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こんヒロ〜今回は「もしも野﨑がミニオンズやグルー達が嫌いな素振りを見せたら ミニオンズ編」です。日本語です。本編であるセリフはただの思い込み?こう言ってるんじゃないかな?って言う感じです。野﨑クズ描写があります。それじゃあレッツラゴー
《ナレーター視点》
ミニオンズは何年も何十年も何億年も生きてきた謎の黄色い生物。ミニオンズは見た目は同じだが、個性が違う。でも目的だけは同じ。史上最強のボスに仕える事だった。でも何度もボスを見つけては失敗してしまった。ミニオンズは疲れ果てた時に、氷の洞窟を見つけ、助かったが、暮らしていくうちに元気が無くなり、ボスが居なければ生きる理由も無く、日に暮れていた時に、新しいボスが突然洞窟に現れた
「……あ?」
そのボスは女の子供の姿で、黒と紫の服しか来ていない。彼女の持ってる荷物には沢山の物が入っており、宝石とかも入っていた。ミニオンズと少女はお互いを見て驚いていた
「…誰だお前ら」
そしてミニオンズは大きい声で興奮したように…
ミニオンズ「「「ボス〜!!!!!」」」
…と言い少女はなんの事かは知らなかったが、(≖ᴗ≖ )ニヤリと笑った。そこからの暮らしは地獄すぎた。パシリに使われたり、悪口言われたり、好きにさせてくれなかったり、色々な嫌な事があり、ミニオンズはこの人をボスにした事を後悔していた。ミニオンズの為にも1人だけその地獄も耐え、立ち上がったミニオンズが1人だけ現れた。その名前はリーダーであるケビン。そしてケビンは自分の考えを皆に伝えようとして、前に出て発言した
ケビン『皆!まともなボスが現れず疲れているでしょ?こんな暮らし嫌だろ?だから僕は考えたんだ!僕はボスを見つけに行く!あの洞窟を出てから!』
ケビンは洞窟を出て、まともなベリーナイスなボスを見つけるまで帰らないと誓った
ケビン『一緒に行く者は?』
でも1人だけでは無理なので後2人くらい呼ぶ事にした。そしたらボブが手を挙げたけど危険な旅に耐えれるわけがないとケビンは思い、他を探した
ケビン『ボブは駄目、誰かいる?』
だが誰も手をあげない中、1人が手を挙げた。そのミニオンの名前はスチュアート。だがスチュアートは何に選ばれたのかは分からなかった
ケビン『スチュアート、おいで』
でもスチュアートは皆の歓声を聞いて舞い上がっていた。他に居るかケビンは探していた。そしたらボブが氷の塊を持ち上げ自分は力があると見せつけたが、オナラが出てしまい潰された
ケビン『あ〜、分かった。他には?』
必死に手を挙げるボブと誰も手を挙げない事がケビンの気持ちを変えた
ケビン『はぁ、おいで』
そしてボブは嬉しそうに上に駆け上がった。その中で野﨑が…
野﨑「…おいケビン、俺も連れてけ」
と言った
ケビン『えっ…』
ケビンはあまり宜しくなかった。ミニオンズは野﨑が自分達が嫌いな事を知っているから不安でしか無かった
ケビン『いやボスはちょっと…』
野﨑「あ?何( ꐦ ・֊・ )圧」
ケビン『うっ…何でもないです…』
ケビンは断ろうとしたが、野﨑の圧力に負け、野﨑も一緒に行く事になった
ミニオンズ『ケビ〜ン!!』『ボ〜ブ!』
ボブ『トニー!行ってくる。トム、行ってきます、クリス…行ってきます…』
ケビン『ボブ、ほら行くよ』
ボブ『分かった…バイバ〜イ…』
そして4人は洞窟を出た。そしてボス探しを始めた。そして沢山歩いてボートに乗った4人のうち3人は疲れてお腹すいていた
ケビン『どうしたの?』
ボブ『お腹空いた…』
