…」
一瞬快楽に飲まれそうになるも 、なんとか堪えてる 。
「やっ … やめてください .ᐟ.ᐟ」
怖くて 、 涙が零れそうだった 。
何とか立ち上がり 、少しでも人がいて近い場所 …
それか、隠れられる場所 。
図書室___
図書館ならすち先輩がいるかもと思い 、走り出す 。
ガラララ~ ~.ᐟ.ᐟ
勢いよく 、 図書室のドアを開ける 。
だけどいつもカウンターにいるはずのすち先輩は居ない 。
「嘘 ッ ……”」
そう呟くと後ろからまた押し倒される 。
「ぅわッ”.ᐣ.ᐟ」
びっくりして 、 倒れ込む 。
「ゃ …だ ッ ”……なつ先輩… っ …」
涙が零れそうなくらい怖くて 、 助けを呼ぼうと叫ぼうとしても 、 喉が潰れたように声が出ない 。
「ゃだ ッ …っ やめて ッ”……っ」
やだ、やめて、そんな言葉しかでない 。
凄く、凄く、怖くて …
誰かッ… 助けてよ… ッ
チュ っ” チュ ~~”…♡♡
そんな生々しい音が図書室に響く 。
「なちゅ ”…しぇんぱ …♡♡⸝⸝」
息苦しくて 、 でもとても気持ちよくて 、 俺は快楽に支配されていた 。
チュ…♡チュッチュ~”♡
なつ先輩の、甘くて 、気持ちいキスをされているうちに俺は喘ぐことしか出来ずにいた 。
「ん ぁ ”~~♡♡なちゅ 、ッしぇんぱぁぃ…⸝⸝⸝♡」
「ぅあ っ ♡”~~⸝⸝♡もっとぉ っ くだしゃぁい ~~♡」
気ずけば快楽に身を任せることしか出来ずにいた 。
こんなに求めているけど 、本当は吐きそうで 、本当に 気持ちよいのか分からない 。
【ッはぁ ♡……⸝⸝】
ふと 、 なつ先輩は息を漏らす 。
「なちゅ…なちゅ …♡♡」
ただ俺はなつ先輩を … … いや 、 快楽を求める 。
【下もやっていいか .ᐣ】
「んぅ …⸝⸝早く、 っ にゃちゅしぇんぱいと♡繋がりたぁい …♡♡」
本当はこんなこと思っていないのに…
「ぅぁぁ.ᐣ.ᐟ♡♡⸝⸝なちゅしぇんぱぁ っぃ ッ♡♡♡」
ゴリュゴリュと 、奥をなんどもなんども突かれる 。
すぐ快楽で射精してしまい 、 とても恥ずかしい …
本当はこんなこと嫌なのにどうして体が勝手に …
「なちゅっ♡しぇんぱぁ ~ぃ ……♡♡♡」
なつ先輩 ( 快楽 )を求めるのだろう 。
どちゅん っ …”♡.ᐟどちゅッ”…♡.ᐟ
「ぁお ッ …♡”.ᐟ.ᐣへぁ っ 、 …♡”⸝⸝」
「ぁっあぁ”~~♡♡~”ッんぉ っぁ ”…♡」
びゅるるるる”~♡プシャァ~~~~~♡”♡
潮を吹いて 、 こんな快感に襲われたのは初めてだった 。
でも ”…………
潰れたような喉をどうにかして 、 最後に声を発した 。
すると … ”…
ガラララ…~~~~”.ᐟ.ᐟ
『みこと君 ”.ᐟ.ᐟ.ᐟ』
意識が朦朧としていて誰かは分からなかったけど 、
すち先輩の髪の毛が …見えた気がする_____
バタッ …
「ん っ ……、」
少し夕陽が沈みかけた頃 、 見慣れた天井がある 。
起きようとするもとても腰が痛くて起き上がることが出来ない 。
ふと、周りを見回すと 、
「うぇ っ .ᐣ」
