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どうも皆さん詩優です。

はじめまして。

小説が書きたくなったので書いてみました(?)

初小説なので下手かもです。

よければアドバイスほしいです。

あと、プリ小説でうちよそも書いてるので

是非みてください。


ハーツラビュルの問題児君

よければみてってください。










やあやあみんな!

キーヴ・ジョーカーです!

まあそれはいいとして、問題です!

僕は今何をしていると思う?

1.入学式を眺めてる

2.順番をまってる

3.トランプで遊んでる




正解は全部なんだよねー!

闇の鏡が寮分けしてるのを眺めて自分の番がくるのをまちつつトランプでマジックしてる。

いやー、あそこにいるお兄さんも寝てるよ。

暇なんだろうね。

…なんかタブレットいる。

「次!ジョーカー君!」

あ、呼ばれた。てかあの学園長めっちゃ鴉だな…

「汝の名を告げよ」

『僕はキーヴ。キーヴ・ジョーカーだ!』

そういいながらジョーカーのトランプをだせば

やはりまわりは驚く。そして話し始める。

「ハーツラビュル!」

闇の鏡は答える。

「嘘だろ、あんなやつが?!」

「闇の鏡仕事しろよ」

「あいつのどこが厳格な精神なんだよ」

口を開けば文句ばかり。

これだから君たちはつまらないのさ。

そう心で愚痴を言いつつ、ハーツラビュルの列を探す。

「ハーツラビュルの列はここだよ」

『おや、御丁寧に感謝するよ』

「あぁ」

さっきの人、寮長かな。

にしても、身長小さかったな…

まあきっと、気にしている事だろうし、本人の前では言わないでおこう。



画像 🃏name キーヴ・ジョーカー

🃏age 16

🃏like 甘いもの、苦いもの、マジック(手品)

🃏dislike 酸っぱいもの、つまらないもの、面倒

くさいこと

🃏height 173

🃏スート 💧


キャラクターモチーフはリネ

最近トランプを使った手品にハマって

遊んでたらふと思いついたので書きました。

のっとパクり。

ハーツラビュルの問題児君

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