スチュ『何も食べてないからお腹空いた。ん?バナナ?』
ケビン『あ〜スチュアート?何言ってんの?』
スチュ『バナナ…バナナ〜!!!』
ケビン&ボブ『うわぁぁぁ!』
お腹がすいていたスチュアートはケビンとボブがバナナに見え、ケビンを舐めた。ボブもケビンがバナナに見え頭を咥えた
野﨑「(はぁ、お腹すきすぎやろ)」
と野﨑は呆れていた時、後ろにでかい船が通り、その奥には自由の女神があり、右には島が見えボブは泳いでケビン達はこいでその時に向かった。そして服を探した
スチュ『これどう?』
ボブ『駄目駄目』
ケビン『あぁ駄目派手すぎ』
スチュ『じゃあこれは?』
ケビン『それも駄目』
スチュ『あ〜何でだよ』
ケビン『スチュアート、あのさ…わぁ』
そして着るのは水色のオーバーオールに決まった。そしてボブがバナナの服につられて車の中に乗り込み追い出され、1人で店の中に入り込み、そのまま迷子になり、ケビン達はボブを探し、放送のマイクを奪ってボブの名前を出し、ボブはその放送を聞いて鏡が沢山ある部屋に入り込み、仲間だと勘違いしたボブは駆け寄ったがぶつかり仲間じゃないと知ったボブは寂しそうにしていた。そこでケビン達がやっとボブを見つけた
ケビン『ボブ!ボブ!あぁ良かった、探したよ。ん?どうしたの?』
ボブ『皆…』
落ち込んでボブにケビンはテディベアのティムを渡し、ボブはケビンにありがとうと伝えた後、電気が消えた
野﨑「(閉店したな。はぁめんどくせぇ)」
そして店でテレビを見たり色々して外に出た4人は聞きこみ調査を始めた
[めんどくさくなったw]
そして道路に来た4人はヒッチハイクしてダンボールを持ってる男性を見て自分達もしようとした。そしてスチュアートが代わりにしたが失敗して、もう一度やった時も失敗した。顔面に張り付いたダンボールをケビンに渡し、ケビンはOrlandoと書いて道路の中に入った。そして車が来たが轢かれそうになったがギリギリで止まり、ドア側に回り込み、ボブはケビンの後ろに隠れ、スチュアートは野﨑の後ろに隠れ、野﨑は腕を組んでしれっとケビンの横に立っていた
「まぁウォールタ見て、この黄色いハゲチャビンと女の子もオーランドに行きたいんですって」
「いやぁ本当だ!おいウォールタジュニア」
「よぉ!元気?」
「ティナ」
「ハァイ」
「ピンキー、この子達も乗せてってやろうか」
そう言って乗せてくれた。そして強盗し、警察に追われ、ケビン達は後ろから銃を取り出し勢い余って打ってしまって電柱にあたり、水が入ったタンクも倒れ警察からは逃れられた。そしてオーランドに着いたら悪党の人達が集まっており、スカーレットが出てくるであろう会場に入った。そしてスカーレットの影が出てきた
スカ「はぁ悪党ってすっごくいい気分でしょ?」
その発言に観客達は盛り上がり、スカーレットが登場した。そして地面に着地した
野﨑「そのスカートどうなってんのよ。変なの」
ケビン『あぁ、美しい』
野﨑「こんな奴が美しい?んな訳ねぇ。世界で2位のくせに、調子乗りやがって…あぁウゼェ〜(˙⩐˙ )ベー」
野﨑は悪態を付いていて、ケビン、スチュアートはその野﨑の発言を聞いて少し少しイラついててボブは嫌な気持ちになった。その時スカーレットがみんなの前にルビーを見せ、スカーレットの右腕になりたい者達が一気に走ってきた。そして混雑し、ケビン達も行った。でも1人の男を見た途端引き返そう思ったけど後ろから大勢の人がきて押し出され、大勢の下敷きになったケビン達は潰され、スカーレットが全員吹き飛ばし、上に残ったケビン達はボブの喉に何かが詰まり、ケビン達が寄り添ってると中からルビーが出てきた。そして採用されたケビン達は喜んでいた。外に出た時野﨑がケビン達に言った