すち先輩に膝枕されていることに気づく 。
「ぁ っ ……⸝⸝⸝⸝」
さっきまでの事を思い出し、すち先輩が助けてくれたんだなと考える 。
チュ っ ……♡
「ありがと、、すちくん ……⸝⸝⸝⸝」
そう呟くと … … …
チュ っ ♡
クチュレロっ クチュクチュっ⸝⸝
「ぁっ … ふぁ ♡…”」
「ぅぁ ッ…♡すち …”⸝⸝せんぱ ……♡♡」
ぷはっッ … ♡
「っはぁ~♡”…はぁ …♡~⸝⸝」
『どういたしまして…♡』
みことを膝枕しながら少しニヤリと笑みを浮かべるすち先輩 。
『ねぇ、みこちゃん』
「みこちゃん.ᐣ…」
『嫌だった .ᐣ』
少しションボリしながら聞いてくるすち先輩はやっぱりイケメンで 、見ているこっちがすこし恥ずかしくなる 。
「いや 、大丈夫 …」
『そっか』
『こんな時で少し悪いけど …』
『今しか言えない気がするから言うね 。』
一泊置いてすち先輩は __
『俺と 、 付き合ってください 』
告白をした 。
ポロポロ ……
「うぇ っ …、ぇぁ……」
『ごめんっ 、嫌だっ__』
すち先輩が言い終わる前に
「いやじゃ 、 ないです っ …ッ”…」
「むしろ 、 っ嬉しくてッ…⸝⸝」
涙目になり頬を赤らめ、自分の気持ちを伝える 。
拒絶されたら怖いし 、 喉が潰れそうなくらい言うのが怖いけど ……
「俺もッ… …すちくんのこと好きです …⸝⸝ぜひ …よろしくお願いします っ …⸝⸝」
やっと言えた 。
ほんまに 、、 嬉しくて 、……
「すちくん っ ……♡おれも大好きです 、…⸝⸝」
MP 15 : 05
「すちくん…、」
『どうしたの .ᐣ』
「ぁの 、っ さ ッ…」
『ん 、ゆっくりでいいよ』
本当に 、すち君は優しいな …
こんな事言っても 、 怒らないかな…
ぎゅっと 、 抱きしめ合いながら 、 ゆっくりと言葉を発する 。
「なつ先輩に …挿れられたから …⸝⸝」
「その 、 消毒 っ ていうか…⸝⸝」
「だっ、だからッ.ᐟ… … えっち…した ぃ…⸝⸝」
頬を赤く染めながらすち君にそんなことを言う 。
そう言うとすち君は __
『ッはぁ ……♡』
『分かった …♡それじゃぁ ~…』
『沢山消毒えっちしよ.ᐣ♡』
俺は床に座って 、すち君が後ろから抱きしめるような構図 。
『みこちゃん …♡指から挿れるね.ᐣ♡』
すち君がそう言うと 、 ぐちゅぐちゅ っと、下で異物感がした 。
「ぅぁ っ……⸝⸝⸝⸝」
ゆっくり、ゆっくり、入っていく指がとても気持ちいい 。
さっきと違って今は心から快楽に溺れている感覚がした 。
「んッ …ぁ..⸝⸝」
すち君の細長い指が 、俺の中の触っちゃいけない所を刺激する 。
「ぁぉ ッ♡”っ~~⸝⸝.ᐟ.ᐣ」
ビクッ ン .ᐟ.ᐟ♡
「すち、、くんっ …♡⸝⸝」
『気持ちぃ …♡.ᐣ』
少し火照ったような顔ですち君は聞く 。
「もっと ぉ、 奥 …♡でも…だいじょぉぶ 、♡」
そう言うと 、すち君の指が 、 俺の奥深くまで入ってくる 。
『力抜ける … .ᐣ♡』
「ん っ、 …ふぅ …♡⸝⸝⸝⸝」
ゆっくり力を抜いたと同時に 、指が更に奥へ入り、さっきより素早く動く 。