野﨑「おいお前ら、あいつは辞めとけ。後で後悔するぞ、早めのうちに断っとけ。他のボスにした方がええで」
そうキツめに言った野﨑の発言に痺れを切らしたケビンとスチュアートは言った
スチュ『お前が言えた事じゃねぇよ!いい加減にしろ!』
ケビン『あのさずっと思ってたけど、ミニボスさ、人の気持ち考えれないの?』
野﨑「…は?」
スチュ『いっつも俺達をパシリとかに使ったり、悪口言ったりしてさ、人の気持ちも考えれねぇのかよ』
ケビン『僕達ミニボスのそういう所嫌い』
スチュ『全員から嫌われて陰口とか言われてんの気づいてない?俺も勿論嫌い』
野﨑「っ…」
ケビン『言いたかった事がある、あの………貴方はボス失格。だからもう僕達のボスは辞めて』
スチュ『俺も同感、もう俺達の前に現れんな』
野﨑「っ!…」
ケビン『ボブ行くよ』
スチュ『じゃあな、野﨑菜那』
ボブ『…』
野﨑「あっそ、好きにしろ。どうなっても知らんで」
そして野﨑は行く際にケビンにわざとぶつかりこの場から去って行った
スチュ『何だ彼奴、ケビンにわざとぶつかりやがって。マジでイラつく』
ケビン『落ち着いてスチュアート。僕は大丈夫だから、ボブ早く行くよ』
ボブ『…ミニボス…ボソッ』
その時ボブしか気付いていなかった。ボブから見た野﨑は何処か…悲しさと心配さの影が見えた気がした。そしてケビンは電話で仲間に新しいボスを見つけた事と野﨑がボスを辞めた事を言い終わり、スカーレットから仕事と道具を貰い、翌日ロンドン塔に来たケビン達は中に入る事が成功したが、ここを管理してる人達が来て、スチュアートが催眠帽子を膨らませ3人を操った後に、歌い踊りだし服を脱ぎ捨てた。そして少し引いていたケビンが段々と乗っていき、スチュアートとボブを連れて上に上がって行った。ケビンは溶岩飛ばし銃を打ち、ドアが溶け中身には冠が入っていた。そして突然おじさんが出てきた。おじさんの行動にミニオンズは笑ってからかっていた。王冠が下に行き、銃を取り出したケビンは打とうとしたがおじさんが塞いで勢いで発射され、吹っ飛んだ。そして3人は王冠を追いかけて降りたが付いたら冠を持っていかれ、追いかけた。そして沢山色々あり、スカーレットに怒られては拷問装置の中に入れられ、そこを出たミニオンズはそこを出て、スカーレットが居る所を探し、遂に見つけたけどボブとスチュアートが走り回り、上にあるシャンデリアにぐるぐる回り落ちそうになったりして、とうとう落ちて、スカーレットを潰してしまい、怒ったスカーレットは3人を捕まえるように観客達に指名し、追いかけ回される3人。はぐれた3人でスチュアートとボブは捕まり、ケビンは撒いた。ボブとスチュアートを探してたケビンは思った
ケビン『ミニボスが言ってたのは、この事だったのか。それなのに僕は…』
そう考え込んでいた時建物の中に入ったケビンは元女王だったエリザベス女王に話しかけ、その中には…
「ん?ケビン?」
ケビン『?え、ミニボス?』
そう、話し掛けて来たのは元ミニオンズのボスだった野﨑菜那が居た
ケビン『あ、あの、ミニボス!実は…!』
ケビンが事情を話そうとした時テレビにスカーレットが出てきた
スカ「ケビン!ケビン?見てるわよね?逃げ切れたつもり?じゃ、これは何かしら?」
ケビン『ボブ!?スチュアート!?』
スカ「どっちから先に殺そうかしら?ちっちゃなボブ?スチュアート?ボブ?スチュアート?夜明けまでに戻りなさい?2人を殺されたくなければね!フッ!」
エリザ「大変!」
そしてケビンは店から出ていった。そこで野﨑は驚いていた
野﨑「!何で…!まさか………やっぱり壊れてる!チッ!ダッ ε≡(*ノ`>ω<´)ノ」
そう野﨑はケビン達と喧嘩した後にケビンにわざとぶつかったのは、ミニオン用のピンチになった時に警報が鳴る装置だったのだ。ほの装置が壊れてる事を知った野﨑は見えなくなったケビンの後を追って行った。そして最初に居たスカーレットの家に来たケビンは完成していない装置の中に入り、ボタンを押したりスイッチ入れたりレバー引いたり息をふきかけたりして装置が稼働し、デカくなってしまったケビン。そしてスチュアートとボブを探しに行き、やっと見つけたが爆発し、何とか水で防げたがスカーレットが銃を発射し、ケビンは逃げた。店の中に入っていたミニオンズはケビンに気付き、ケビンの後を追った。そして仲間と再会したケビン達にスカーレットは痺れを切らし、ミサイルをミニオンズに打った。当たる直後でミサイルの先っぽから半分まで網が貼られて、網の後に繋がってる紐の先を見てみたら…
野﨑「はぁ危ねぇ、めっちゃギリ…こういう時に限って故障すんなよ!」
ボブ『ミニボス!』
そこには野﨑が飛んでいた。野﨑の姿を見たスカーレットは言った
スカ「アンタ…」
野﨑「よく聞けスカーレット!俺を悪く言ったり、酷い事をするのは構わへんけど…俺の大事な部下を傷つけるやつは誰であろうと許さへん!覚悟しろ!」
野﨑がそう言った後にケビンは網を取って野﨑を仲間の方へやった
野﨑「!ケビン!?」
ケビン『ミニボス…ありがとう…そしてごめん…酷い事を言ってしまって…ここからは僕がやるんだ!』
そう言ってケビンはミサイルを口に入れた
ボブ『ケビ〜ン!』
スカ「ははは〜っ!お馬鹿な子、吹っ飛ぶのを楽しんでね」
そしてスカーレットはハーブを連れて逃げようとしたけどケビンが掴みそれを阻止し、威力が増し、ケビンごと連れていかれた後、限界だったミサイルが限界を達し、派手に吹き飛んだ
ボブ『け…け…け…ケビ〜ン!!!!』
悲しみにくれていたミニオンズは泣いていた。そこで野﨑は申し訳なさを重く感じていた。ミニオンズが鼻歌で歌っていた時、後ろからケビンが飛んできたのを見たミニオンズは喜んでいた。それを見た野﨑は微笑んだ。そしてその場を去ろうとした。…がスチュアートがそれを止めた
スチュ『ミニボス!待って!』
その止めに振り返った野﨑は首を傾げた
スチュ『その…あんな事を言った後で今更かよって思うかもだけど…その…』
助けてくれた野﨑に酷い事を言ってしまったスチュアートは中々言い出せずにいた。すると野﨑が言った
野﨑「…スチュアート、顔を上げろ。お前の言いたい事は分かっとる。俺は気にしとらん、おいで│ω゚`>⊂(´・ω・`)」
野﨑は微笑みながら話しかけ腕を広げた。その反応をみたスチュアートは走り野﨑の腕の中に入った。スチュアートは泣きながら謝罪の言葉を連発した。野﨑は大丈夫だと言い、ミニオンズはまた自分達の自慢できるボスに戻って欲しいと頼み、野﨑はd(ゝω・´○)を出した。そして女王や観客達が居る所に向かっていった
ケビン『スチュアート』
スチュ『ん』
ケビン『ボブ』
ボブ『何?』
ケビン『ミニボス』
野﨑「おう」
ケビン『よし、行こう、おいで』
そしてケビン達は女王が居る場所まで行き、女王は順番に言っていった
エリザ「イギリスは貴方達に深く感謝します。ボブ、国王だった8時間貴方は賢く気高かった。だから貴方にはテディベアのティムに被せる小さな冠を送ります」
ボブ『あぁありがとう!ありがとう!』