「っぁッあ♡…⸝⸝すちぃ、っくん っッ…♡」
「イきそぉ …♡♡⸝⸝」
『イって …♡♡”っ』
そう言うと 、またもや俺の奥を刺激し … …
「っぁあ ”~~♡♡」
ビュ ル ル ル ル ル ~ ~ ~ ~ … … ♡ ♡
そして 、俺は絶頂に達した 。
すち君はそんな俺を見て 、
『はぁ ッ…♡えっろぉ … … ⸝⸝』
物を大きくして言う 。
『みこちゃん ッ、♡ 挿れていい … .ᐣ』
すち君は 、 俺の目を見つめながら 、少しとろけた口調で聞く 。
「ぅん っ ⸝⸝♡はぁく、…♡しゅちくんと 、、ちゅながりたぁぃ …♡♡⸝⸝」
俺は 、とろけた口調で 、すち君を じーと っ見ながらそう 、口にする 。
すち君は 、はぁ とまたもやため息をついて … …
『みこちゃんは本当に誘いじょぉーず … ♡ 』
どちゅん ッ”♡.ᐟどぢゅんっッ.ᐟ⸝⸝
「ぁぁ”ん っ♡…ぉぁ っ ⸝⸝♡」
「ぉふぁ っぁ”♡…ぅあ”♡♡」
「ぁッんぁぁ”~~~♡♡ぁへぇ ッ⸝⸝」
気持ちよくて 、普段絶対しないような声とか表情を絶対してる 。
『みこちゃん ♡”ッ…みこちゃんッ…♡”』
すち君はなんども俺の名前を呼びながら 腰を振り続けている 。
「すち♡くんっッ…♡♡しゅき、 っ♡…⸝⸝⸝⸝」
「んぁっ ぁ”~~♡♡ぉ、ッぁあ⸝⸝」
ビ ュ ル ル ル ル ル ~ ~ ♡♡♡”
また絶頂に達し 、イく 。
すち君はそれを楽しんでる見たいで 、とてもえっちな顔をしてる 。
すち君は 、 また俺の奥深くにまた挿れる 。
「ぁお”♡ッッ .ᐣ.ᐟ.ᐟ.ᐟ~~~ぁんっ”ッ♡.ᐟ、っ」
すち君が腰をふるたび 、 俺は絶頂に達する 。
壊れちゃいそうなくらい奥を 、すち君は 突いてくる 。
「あっぁ~””~~♡♡へぁっ ふぁッ”ぁ.ᐣ.ᐟ…♡♡」
「奥ッ、♡しゅきぃ ッ”~~♡へぁ ッあへぇ っ”⸝⸝」
お腹を見ると 、 すち君の形が浮き出ていた 。
痛いはずなのに 、 その痛みを 、快楽が押し潰している 。
結腸を突かれて 、とてつもない快感と快楽に押しつぶされる 。
「~~~~~~~~~””♡♡♡♡♡♡⸝⸝⸝⸝.ᐣ.ᐟ.ᐟ」
気持ちよすぎて 、声を発することもできずに 、きゅうと中を締める 。
『ぅぁ ッ ♡”みこちゃ ん ッ…”♡♡⸝⸝⸝⸝』
ビ ュ ル ル ル ル ル ~ ~ ~ ~ ♡
「んはぁ っ.ᐣ.ᐟ♡♡ッ…⸝⸝⸝」
中に出されて 、 中が暑くて 、 でも 、意識を保つのがやっとで … …
「しゅち、、くん …♡♡♡…⸝⸝⸝⸝」
コテッ
『みこちゃん っ ♡♡…愛してるよ…♡』
_______________________
以上です .ᐟ.ᐟ
どうでしたか .ᐣ もしこの作品がいいなと思ったら.ᐟいいねよろしくお願いします .ᐟ
あと、是非 .ᐟフォローやコメントもよろしくお願いします .ᐟ
それでは .ᐟ おつとあ .ᐟ.ᐟ
図書委員の先輩は … ⸝⸝ 〜完〜
コメント
1件
初コメ失礼しますっ🥹 作品が最高すぎて口角飛んでいきました🫶めちゃくちゃ好みです❕