エリザ「いい子ねボブ」
そしてボブはお礼をいいながらエリザベス女王に抱きついた
エリザ「あぁスチュアート、貴方には息を飲む程綺麗な、信じられないくらいキラッキラの…スノードームを」
スチュ『え、スノードーム!?え、えっと…』
エリザ「ほら、見て、何時間見ても飽きない」
スチュ『あ、えっと…ありがとう…』
エリザ「あははやだ、スチュアートちょっとからかっただけよあはは怒らないで頂戴、ケビンのアイデアよ」
スチュ『は!?ケビン!?』
エリザ「貴方にはもっと素敵なサプライズがあるの」
ケビン『スーパーメガウクレレだよ』
そしてスチュアートはロックな演奏を演奏し、興奮なあまりウクレレを地面に打ち付け壊してしまった。それで仕方なくスノードームを貰った
エリザ「そして次は野﨑菜那、貴方とは店の中でしか会った事無かったけど、仲間や皆の為に立ちはだかって守ったとケビンから聞きました。あので貴方にはケビンのアイデアのボブが持ってるように小さな貴方に似せたケビン作のぬいぐるみを差し上げます」
野﨑「えっマジで?ケビン」
ケビン『うん』
野﨑「…ありがとうケビン」
そこには半泣きの野﨑が笑いながらぬいぐるみを抱きしめていた。ぬいぐるみには本当に野﨑に似せてその格好のままで鎌を持っている野﨑のぬいぐるみだった
[こんな感じのぬいと姿や感情⤴︎︎︎]
ぬいぐるみを貰った野﨑は戻り際にスチュアートにボソッと言った
野﨑「スチュアート、お前には帰ったら俺が今まで使っていたウクレレをやる。それもう小さくてお前に丁度良いサイズだからあげるわ。それは何度叩きつけても壊れない、壊れたとしてもすぐ元に戻るから大丈夫だボソッ」
それを聞いたスチュアートは心の底から笑った。喜んだ
エリザ「最後はケビン、貴方は最高のヒーロー、その気高さと勇気を称え、ナイトの称号を与える。今この時きから汝はさぁケビン、よくやった」
エリザベス女王がそう言って観客から歓声が聞こえる中ボブは野﨑にずっとしたかった事を言った
ボブ『み…ミニボス、あの…手…繋いでもいい…?』
野﨑「…フッええで」
野﨑はその発言を聞いて目を見開いた後笑いながらボブの手を取った。野﨑のその行動にボブは笑いながら前に来て、スチュアートも前へきて皆で手を繋いでいた。その後エリザベス女王の冠が盗まれた
エリザ「これでめでたしねめでたし、あれ?あ、はぁ!冠が無い!無いわ!」
野﨑「は!?冠が盗まれた?」
野﨑が周りを見渡してたらスカーレットとハーブが現れ、何とその手には冠が持っていた
野﨑「( ゚д゚)ハッ!スカーレット!おい待てスカーレット!おい!」
ケビン『え、ミニボス!?』
スカーレットを追いかけて言った野﨑を見たケビンは野﨑の後を追った
スカ「全て奪われた。お城も、それに名声も全て、お先真っ暗よベイビー間違いない。だけどせめて冠があれば私は幸せにな」
そう言いかけた後にスカーレットとハーブは凍った。それを受け止めたのは幼少期のグルーだった。それを見た野﨑とケビンは驚いていた。グルーがこっちに気づいた後にケビンは惹かれていた。グルーが微笑みながら去って行った後にケビンは仲間を呼び、グルーを追いかけて行った。スカーレットが悲しがっていた後にボブと野﨑が戻って来た。それでボブはティムに被せてある冠をあげた
野﨑「(相変わらず優しいなお前は)ほらボブそろそろ行くで!」
ボブ『うん、バイバイ!』
野﨑はそう言った後ボブの手を掴み2人で走って後を追った。こうしてミニオンズは新しいボスと出会ったのだ
ここで終わります。全部描きました。それじゃあばいヒロ〜